温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >259ページ目
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北海道の口コミ一覧
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・紋別で唯一、天然温泉(加温・循環濾渦式)が楽しめるホテル
泉質:ナトリウム、炭酸水素塩化物泉(アルカリ性低張性鉱泉)
効能:神経痛、うちみ、くじき、痔、慢性消化器病、慢性皮膚病、慢性婦人病、きりきず、やけどなど
ジャグジー、露天風呂、サウナあり
・アルカリの多い湯に入るとツルツル、不思議な感覚が楽しめる
・宿泊客専用の風呂
・風呂上りにマッサージ器(有料)あり
・オホーツク紋別空港から車で10分ほど6人が参考にしています
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・上湧別道の駅に隣接の天然温泉
泉質:ナトリウム、炭酸水素塩化物泉
効能:神経痛、関節痛、冷え症など
大浴場(男女別)、露天風呂(男女別)、ジャグジー、サウナ、寝湯、打たせ湯などあり。
営業時間:10時~22時
料金:大人500円、小学生300円
・ヒノキと石も浴場は男女日替り
・休憩室もゆったり、レストランで軽食もできる
・上湧別の駅跡を列車ごと保存してあり、見学自由3人が参考にしています
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ふとみ銘泉に行ってきましたぁ~!
なんか以前に行ったときより1階が広々した感じでした、たしか前はゲームコーナーがあったような記憶があります。
ここの温泉はお肌がつるつるになるんで好きなんです、今回は女友達とドライブがてら遊びに来ました。
なんだかマッサージのコーナーも「足裏マッサージ」とかエレベーターの近くにマッサージチェアーとかマッサージベッドとか色々と増えていてびっくりです。
1階に占いコーナーがあってとっても若い(多分20才位)の男の子が霊感タロットをやっていたので観てもらいました・・・若い男の子って先入観から「たぶん当たらないだろうな~ぁ」なんて思いつつ観てもらったら意外や意外、とってもよく当たっちゃうんでビックリしちゃいました!!(当たるって評判で結構人気らしく何回も来る人がいるんですって)
温泉でリラックスして占いをしてもらって心も体も爽快な1日でした。6人が参考にしています
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物見遊山の身としては、一般客用のお風呂に入りました。
あれも湯の花なのでしょうかしら? 茶色のヌルヌルした油脂状の浮遊物を体にこすりつけて遊びました。 お世辞にも良い臭いとは言えませんが、近くを通ったら、立ち寄ることをお勧めします。4人が参考にしています
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登別温泉バスセンターの真ん前。新千歳空港から高速バスでも電車+バスでも約70分。玄関前のドアマンの人が、日帰り客にも「こんにちは」と挨拶してくれます。
フロントで、日帰り1,000円かと思ったら、タオル無しであれば500円とのこと。登別の日帰りでは、もっともお得です。
ここの評価や写真でみた黄緑色のお風呂はどんなものかなーと、ずっと疑問に思っていたので、、、楽しみにしていました。黄緑色はお湯のいろというよりも、真ん中に柱がある正方形の浴槽で柱に金メッキをともなった照明があり、どうやらこの金メッキの色が、硫黄泉に反射して黄緑色に見えるようでした。
温泉そのものは1号乙泉(やや青みがかった白濁泉)で、湯船につかると足の趾がまだみえる程度なので、他の施設より加水・希釈が大のようでした。
露天は、やや広めの岩風呂で、表記では循環しているとのことでした。
洗い場はやや密集している印象ですが、2-3ヶ所だけですが、だいすきな炭シャンプーシリーズが置いてありました。
全体的には、わるくはないけど、ちょっと物足りないかな~。
帰り、ドアマンの人が、宿泊者と間違えたのか、「行ってらっしゃいませ」と挨拶してくれました。それでも、登別の日帰りの帰りに挨拶してくれたのは、ここだけかも(他は完全無視なかんじだったので)。で、★一つ追加して、4つ星。2人が参考にしています
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新千歳空港から電車とバスで約70分。温泉バスセンターのすぐ前で、さぎり湯の斜め向かい。日中は、玄関前は少し暗い印象で日帰りの看板も無く、入っていいのかな~、という感じでした。でもせっかくと思い、ずんずん入ってフロントで、日帰り1,000円(タオル無し)とのこと。
お風呂は2階。写真でみたような円形のお風呂かと思っていましたが、男湯は台形や四角などで円形ではありませんでした。
3種の源泉、浴槽4+1で、全体としてはわるくないと思います。
(1号乙泉)他の旅館と同様も硫黄泉で、大きめな浴槽に高い位置から3段くらいの段々で落ちてきています。さすがに、さぎり湯よりは薄い印象ですが登別の平均的な感じではないでしょうか。
(16号泉)塩化物泉で、16号泉は男湯では38℃のジャグジーだけでした。泡のマッサージ効果のせいかお湯の効果か、38℃でもけっこう汗が出てきました。
(24号泉)鉄泉の透明なお湯で、湯船とかに茶色の鉄さび色がついていました。少し熱めで、金属臭+カルキ(?)のような匂いがしました。
(混合泉) 16号泉+24号泉らしいのですが、よく分かりませんでした。浴槽のところには、“目の湯”との混合泉とありましたが、さぎり湯の“目の湯”(明礬泉)をどう混合したら、このような透明なお湯になるのか、?に思いました。
(露天) 硫黄泉。内湯の脇に、4-6畳程度の露天がありましたが、変な泡やゴミが多く、見るだけにしました。0人が参考にしています
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最果ての宿であることをさておき、宿へと向かう道路は緊張感漂い、「世界遺産」の重みをしっかり感じながらのドライブを堪能できます。
道道から分岐して数分のドライブの後に辿り着いた宿には、駐車場まで迎えの方が来られ、また宿内部もとても綺麗で(いい意味で)期待を裏切られたという印象です。
温泉そのものはいたって淡白な単純泉であり、湧出量に対する浴槽の大きさを見てもわかるとおり、どれほどの加水をしているのか定かではない。露天に浸かりながら眺めた数㍍先のエゾシカが印象深い。
この宿の印象を決定付けたのはある一人の仲居さん。名前は存じあげないが、他愛も無い世間話のなかでとても親しみを覚えました。帰り際に見送りにまで来ていただき、「また来たいな」と心底から感じました。2人が参考にしています
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お湯とロケーションは申し分ないがモラルは低い。真横でドボンした者に大量の飛沫を顔面に浴びせられたが、声を掛けるでもなく、つらっと入浴していた。想像以上に観光地化しており、このような輩がいることを承知の上で入浴したほうが無難。(管理されている方々には感謝です。)
5人が参考にしています
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