温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >234ページ目
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北海道の口コミ一覧
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温泉巡りの好きな私たち家族です(帯広市在住)。今まで温泉は北海道の阿寒「鶴雅」が一番と思っておりました。(最近もいって来ました)
しかし、先日初めて北海道 幕別中「華のゆ」にいってビックリ!
鶴雅以上の感動を覚えました。
ホテル中心の鶴雅の温泉と、健康ランドを前面に出した華のゆとでは多少ジャンルの違いこそありますが、もし体を本当に休め1日中でもリラックスして疲れをとりたいと思うなら、断然幕別町「華のゆ」です。
今、はやりの岩盤泉や、露天風呂、そしてリラックスルームにいたってはリクライニング椅子ごとに液晶テレビもついており体を心底リフレッシュしてくれます。
今日も「華のゆ」に行く予定です。一度行けば多分病みつきになること間違いなしです。
「華のゆ」の宿の善し悪しは宿泊経験が無いためわかりません。9人が参考にしています
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150さんの口コミで知った温泉で、ずっと気になっていました。営業期間も残りわずかの10月21日、秋晴れの絶好のコンディションの中で行くことができました。道道脇には大きな看板があり、迷わず到着。受付らしき建物を覗いても誰もいない様子。はるか後方から「誰もいないか~い?」との声が。振り返ると向うに見えるビニールハウスの上からおじさんがこっちを見ています。のどかです・・・。
外見に反して脱衣所内はとてもアットホームな雰囲気。ここを訪れる人への温かさを感じることができました。
内湯、露天ともに黄色く濁ったお湯で、内湯は41℃に加温。露天は内湯から引かれており、その分温くなっていますが、入れないほどではありません(当日気温14℃)。また、内湯の隅からは、パチパチと気泡が弾ける音が聞こえてきます。
気に入ってずっと浸かっていたのが、露天の脇に新設された釜風呂。2基あって、どちらも昭和初期製の年期の入ったもの(ちなみに女湯の方は木枠のもの1基でした)。釜の底からは36度の源泉が勢い良く噴き出しており、そのまま露天に掛け流されています。正面に羊蹄山、左手にニセコアンヌプリを望む開放的なロケーションの中で体を丸めて入る自分だけの湯船は病みつきになります。個性的で良泉の多いニセコエリアにあって、もっともニセコのイメージに近い温泉だと思いました。
脱衣所壁にはここを訪れた人のメッセージが所狭しと貼られています。「また絶対来よう」と思い、思わず私も一筆・・・。3人が参考にしています
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確かに温泉は「ん~…」という感じでしたが、バイキングがとても良かったです。海を目の前にしての朝食&夕食はとても美味しかったです。また宿泊してもいいかな?と思います。
0人が参考にしています
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帯広駅から約1時間。糠平温泉郷に入ります。
その発祥の宿として、一番奥にあります。
お湯は弱食塩泉で、肌にさらっとすべります。
内湯男女各1、露天女1、一応混浴1など有ります。
本当にかけ流しは気持ちよいです。
土曜日の宿泊だけが、夕食付きです。
またこれが美味しい。ぜひ味わってみて欲しいひとつです。
でも本当に味わって欲しいのは、ご主人と女将の暖かさです。
それもさり気ないんです。
忙しそうなのに、話しかけたら、座り込んで・・・。
だから、そこを訪れる人々も暖かいんですよ。
僕には、それが"すばらしいこと"だと思うんです。
都会では味わえないです。
初めての糠平の温泉、
お湯は抜群!人も最高!!
また、来年行きます。必ず!!4人が参考にしています
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まだ新しいので、とても綺麗です。
和室に宿泊しました。
温泉は男女入れ替えです。
露天風呂は、おしい!といった感じ。
サウナは少し狭いかな。
食事はビュッフェ形式ですが、結構良かったですよ。
トマトジュースが苦手な方もここのは飲めるはず。
ただ分煙がしっかりできていないので、今後の課題かな。0人が参考にしています
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帯広駅から、1時間で、糠平温泉。
それから、15分程、層雲峡に向かって走ると現れます。
10月8日に入湯しました。
内湯男女各1食塩泉、男1硫黄泉があり、男性の方だけ硫黄のかすかな香りがしています。
蛇口の類はなく、ただただ浸かりながら湯を楽しめます。
湯船からは、熱めの湯が流れ続けており、湯の花がいっぱいで、湯船との境が不明確なのが印象的です。
山の中にあるのですが、日帰り客がボチボチと訪れているようです。
これぞ、本物の温泉だと思います。
ちなみに、すぐ奥には、あの鹿の谷(温泉)があります。0人が参考にしています
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9月20日、ここまでシャトルバスが運行する今年最後の日に滑り込みで行ってきました。
今年のバイクツーリングは、ここに行く事だけを目的に下調べして行ったので、水着着用、知床自然センターで滑り止め靴下購入と万全の態勢で行ったので楽に登り降りできました。
ただ私はそういう場所の登り降りが得意なので参考にはならないと思います。まず自分が登り始めた直後に足を滑らせて上から流されてきた人がいました。降りる時も軽装で来てしまった若い女性が途中の難所で降りられなくなって、全身ずぶ濡れで激しい滝に打たれながら岩場に10分ほどしがみついてました。正直に言って、高齢者には無理だし危険だと思います。
よくガイドブックや観光案内には「途中に難所が2~3ヶ所ある」程度のゆるい紹介のされ方をしていますが、はっきり言って「けっこう危険です」と書いた方が良いと思います。多少の自然破壊と言われても滝(川)の横に「階段作れ」とまでは言わないから、登山道くらいは作った方が観光名所らしくなると思うのですが。
肝心の温泉ですが、泉質はやっぱり酸が強いらしくお湯を楽しむというよりは、この場所に来たという喜びがすべてだと思います。
温度は体感ですが、たぶん37度くらい。9月下旬だから低めかと。
ほぼ無色透明で、硫黄などの臭いも有りません。
滝壷もそれほど大きいわけではなく、しかも中央部分は深くて足が届かないので人が入る事が出来るのは滝壷の外周部分だけ。20人も入れないかという感じ。自分が入った時は6人しか入ってませんでした。まぁ長居するような温泉ではなく、10分も浸かれば満足して帰るので入れ替わりも早く、混雑して入れない事は無いと思います。
ほとんどの観光客は水着を持ってきていないので、見て帰るだけでした。やはりここまで来たら温泉に入らねば意味が無いので、水着は事前に着てくるべきです。
山小屋も更衣室も無いので、着替えるのなら全身を隠せる大判バスタオルも必要です。
温泉のお湯の評価は2点、景色だけなら満点5つ星。
「カムイワッカ湯の滝」に来たという満足度だけがすべてなので、総合評価は4点です。1人が参考にしています
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10月11日に暗くなってからチェックインしたのでわからなかったのですが、朝起きてみて部屋の窓から見える紅葉する山の展望がすばらしかったです。時期もよかったのでしょうが、高台にあって見晴らが良かった。風呂も3箇所あって楽しめました。惜しむらくは、ハイシーズンだったこともありますが、ホテルが大きくて落ち着きがなかったことでしょうか。
3人が参考にしています



