温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >233ページ目
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北海道の口コミ一覧
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いいお湯の多いニセコのなかでは、あまり
特徴のないお湯ではありますが、
露天もそこそこだし、ぬるいままの源泉そのまま
の浴槽もきちんとあるし、けっこうよかったように思います。
あと、温泉とは直接は関係ないけど、
ホテルの方、雰囲気もあるし、従業員の気配りもいいと思うし、
コストパフォーマンス的(安いので)には、
かなりいい感じと思います。0人が参考にしています
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つるつるヌルヌル系の温泉の質が好きなので、かつて雑誌:自遊人に紹介されていたこの宿にやっと行くことが出来ました。
紋別に降り立ったので観光してからレンタカーで延々2時間近くでたどり着きます(女満別からだと1時間半弱ですが)。
内湯2つと露天ひとつ、ちょうど露天はいい具合に紅葉づいていました。
団体客が多いながらも露天も独り占めできる混雑具合。
かつて泊まった宮城:鳴子の琢秀までは行かないものの、入ったとたんに感じるつるつる感がいい具合。
一軒宿なのでほかにすることも無く朝晩と何度もゆったり浸かってノンビリしてきました。
ひとり宿泊も可能で6,450円と大変リーズナブル(金曜宿泊)ですが、まあいかんせん交通アクセスが、というところで厳しいながらも1点減点(こればかりは東京に住んでいるので仕方がないことですが)
日帰り入浴客も多いようで地元に愛されている感じがいいですね。
スタッフも館内ですれ違えばどの方も会釈や挨拶が返ってきて、徹底しているというよりも自然な感じでかえってくるのが、人柄:宿の雰囲気の良さを感じました。6人が参考にしています
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時々行きますが、施設は綺麗でお風呂もいいですよ。特に紅葉の時期の露天風呂からみえる裏山の景色はなかなかのものです。回数券を利用すると安いのですが、普通の入浴料金は高い気がします。一日ゆっくりするにはいいですけど。
1人が参考にしています
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8月の16日に神戸から来ていた祖母・私・家内の3名で宿泊しました。部屋もこぎれいでした。料理も新鮮で美味しかったです。特に祖母への暖かいおもてなしには感謝しています。残念だったのは我が家の愛犬「さくら」チャンだけ部屋に泊まれず車の中でした。でも、また行きたい旅館でした。
0人が参考にしています
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9月30日、立ち寄りで行きました。
駐車場から道を下って行くと左手の建物に券売機があり、赤いプラスチックのチケットを買いました。300円でした。
それを持ってすぐ前にある建物へ・・。入り口の貼紙には可愛いイラストでキタキツネが靴を持って行くので扉を閉めて・・と書いてありました。受付(?)の籠にチケットを入れて、まずは混浴の濁り湯へ。男性の方が1人入ってましたが、この機会を逃すともう入れないと思いきって入りました。
昼間で、灯りもついていましたがちょっと薄暗く、お湯もかなり濁っていたので良かったです。湯船は座れるようになってる部分の他はかなり深かったです。少し鉄分の入ってるような感じでした。
底の岩の間からブクブクと泡が湧き上がってきます。
湧き上がる源泉をそのまま体に感じることが出来て感動しました。温めのお湯なので長湯が出来ます。
透明湯は男女別になっていて、脱衣室のストーブはもう点火されていました。結構暖かだったのですが・・。
こちらは小さ目の湯船が1つで、脇に子供用?のようなタイル張りの浅い湯船らしきものがあったのですが、もうずいぶん使ってないような感じで、あちこちに蜘蛛の巣がはってました。
板壁は新しくしたようで、湯船の下の方まであったので男湯から見えることはないと思います。
底にはこちらも岩が見えていました。
湯船には、小さな塊のような湯の華らしい茶色のものがいっぱい浮いていました。
ブクブク感は濁り湯よりも少ないような気がしましたが、温めながらもいいお湯でした。
この泡には超音波があるそうで、皮膚を通して骨まで温泉が浸透するそうです。
じわじわと体の芯から温まったように感じるのはその為かもしれません。まさに・・秘湯です。
露天には入る事が出来なかったのですが、いつか機会があれば入ってみたいと思います。2人が参考にしています
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10月8日午前11時過ぎに行きました。
連休の最終日ということで混み合ってるかと思いましたが、この時間はまだ駐車場も空きがありました。
玄関を入ってすぐに目に入ったのが、受付の左手にあるONSEN食堂のメニューサンプルの上にあった源泉湯宿を守る会のプレートでした。こちらは初めて見ました。
2階に上がっていくと男女別のお風呂がありました。
脱衣所には脱衣籠のみで、ちょっと大きめのバッグを持っていたので通路の有料コインロッカーに入れました。ドライヤーが一つあるだけのシンプルな洗面台が一箇所ですが、脱衣所外に女性専用のパウダールームがあり、有料のドライヤーと洗面台がありました。こちらは新しかったです。
まず、内湯に入りました。奇・偶数日で男女入れ替えになってるそうで、この日は岩風呂の内湯が女性用でした。
足を一歩踏み入れると、床は温泉成分で融けたような感じになってました。すぐ左側に飲泉所があります。大人1日860ml以内・・子供は年齢によって細かく量の表記がありました。
大きな岩の間から源泉が流れこんでいる湯船の縁も床同様に融けたようになっていて源泉の良さを感じられました。
露天は、無意根の湯というそうです。
足元がヌルヌルとすべりやすいので注意書きがあり、
白いゴミ・アブラ? 源泉の中のカルシウムが結晶した石灰華(湯の)です との記載もありました。
建物の外に源泉温度は52℃、内湯42℃、露天39℃と書いてあった通り、少し温めのお湯でしたが、茶褐色のいいお湯でした。
入ってる間に混んできたのですが、洗い場の水栓が少なく場所取りをしてるご年配の方が何人も内湯の中からそこは私が使ってるから・・と言ったりして使えない方もいました。
こういう光景は女湯では何度も見ていますが、場所取り禁止などという注意書きをしてある温泉もあったのでそういう配慮も必要かと思いました。1人が参考にしています
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4つの露天風呂が有り、高温、中温、低温の三種類+岩をくり貫いた中温が庭園のオブジェの様にありました。
薄い褐色の湯は本当に気持ちが良いのですが、隣の工事の音か温泉のポンプモータ音か、いずれにしてもキーキーうるさくてのんびり入っていられないほど!
東京なら5000円程度の垢すりが3000円だったので折角なのでお世話になりました。
風呂上りはしっとりと最高!
あの音さえなければね。1人が参考にしています







