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二股らぢうむ温泉

ふたまたらぢうむおんせん

北海道 / 大沼 (北海道)

3.7 (25)

ラドン温泉、ラジウム温泉、ほか

糖尿病、皮膚病、火傷(やけど)、神経痛、捻挫(ねんざ)・挫き(くじき)、ほか

1,300円~

函館本線・千歳線の特急で2時間。長万部駅からタクシーで30分
道央自動車道を利用し長万部IC~長万部IC~国道5号線を二セコ方面へ走り、二股から山手に左折。約10km

二股らぢうむ温泉より抜粋)

※正確な泉質・効能・料金は各施設の情報をご確認ください。

二股らぢうむ温泉のおすすめ温泉宿・日帰り温泉

※正確な泉質・効能は各施設の情報をご確認ください

  • 二股らぢうむ温泉

    フタマタラヂウムオンセン

    北海道 / 大沼 (北海道)

    二股らぢうむ温泉
    3.7 (25)

    1,300円~

    函館本線・千歳線の特急で2時間。長万部駅からタクシーで30分
    道央自動車道を利用し長万部IC~長万部IC~国道5号線を二セコ方面へ走り、二股から山手に左折。約10km

二股らぢうむ温泉の温泉地・秘湯の口コミ

  • ひで さん(男性、40代)

    2020年4月27日

    入浴日:2020年4月26日

    長万部から日本海側の山の中へ30分ほどにあります。 建物は古いですが、改修もしているようで、新しいところもあります。 ここのお湯はいいですね。 茶色く濁っていて、少ししょっぱいですが臭いはほとんどありません。 内湯はそれぞれ湯温も違いますし深さも違います。 露天も大きくはありませんが豊富です。 歩行用プールもあります。 詳しくはホームページで見てください。 公には混浴ではないみたいですが、女性は男性用に入ってもいいようです。 私が行ったときには、歩行者用プールに家族で入ってましたし、露天風呂は ご夫婦で入っていました。 早い時間から入浴できますが、清掃と重なると入れなくなる湯舟があります。 もちろん日帰り入浴でも満足できますが、湯治用の湯宿ですので、何泊かして のんびり楽しみたいです。 ちなみに日帰りは1100円です。

    二股らぢうむ温泉の口コミ
  • 放浪人 さん

    2012年10月22日

    入浴日:2012年10月5日

     2年ぶりの再々訪。珍しく湯殿に誰もいない。それなら、と露天を覗くとこちらにも誰も入っていない。オオ、ラッキーと石灰華の前にデーんと陣取り、ゆったりと湯浴みを楽しんだ。  この時期は、危険なアブも蚋もおらず、露天を存分に楽しめるのがいい。内湯の120センチの深湯にもお邪魔し、楽しみ放題。この間入湯者は誰もいなかった。こんなことがあるの、と不思議でならなかった。

