温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >192ページ目
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北海道の口コミ一覧
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釧路から大阪に帰るまでに時間が余ったので立ち寄ってみました。釧路空港から近くにありアクセスも良いです。釧路動物園のすぐ横にあり場所も判りやすい。
典型的な公営の施設であり、30人サイズの巨大浴槽、サウナ、ジャグジー、バイブラバス、露天風呂、バスクリン風呂等があり、やや老朽感は否めませんが、ほとんどの浴槽が加水無しの掛け流しで利用されており、泉質は無色透明でややギシギシ感のある強塩泉でした。舐めるとかなりショッパイです。
平日利用にも関わらず、沢山の人で賑わってました。2人が参考にしています
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鶴居村の中心部にあり、大きな運動公園に併設する施設です。
宿泊も出来るみたいですが、日帰り客がほとんどと思われます。
平日午前中の訪問、北海道の田舎の施設なんですけど、地元の方らしき人々で大変なにぎわいでした。言い換えれば非常に地元色が強いです。
温浴エリアはまぁまぁ広く大きな内湯の他に、源泉バイブラバスや露天風呂もありますが、湯の特徴が、決して悪くは無いが特徴がやや薄い気がしました。2人が参考にしています
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一言で言うと、北海道らしさを味わえる施設です。
標茶町から鶴居村~釧路方面へ向かう国道沿いに何個も案内看板があり、迷うことはないと思います。
写真にある看板を曲がるとそこから未舗装のダート道になり、約2km進むと施設が現れる。牧場のような施設です。
手作り感のある温泉施設、湯船が点在しており、どれももちろん掛け流し、コーラ色の上質なモール泉であり、界隈のものと比較しても非常にヌルスベ感が強いです。
温泉以外の部分は利用しませんでしたが、自然体感村としても立派なものではないかと思われます。7人が参考にしています
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川湯温泉には足湯が4箇所あると何かに書いてあったので車で町中に入り、きょろきょろしていると交差点の脇で人がたくさん屋根の下に座っているのが見えました。
「あれか?」てな感じで良く見ると雨が降っていたので、足湯の屋根が付いている部分の下に人が集結していたわけです。
路地を少し奥へ入ったところに駐車して、2~3分歩いて行った足湯は屋根下へ集結した人たち楽しげに会話をする場になっておりました。
お湯がいいのはもちろん、旅好きな人にとってはタイミングが合えば気さくに情報交換ができる場になることでしょう。
とてもいい感じの足湯でした。0人が参考にしています
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確かに温泉ではありましたが、それよりも「どんな夕陽が見られるのだろうか?」という期待だけで予約しました。
この日は曇り時々雨の予報でしたが午後遅くから晴れてきて期待が高まります。
フロントで鍵と宿泊案内(説明)紙をもらい、自力で部屋を目指すシンプルなサービスで快かったのですが、1点荷物を部屋に自分で運ぶのが大変でした。
さて温泉はというと、熱いお湯が好みの私にはかなり温かった印象です。
内湯よりも露天風呂のほうがやや温度が高かったですがそれでも・・・
露天風呂は壁(屋外に対する縁)がとても高くて湯船につかるとその縁の上に広がる空だけが見える感じで開放的とは思えませんでした。
そして部屋からの眺めは・・・
超一級のものでした。日が出てくれていたので夕方6時から30分くらい日が沈んでいく様をのんびり見ることが出来ました。
ちょうど港に戻ってくる観光汽船が出す音も雰囲気を感じられ、知床の夕陽を満喫出来ました。
夕食は部屋からも見下ろせる知床グランドホテルきたこぶしまで移動しますが、刺身や寿司をはじめとした料理の数々は美味しくて何故か笑っちゃいました。
ということでまとめると、温泉以外は最高だった、ということになります。1人が参考にしています
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人生で初めて「観光」で北海道を訪れました。
温泉が第一の旅ではありませんが、泊まるならやはり温泉!
