温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >175ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
北海道の口コミ一覧
-
ナトリウム泉で塩辛さとヌメリ気を持つ良い湯です。
内湯は小さい湯船を高温湯とし、大きい湯船を中温湯にしてありました。共に底が滑り易くなっています。一段高くなった所に丸いバイブラ湯がありました。
露天風呂は屋根付きの四角い湯船にはお湯を張っている最中で、濃い塩分がヒリヒリと効きました。天井の無い大きな湯船からはしゃこたんブルーの海が目の前に開けていて、遠くには神威岬まで望むことが出来ました。
レストランは11時からのオープンで利用出来ませんでしたが、駐車場脇に地産地消の売店がありました。しゃこたんブルーのラムネが置いて有り、名前に釣られて買ってしまいました。しかし、レストランの黄色いトマトジュースが飲めなかったのは心残りです。
シャンプー.ボディソープ付き600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。17人が参考にしています
-
単純硫黄泉とのことですが、硫黄成分はかなり薄まっています。しかし、湯出口付近は僅かに溶けていましたので、それなりに硫黄成分が残っているのかもしれません。
内湯と露天風呂が一つづつで、内湯が二階部分,露天風呂が三階部分にあります。露天風呂は柵を互い違いに二重にして目隠ししているので、山の景観はあまり良く無いです。
黒岳の湯の一階部分は創作イタリアンのレストランになっています。蝦夷鹿と愛別産舞茸のストロガノフ風は、トマトソースで鹿肉を柔らかくなるまで煮込んでありました。
シャンプー.ボディソープ付き600円のところ黒岳ロープウェイの使用済み乗車券と引き換えで500円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
-
カーナビは国道沿いを示しましたが、海岸に向かって一本降りた道に有りました。国道から見える建物の看板で、辿り着くことが出来ました。
二種類の源泉を組み合わせて素晴らしいお湯にしてあります。露天風呂の小さい方が素晴らしい湯でしたが、他の浴槽もそれなりに良い湯でした。
内湯はナトリウム泉とアルカリ単純泉を組み合わせて、小さい浴槽を39℃,大きい浴槽を42℃にしてありました。アルカリ泉の方が温度低いので、小さい方の褐色が濃かったです。この湯はカランにも使われていて、お湯の方に55℃のナトリウム泉,水の方に28℃のアルカリ泉を使っています。また、なぜか両サイドのカランは湯と水を出しっ放しにしてありました。
露天風呂には源泉が使われています。小さい浴槽にはアルカリ泉の源泉が28℃のまま使われていました。最初は冷たく感じますが、冷泉の力が強く、入っている内に身体の内側から温かくなってきます。大きい浴槽にはナトリウム泉の源泉と冷却用にアルカリ泉を混ぜていました。
シャンプー.ボディソープ付き420円。10円式有料貴重品ロッカー有り、100円式有料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
-

屋上露天風呂は、一つだか硫黄泉でした。あとは、広い内湯でした。
すいていたもので。ゆっくり過ごしました。
私は、街中で買い物も良いですが、是非とも、源泉のハイキングコースを勧めます。
ここが一番価値があります。湯畑というか、湯釜と言うか。
そこから流れる川も、足湯に良く。宿しか知らないなら、登別温泉を知らないで終わります。
硫黄泉は、源泉より下になります。ポンプで上げるなら、ポンプは腐ります。
ですから、硫黄泉の湯船が、露天風呂一つ。
時間があれば、他の立ち寄りでも良いと思います。では、湯釜より高いかと言うと、微妙ですが、低いと思います。
ハイキングコースには、外国人もいて。
つまり、台湾の北投温泉の湯釜を思い出します。温泉好きならどうぞ。3人が参考にしています
-