    二股らぢうむ温泉の口コミ
  • たこ さん

    2012年8月6日

    入浴日:2012年8月4日

    • 異次元感覚の一夜を過ごす

    一度どうしても訪問したかったこちらの施設、ただし原則混浴で、場所も少々辺鄙、日帰り客が多い、店員さんの接客が・・という事で意を決して宿泊してみた。素泊まりです。 長万部の某あんかけ焼きそば大を食し腹を満たしたところで訪問。長万部ICから10キロ以上あり、直前の道中は片側一車線、施設に到着すると、私のドコモスマフォは完全に圏外、携帯使えないまま一晩過ごすのは青森・恐山の寺に泊まった以来でした。 玄関のロビーに行くも、店員さんいません。食事作っている人がいたっぽかったので大声で叫ぶも完全無視、こりゃ先の思いやられる噂通りの接客ですわ。 やっと店員さん出てきますが、本当にそっけないです。 部屋に案内される。なんとか鍵はかかるものの、こりゃ狭い。6畳部屋でトイレ洗面所は共同。もちろん空調設備や冷蔵庫もなし、部屋でコンセントが2つしかなくテレビと地デジアダプターでふさがっており携帯の充電もできない。布団敷きも全部自分でやらないといけない。 そうだ、ここは湯治場やし。と思い、早速風呂に向かいます。 廊下にはいたるところに深刻な命に関わる病気が完治したという体験談や感謝の手紙なんかが掲示されている。温泉での湯治で転地効果、一般浴用効果以外信頼しない自分にとって少しひっかかるものもありましたが、なにやら深刻そうな病気をかかえていらっしゃるらしき方が多いのも事実でした。まるで玉川温泉のような感じです。 さて、温泉は男性内湯・女性内湯と露天・そして混浴大浴場(プール・露天付き)があります。湯は温度以外にかわりがないので、混浴が苦手な方でも男女別浴室にてそれなりに満足できるかと。 まだ日帰りの方が結構いらっしゃたので、まずは男性浴場のみで温泉を体感させていただきました。 湯ははっきりいってすごいです。ただ分析表を読む限り、ラジウム含有量が・・これ本当に温泉法的にラジウム泉なの? だからラジウムじゃなくて『らじうむ』なの? こういう邪念が頭をよぎるが、湯自体は本物、非常にぬるく、また重い。すぐに温泉の成分で膜がつくられるほどで、常時ザラメみたいなのが湯の表面を浮遊していました。それまでの強行湯めぐりドライブの疲れもあり、その日は午後6時に就寝、翌午前2時、オリンピックを見ながら午前3時頃から混浴大浴場に向かいました。 案の定貸切状態ですが、雰囲気が非常に怖いです。なんかでそうな予感がします。写真撮影もしたが・・・詳細は控えます。 露天風呂ですが、外気がめちゃ寒いので必然的に温泉もかなりぬるめ、天候もよくなく満天の夜空も拝めず、ただ無心に湯治の真似事に徹しました。 なんというか、これが湯治場、って感じですね。携帯使えなかったりするとその気分が余計に助長されます。観光旅館ではないので、決して万人受けする施設ではありませんが、一度は経験してもよろしいかと思える宿でした。

    二股らぢうむ温泉の口コミ
  • 放浪人 さん

    2011年5月30日

    入浴日:2011年5月28日

     3年ぶりの再訪。湯船は内湯に4つもあり、それぞれアツ湯とヌル湯に分かれている。しかも、深湯というか120センチの深さの湯船があり、ほとんど立ち湯に近い。そして露天。こちらもアツ湯とヌル湯の2槽がある。露天の目の前にはドーム型の石灰華がデーンと座っており、毎度ながら感動する。ヌル湯の露天は36.5度。皆さん長湯で入る場所がない。やむなくアツ湯のほうで我慢するしかなかった。  少し体を冷まそうと湯船の縁に腰掛けていたら、すぐさま蚋の攻撃を受けてしまった。この時期にはまだないだろうと高を括っていたのが誤りで、4箇所もやられてしまった。  受付の女性のそっけなさはいつもどおり。それに、脱衣所の汚さも変わっていない。これだけのお湯なのだから、もう少し何とかならないのか、と思うのは自分だけだろうか。

    二股らぢうむ温泉の口コミ
  • きくりん さん

    2011年5月7日

    入浴日:2011年5月6日

    • キタキツネにも会えました

    平日の夕方、日帰り入浴して来ました。浴室へ降りてゆくと、右側が男湯、正面が女湯、左側は大浴場となっていました。男湯を覗くと1人しか入っておらず、すいていたので早速入ってみます。浴槽は2つ有り、右手には黄土色のお湯に白い湯の花がいっぱい浮かんでいて適温、左手は深さ120センチの若干ぬるめ。しばし楽しんだあと、着替えて大浴場へ。平日にもかかわらず、すでに数人入っていて、4つある内湯の奥の2つに入ってみます。少しぬるめ。続いて、露天風呂へ。赤茶色の石灰華ドームがどーんと目に飛び込みます。2つある浴槽の崖側はかなりぬるいのですが、落ち行くお湯が作り出した見事な結晶芸術に見入ってしまいます。でも、やっぱり寒いので建物側のもう1つの浴槽へ。こちらは適温。さらに、また内湯に戻って120センチ浴槽が2つ並んでいるので、入り比べ。お湯を口に含んでみると、鉄錆臭に加え、しょっぱいような何とも複雑な味。全体的に、熱い浴槽は無く、時間をかけてゆっくり湯治する感じなのですね。入浴料1000円は初め高いなぁと思えますが、ゆっくり何時間もなら、泉質といい、秘湯ムードといい、妥当な金額でしょう。帰りに、玄関前でキタキツネに出会えました。