ということで「弟子屈ナビ」というサイトで出会ったこの宿にお世話になることにしました。
レンタカーのナビの威力で何の迷いもなく本道を右折、ほどなく到着。
写真で見た玄関とワンちゃんがお出迎え。
玄関を開けるとそこはエントランスホール、右手は休憩処、左手は宿泊棟への入口、正面は露天風呂へと続く扉が・・・
とても不思議な空間にわくわくしてしまいました。
行ったことのない方へ是非お伝えしたいポイントは・・・
・ほのかな油臭
・熱いお湯
・広々とした露天風呂
・森に囲まれ静か
・風呂を独占(最大4組までの宿泊客)
・宿泊客同士仲良くなれる(休憩処という場と声を掛けて下さる御主人の人柄)
・リスや野鳥をじっくり観察(休憩処の窓から)
・おいしい家庭料理
・リーズナブルな宿泊料金
他の方が書かれているように本当に気さくなご主人で、「人が財産」と心から言える宿でした。
そもそも鄙びた宿が好きな自分には気持がネガティブになる要素がなく、好きになりました。
必ずや再訪したいと思います。5人が参考にしています
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別海中心部から約20kmほど離れた国道が交差する牧場地帯にある温泉施設(道の宿???)です。
内湯は水風呂と主浴槽が2つ、低温ミストサウナのようなものがあります。露天はひとつだけですが、場所柄牧場の現実のにおいが結構漂ってきます。
湯はこのあたりでは珍しい、塩味が際立った無色透明の高張性塩化物泉でした。8人が参考にしています
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宿泊しました。
小さなホテル併設の施設ですが、夕方入浴時は地元の方々で大賑わいでした。
湯はやや黄色い透明の塩化物泉ですが、少々薄い印象を受けました。分析表に湧出量だけが記載されていなかったのが気になりましたが、湯口で飲泉してみると鉱物臭と薄い食塩の味がしました。(掛け流し、消毒臭は感知せず)
ホテルは値段の割りにとても綺麗です。隣にセイコーマートがあり立地も良いです。1人が参考にしています
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北海道、屈斜路湖畔にある手作り感満点の温泉。湖畔には水着で入れる温泉や砂を掘って入る温泉等がありますが、そちらには目もくれずこちらの施設を利用させていただきました。
一度は閉館したものの、買い手が見つからず、再度営業を始めたという温泉。つまり買い手が見つかればリニューアルされてしまうのか、と思うと少々寂しい。
ここばかりは湯質云々よりも他のものを求めて行きたい温泉、そう直感しました。もちろん湯質も良いです。
コンクリート敷きの手作り感満点な巨大露天風呂は、源泉注入口はやや熱いですが、露天風呂の中にいくつか仕切りがあり、うまく湯温調節されていた。
露天風呂へりに座ってぼーっとしてるだけで無性に癒されます。
現在のオーナーさん、すごくいい人でした。先を急ぐため長居は出来ませんでしたがもっと色々話がしたかったですね。7人が参考にしています
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北海道の屈斜路湖近く、硫黄山のふもとにある強酸性湯で有名な川湯温泉街。
その中心部にある、かなり鄙びた公衆浴場です。月曜昼訪問、お客さんは地元のじいさん一人だけ。
ボロボロな建物で、中身も年季を感じる佇まい。
受付のおばちゃんは煙草加えながら接客。レトロという言葉が似合います。
さて湯船は内湯のみで、熱湯とぬるい水風呂みたいな超希釈源泉湯の2つがあり、交互浴が楽しめる。 窓を開ける事も可能。
湯は川湯名物のわずかに黄色っぽい透明の強酸泉。玉川温泉ほどではないが、草津温泉の万代鉱よりなんとなく酸っぱい気がした。酸性泉自体私には珍しいのでゴクゴク飲泉してしまったが、歯がこぼれないか心配だ。2人が参考にしています










