温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >221ページ目
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北海道の口コミ一覧
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道東1泊2日、長距離ドライブの終盤に鵡川の道の駅で休憩。500円コイン1枚でジム、日帰り温泉、プールまで利用できます。休憩スペースも広くゆったりのんびり。地元客多い温泉はサウナもある塩泉で長距離ドライブの疲れもかなり取れました。後日、寝不足&ドライブ帰りに再訪、ランニングマシン&温泉ですっきりしました。
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pH 2.0弱の強酸性の湯が特徴的な川湯温泉にある共同湯。温泉街の通りにあります。一軒家みたいな外見ですが、ちゃんと番台と、お世辞にもキレイとは言えない板張りの休憩所と、男女別浴室があります。レトロな雰囲気です。建物としてはかなりボロい。
浴室はタイル貼りで、源泉がこんこんと注がれる熱い浴槽と、水で薄められたのかぬるま湯の浴槽があります。源泉は建物の真裏にあるそうです。湯口から出てくる湯は透明で強烈な酸味を持ち、硫黄臭を伴います。目に浸みて、歯が溶けます。強烈な個性と新鮮さを持った湯です。
地元の人たちはそれを知ってか、源泉湯と、薄いぬるま湯を交互に入って、刺激の少ないような入り方をしていました。これでも昔に比べると湯ノ花が減り、おとなしい泉質になったそうです。まさに強烈な個性の湯。こんな共同湯はなかなかありません。1人が参考にしています
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せたな町の中心部、北檜山地区の中にあります。駐車場がとても広く、宿泊客の他にかなりの数の日帰り利用客がいるようです。建物も大きくて公共施設の箱物の雰囲気。全体に清潔感と広さがあって万人受けしそうです。
湯はほぼ中性で、成分総計8.38g/kgのナトリウムー塩化物・硫酸塩泉。ほぼ無色透明・無味無臭です。一般受けする施設だけあって、ジェットバスや歩行湯など種類は取りそろえていますがほとんどは沸かし湯か消毒循環のもの。
露天風呂と内湯は塩素消毒で循環は無し。かけ流しと言えばかけ流しなのですが、泉質としては色々と人為的な手が加わってしまって残念。浴槽の縁には温泉成分の茶褐色の付着もあり、元々濃い温泉とは思いますが、お湯の使い方がよくないので、温泉目当てにするには向かないでしょう。0人が参考にしています
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7月中旬の平日19時過ぎに入湯。せたな町南部の大成地区から国道229号を5kmほど北へ進み、湯とぴあ臼別の看板を山の中へ入っていきます。未舗装道路ですが、普通の乗用車でも普通に入れます。「湯とぴあ」なんて名前が付いていますが、かなり原始的な風呂場ですね。100円の寸志を入れる無人の湯です。
野湯ではなく、ログハウス調の男女別更衣室と男女別の露天風呂があります(ただし外でつながっている)。お湯は軽度に濁った茶褐色の湯。Na・Ca-塩化物・硫酸塩泉。詳細な成分表はありませんが、ほぼ中性のお湯で刺激は少なく、臭いや味もさほどありません。ただ熱めの源泉に沢からの水で薄められ、かけ流されていると思われ湯の鮮度と適温に保たれているのが良いです。
夜も入れますが、電灯が暗いのでライトが必要です。脱衣所や風呂場の清潔感もありますが、月・金の清掃日の前だったためか、苔で少しヌルヌルしました。泉質はよいので開放感のある明るい時間に行くといいと思います。7人が参考にしています
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やはり帯広に来ると入りたくなります。お湯の状態は一番よいのではないでしょうか。
脱衣所に入るとモール臭が漂っていました。浴室の戸を開けると今度は卵臭もします。床じゅうを浴槽から溢れた湯が流れていました。カランの湯も源泉。(たった6つしかカランがありません)
