温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >151ページ目
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北海道の口コミ一覧
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コストパフォーマンスに優れたお宿です。川沿いの本館和室にお世話になりましたが、平日2人で、約17000円弱/一人。個人的には本州で同程度のお宿をイメージすれば、23000~25000円は普通に請求されると思います。施設内にはお宿のご家族の姿もちらほら見られて家族的な一面があり、ハレの場をお求めの方にはおすすめしませんが、広くおすすめできるお宿と思料します。お風呂は、川沿いのお風呂と新館に新しいお風呂がオープンしています。残念ですが、新館の露天は・・・(これから造成が進むことを期待です)。従来からの川沿いのお風呂は、渓流沿いの爽やかさとお湯、さらに紅葉が加わり最高です。お湯は、「濃い」感じですよ。また、宿の方曰く、毎日各風呂の栓を抜いて掃除していますとのことでした。チェックインは13時ですので、お早目の到着で日差しの下での湯あみが気持ちいいと思います。ただし、北海道ですので、寒いときはそれなりに注意が必要。前回は9月にお世話になりましたが、温まったからだをベンチで冷やし→入浴を繰り返しましたが、今回は無理でした。
食事は、朝食の品数が多くびっくり。養老牛の牛乳は、美味です。後味すっきりです。13人が参考にしています
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内湯、露天ともに意外と種類があります。岩盤浴、アカスリ、整体、食事は旬屋が入ってます。お湯は紅茶色のトロミ系です。
5人が参考にしています
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昔から「日本の名湯シリーズ登別カルルス」という入浴剤の名前を聞いていたので、一度は行ってみようと思い、登別温泉に行ったついでに立ち寄り入浴してみました。
五つの内湯と露天のシンプルな作りです。浴室に入った瞬間、なんとも言えない懐かしい温泉の香りがほのかにしました。湯は無色透明な特徴のない温泉のようですが、沸かし湯とは明らかに違う温泉らしさを感じました。
登別温泉に比べるとひなびた感じで、特にウリもない温泉街で少しがっかりしました。知名度が先行しすぎているのかと思います。湯の力は確かにあると思うので、勿体ない感じがします、6人が参考にしています
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以前NHKの「ふだん着の温泉」という番組を見て、行ってみたいと思ってました。畑の中に温泉が湧き、ご主人が手作りで温泉を作ったとのことです。本当に何もない道路に突然黄色い看板が出ています。受付でお金を払い、小屋のような別の建物に入ります。
内湯と露天風呂がありますが、露天風呂が素晴らしいです。岩組みの風呂には、緑色に濁りやや鉄分を含んだナトリウム塩化物炭酸水素塩硫酸塩泉が注がれています。また五右衛門風呂と名付けられた三つの釜風呂には、わずかに硫黄臭のする透明な炭酸泉が貼られています。浸かっていると肌が泡泡になります。特に長方形の釜風呂は羊蹄山が真正面に見えるよう配置されています。湯はぬるめなのでいつまででも浸かって景色を眺めることができます。
のどかで料金も安く、最高の温泉だと思います。6人が参考にしています
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温泉は循環・塩素ありのようです。
決して目立つ泉質ではないのに、色々と加工されているので温泉の良さを私はあまり感じられませんでした。
施設自体はすごくよいので、(サウナは二種類・休憩所もごろ寝スペースと飛行機のシートのようなテレビの付いた椅子のエリア)ゆっくりするために訪れるならすごくよい施設だと思います。8人が参考にしています
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露天は、結構広くて気持ちよかったです。
内ぶろは、ちょっと小さめ
(露天が熱めだったので、内ぶろがぬるめで良かった)
これといった個性はないけど、
コンパクトにまとまってて、それなりに良かったです。5人が参考にしています
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日帰りでの評価ですが
施設~特徴なし(露天も小さいし)
お湯~これも特に・・(循環 塩素使用)
天空の露天風呂とかいうネーミングもちょっと??
いいお湯が多いニセコで
珍しく 団体向けっぽいホテルでした
団体等で宿泊ならいいのかもしれないけど、
個人で温泉を楽しむ 宿ではないような気がしました。3人が参考にしています
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秋 紅葉にはちょっと早いかなっていう時期に行きました
露天岩ぶろ 本当に期待どおりでした。
まわりは何にもない(夜は完全に真っ暗)中で、
まったり、のんびりできました
露天はややぬるめの好みの湯温
内ぶろはぬるめから熱めまで様々
建物も雰囲気があっていいですね(女将も美人だし)
あと、露天はバスタオル可でした。
混浴の場合は、これありだと思います。
(家族連れでも、夫婦でも、普通に入れるし)
湯治とかで、ゆっくりしたい温泉でした。7人が参考にしています
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前日の洞爺湖から支笏国道経由でこの地へとやってきた。
この日の天候だが、午前中まではどうにかもったのだが、午後から小雨状態。紅葉も色付きはじめで見ごろには、もう少しといったところ。
支笏湖畔の北に位置する、まさしく秘湯にふさわしいロケーション抜群の施設だろう。こちらには久しぶりに訪れたが、以前となんら変わり映えもしない。そんなところが、また風情を感じられいいところなのかな。
丸駒方面へ車を走らせ、途中の林道を左折。急な坂道を下ったところにある。建屋と湖は手を伸ばせば届きそうなくらい(笑)真近。まずは、受け付けで700円を払い露天へ。
こちらでは、内湯(館内)と露天(屋外)は離れた所に設けていて、建屋前を20m程奥に進んだ所にこの露天。
先客に2名。簡素なオープン脱衣場。源泉100%掛け流しの湯。眼前には素晴らしい景観が拡がっている。湯はほぼ無色透明。湯温は若干ぬるめ。まあ、長湯には適しているが、個人的にはもう少し熱めでもいいのかなと。当日こそ遠方は少し靄がかかっていたが、まずまずの湯浴みとなった。
野趣溢れる岩組みの湯船にどっぷりと浸かれば、日頃の慌しさも忘れてしまう(笑)ただ、湯船が結構深めなので目の前の岩組みが邪魔をし腰を下ろせば湖面は望めない。その湖面と湯面は、ほぼ同じ高さなのだが、若干湯面が高いのかな。まあ水位上昇の場合、湖水が湯船に入らないのでいいのかも。
内湯は昭和レトロそのもの。こちらは少し熱めの湯だが、すぐさま慣れれば問題はない。小ぶりな湯船が一つ、カランは三つ。露天で少し冷めてた身体を温めることができた。(タオル250円には参った)
本来ならこちらでの宿泊を考えていたのだが、支社の知人たちとの夜の街での宴が(笑)待っていたので、やむなく札幌での宿泊になってしまった。う~ん。少し後悔の念。また、伺えたらと思う。5人が参考にしています