    二股らぢうむ温泉の口コミ
  • イーダちゃん さん

    2010年8月31日

    入浴日:2010年8月3日

    • 北海道放浪2.「二股らじうむ温泉」

    2010年8月3日火曜日---函館近郊の湯の川温泉で朝湯したイーダちゃんは愛車でルート5をひたすら北上しておりました。 空は願ってもない晴天。 気分は上々---しかし、これはまたなんという土地なんでせうか。クルマを駆るごとにイーダちゃんのなかで驚愕の気持ちが広がっていきます。 でかい、とにかくでかいんです、土地が。で、道周りの木々が異様に生き生きとしてるんです。あと、東北でも夏なんかはそうだったけど、クルマを走らせてて、フロントガラスに次々と虫がブチ当たってくるんですが、その頻度が並じゃない。5秒に一回は虫がブチ当たっていく感じです。 家族連れで賑わう大沼を見物してさらにクルマを北に駆れば、さあ、緑の地平線がどこまでも続く広大な長万部の出現です。以前に一度旅行したカリフォルニアのオークランドをちょっと思い出したりもします。 「うわー、凄え……」 ええ、感覚ももう完璧に外国旅行の感じです。 ルート5からルート9へ。そうして1ようやく5:30にたどり着いた山の奥の秘境が、こちら、二股らじうむ温泉でありました。清潔でシンプルな建物。最初は立寄りのみのつもりだったのですが、時刻のことを考えて素泊まりの一泊を申請してみます。すると、すんなりOKがでるじゃないですか。やったー! (^o^)/ ほかのお客さんはそれほどいらっしゃいません。廊下もほかの部屋もとーっても静か。蝉の声だけが賑やかにしててね。 で、イーダちゃんは噂のラジウム湯にいってみたですヨ。 するとね、もー 露天、超々素晴らしいんデス。内湯で掛け湯して、露天へのガラス戸をあけたイーダちゃんは思わず息を飲んじゃいました。 なんて見事な折出物のドームでせう。石灰華の茶褐色のドームが山を築いてる。そして、その山のうえにちょこんと露天が乗ってる感じなんです。露天からはるかな崖下を覗くと、森と、その下を流れている沢がほの見えています。 「こんにちは」と先客の男性にまず挨拶をば。 お湯の温度は、あとで分かったんですが、36.5度。とっても温い。でも、どーゆー訳かあんまり温いとは感じない。色は茶系のお湯ですね。人肌程度の温い茶系のお湯のなか、白い結晶みたいな石灰の無数の湯華がくるくると艶やかに舞ってます。 お湯入りしたときにした挨拶がきっかけになって、先客の男性と何気に会話がはじまりました。僕とほぼ同年輩に見えるスキンヘッドの先客の男性は、都内で商船の保険の仕事をしてると教えてくれました。温泉が趣味で休みが取れるとあちこちの温泉を巡るんだけど、そのなかでも特にお気に入りなのが、ここの二股らじうむ温泉なんだとか。 「ほかの季節にここのお湯にくると、ここはもう湯治客のお年寄りでいっぱいなんですよ。もう皆さん、病人ばっかりで……僕みたいに健康でここにきてるのが、なんか道楽みたいで、悪いなあ、みたいな気持ちになっちゃうんですよ」と、この方はおっしゃってました。 明治のころは、こちら、結核の療養所だったとも聞きました。 ああ、ここの独特の静かさは、そんなところにも由来してたのか、なんて妙に納得してりして。 ふたりで話しながらぽーっとしてたら、あっという間が1時間半あまりが立っちゃってて超びっくり。 名湯、ここはもう超絶の名湯というしかないでせう。 夜にまたお風呂で会おうと約束して別れたんですが、僕、部屋に帰るやいなや、運転の疲れのせいか、失業の時間差ショックのせいか、夜中の3時半までぶっ続けで爆睡しちゃって…… ああ、商船保険のお兄さん、ごめんなさい! <(_ _)> 夜明けのころにもう一度こちらの露天にお邪魔したら、お湯一面に白い湯華がびっしりと張り詰めててね、も・美しいことこの上ないの。身体を入れて、この薄い石灰湯華の層を壊すのが、なんかもったいない気がしちゃってね。 いや、もー 素晴らしすぎ。しかも、この無数の湯華がみんなラジウムを放射してて、お湯からあがるときに身体のあちこちに張り付いてきたりするんですから。効能はあらためて言うまでもないでせう。最上級の湯ッこですよ、こちらのお湯は。 二股らじうむ温泉。再訪できるなら是非したいお湯です。素泊まり一泊七千円。テレビもなーんもない部屋ですが、真の温泉好きならこちらのお湯の虜になることはまんず間違いないとイーダちゃんは思うておりまする(^.^;>