湯船の湯は黄褐色で細かな泡つきがすばらしく、ぬるつるもあり浴感は最高です。非常に存在感があるお湯でした。
非常に狭い湯船ですが、源泉をタンクに蓄えたりせず直にかけ流しにするためにはこれが限度なのでしょう。鮮度抜群の状態が保たれていました。十勝の隠れた名湯でしょう。2人が参考にしています
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シャワー?ありません。湯船から汲んでね。
食事?つきません。自炊も良いよ。
混浴で水着着用可?スパでも行ってください。
宿は新しくてきれい?な訳はありません。
トイレもぼっとん<=簡易水洗。
でも館内は清潔そのもの、侘・寂を堪能してん。
3種類(食塩、鉄、カルシウム泉)の源泉が
惜しげもなく溢れるコンクリ打ちっぱなしの内湯は、
温泉天国北海道にあっても間違いなく一級品。
さらに冬になると鹿もやってくる露天風呂は、見事!の一言。
おばぁちゃんが一人でやってるけど、心遣いが細やかで
暖かい配慮が心に沁みます。
朝コーヒーを豆から挽いて出してくれた。お湯のチェックで
おにぎりのおみやげできなかったからと有機栽培バナナくれた、など:)
いつまでも元気に長生きして続けてもらいたいと
思わずにはいられない、湯の倉、古遠部に続く心のベスト3宿となりました。9人が参考にしています
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2年ぶりに再訪しました。今回は足だけ浸かって、屈斜路湖を眺めながらぼんやりとしました。それはそれで気分いいものです。お湯は無色透明。さらっとしています。臭いはほとんどなし。
2年前に来たときは、水着持参で、シャベルで穴を掘って半身入りました。
さすがにちゃんとしたシャベルがないと全身は入れません。掘ったところからお湯が出てきて、触るとかなりの熱湯です(素足で入っていられないくらい)。湖のすぐ側なのにすごく不思議ではある。
足湯用の湯船とか、ベンチとか整備されたので、ちょっと見でも入りやすいと思います。観光ついでにぜひ。0人が参考にしています
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鉄道で移動している人にはとても便利な駅近の温泉です。本数の少ない釧網本線の時間待ちに入れますね。建物は平屋建ての公共施設系。300円という値段はよいのですが、お湯が残念な気がします。
浴室はタイル貼りの内湯。ほぼ無色透明で臭いはしません。味もほとんどなし。硫黄山から引かれている川湯温泉郷とは全く別の泉質と考えてよいでしょう。残念なのは塩素消毒循環濾過であって、炭酸水素塩泉というあまり特徴のない泉質がさらに特徴のないように感じます。pH 7.2、メタ珪酸288mgや炭酸ガス104mgを含む成分総計2300mgの立派な温泉なのに生かし切れていないように思う。泡付きもありませんし。北海道でも交通の便の悪い場所でもあるので、せっかくなら源泉を生かして欲しいと思いました。0人が参考にしています
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6月26日、念願かなって宿泊。昨年、温泉には立ち寄りで入っていたが、明け方の入浴がなんともいえないと聞き、ぜひ泊まってみたいと思っていた。
一風呂浴びて食事を摂っていた午後6時50分。宿の人が「シマフクロウの親子が来ています!」と声を弾ませて飛んできた。
なかなかお目にかかれないシマフクロウに会えるなんて、なんと幸運か。聞くと7週連続で泊まりに来ている人もまだ会えていないという。
ここはほのかなイオウ臭のする温泉が売り。泉質は折り紙つきである。料理もいい味で満足した。4人が参考にしています
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6月26日、再訪。この日、晴天で露天でゆったりと湯浴みができた。前回は雨で露天は浸かっただけだったので、感激も一入だった。
湧出したときは無色透明なのに、時間が経つと白濁してくる温泉。ほのかなイオウ臭がなんともいえない。いつも貸し切り状態での入浴だが、内湯もなかなか風情がある。4人が参考にしています