とても広く湯船も多数有り最初はビックリしました。寝湯も寝やすいです。ただ露天風呂は解放感はイマイチですが金蔵の湯はお気に入りです。お湯ですがニセコやさぎり湯に比べるとやはり加水のせいか濃さか無いです。あれだけの巨大施設なので仕方がないのかも知れません。施設的にはくつろげますし加水してるとは言え効能は変わらなく、とても良いです。個人的な意見ですがジャグジー風呂は超ぬる湯でもいいかと思います。さぎり湯みたく超ぬる湯がないので。
10人が参考にしています
-
初めての十勝川温泉でしたが、掛け流しを実施しているこちらを宿泊先として選びました。外観は少々古びていますが館内は小綺麗で清潔。ハイシーズン前の平日の宿泊でしたが結構賑わっており、人気と営業力の高さが伺えます。
風呂ですが、さして雰囲気はなく、これぞ観光向けホテルの大浴場といった感じ。どデカイ主浴槽と小ぢんまりとした露天風呂、その他おまけがポツポツといったラインナップで、主たる浴槽は掛け流しですが、一部循環などもあります(脱衣所に詳細の掲示あり)。モール泉ならではの浴感に関しては、鈍感な私に分かりやすく伝わってくるものは感じませんでしたが、違いの分かる我が家の鬼嫁は、私達の住む街のモール泉とは全然違うと喜んでおられました。ちなみに、湯殿は夜に男女入れ替えとなるので、宿泊客は両方とも入れますが、いずれも似たような造りです。
夜の風呂は外国人宿泊客が少々うるさく落ち着いて入れませんでしたが、朝はガラガラ。こちらが今回の旅最後の温泉でしたが、朝の露天風呂でのんびり物思いにふけることができました。7人が参考にしています
-
早朝にコタン温泉からはしごしました。駐車場に車を止め外へ出ると、若干の獣臭が・・・。ビビリながら湖畔を歩き、何事もなくたどり着きましたが、歩きながら見た和琴半島からの景色は素晴らしかったです。
で、温泉ですが、邪道と思いつつ海パンで失礼しました。やはり藻が凄い。普通の方なら入浴をためらうレベルだと思います。私はその辺りのストライクゾーンが広いので、躊躇することなく入りましたが、入ってみて、湯に関しては一級品だと思いました。足元湧出で至るところからブクブクと湧いております。コタン温泉と同じく、ほんのりアブラ臭のする湯で、こちらはかなり熱めでしたが、入れないほどの温度ではなく、逆に朝風呂としては絶妙な湯加減でした。滞在時間は短かったですが、お蔭様で寝不足の体がシャキっといたしました。
こちらは好き嫌いが分かれる、というよりも好きな人はレアかもしれませんが、私と同じく脳のある部分が麻痺している方は、是非とも空いている時間帯を見計らってチャレンジしていただきたいです。2人が参考にしています
-
憧れの地でありました川湯温泉。どこも『源泉100%かけ流し』だそうですが、温泉街に来たら共同湯的なところには入っておきたいので、お邪魔してみました。質素な佇まいで、寂れ気味の川湯の温泉街にはマッチしています。
愛想の良いご婦人に料金を支払い中へ入ると、さすが川湯です。湯殿は所々が黒ずんでいたり朽ちたりしております。湯船はタイル張りで二つに仕切られていて、主浴槽は投入量充分で少々熱めの湯ですが、想像していたより浴感はきつくなく、逆にアルカリ性と勘違いしてしまうような感触がありました。なので、隣接したぬる湯との交互浴で少々の長居は可能です。
強烈に酸性であるにも係わらず、ピリピリ感よりもツルスベ感の方が際立っているように思えました。が、舐めてみると強烈な酸味でしたので、やっぱり数値に誤りはないんですね。湯の個性あり、鄙び感ありで、なかなかの共同浴場でした。4人が参考にしています
-

「ロマン街道しょさんべつ」の向かいにある温泉施設です。オロロンラインからすぐという便利な立地にあります。
ここの売りはなんといっても、利尻富士を見ながら露天風呂に浸かれること!目隠しも他の温泉よりも控えめで、景色を見る邪魔になりません。
その他にもジャグジー、打たせ湯などいろいろな種類の風呂があって楽しめます。
入浴料は500円です。
ちなみにここで売っているハスカップアイス、とてもおいしいです。6人が参考にしています