    二股らぢうむ温泉の口コミ
  • あらぴっぴ さん

    2009年10月15日

    入浴日:2009年10月15日

    わたしはすきです。こういう素朴なところ。 1泊で宿泊したのですが、湯治場というところで、食事も健康的に一汁一菜が基本でした。 白米の他に、五穀米のおかゆがあり、それがおいしかったです。 温泉ですが、女子風呂、男子風呂(洗い場)と大浴場(混浴)があります。 大浴場では、お湯が悪くなるという理由から石鹸類は禁止です。 布類は一切お湯に入れられないので、女性は遠慮するのかと思いきや、結構います。(プールのみ水着可です) 女子風呂と男子風呂の間にはドアがあり、女子は自由に行き来できます。(男子ははいって来れないみたいですが、開けることはできます。) 皆さん日帰りが1,000円と高いという意見がありますが、 これは1日1,000円なのだそうです。 朝7時に来て温泉に入り、昼どこかに出かけてきて、また夜にはいってもいいのだそうです。一度施設を出ても、また入りにいけるなんてすごいですよね。 夏などは、駐車場に止めた車に寝泊りをして湯治をする人もいるので、そのためだという話です。 ちなみに、10時にチェックアウトしたのですが、 『何時間いてもいいんだよー。たくさんお湯につかっていきなさい』 とおかみさんに笑顔で言われました。もちろん追い金はない。夕方5時までのんびりしてました。 昼食はそうめん(320円)か、おにぎりセット(320円)があります。

    二股らぢうむ温泉の口コミ
  • りょう さん

    2009年10月4日

    入浴日:2005年9月2日

    • ドロドロの濃い~泉質

    水溶性天然炭酸カルシウム鉱石の神秘「二股らじうむ温泉」・・・ ここは大変珍しい温泉のようで、世界でも類例のない石灰華ドームが存在。 これは世界でアメリカのイエローストーン国立公園と、 二股ラジウム温泉の二ヵ所しか見られない貴重なものだそうだ。 もうそう聞いたら、濃い~温泉好きの俺はぜーったい入りたくなりますな(^^) これまた、かなり山奥に入った秘湯・・・ 途中、完全に一車線の山道に入ってきて、幅の広い私のGTOでは、 対向車が来れば、どうしようかと思ったくらい、ヒヤヒヤしました。 なんとか無事に到着・・・ 日帰り入浴に1000円もかかるが、まあ珍しい温泉でもう入る機会はないやろから、入浴・・・ ちょうど着いた時間はまだ朝時間が早く、露天は清掃中でした。 というわけで、内湯から・・・ ここはきちんと温度差ごとに浴槽をつくっており、 熱め、ぬるめ、どちらがお好みの方でも楽しめます。 もちろん、ぬるめに入浴(^^;) ホントここは、その温泉の濃さがすごいっす! 温泉は黄土色の濁り湯で、もう湯の花が浮きまくり! いかにも体に効きそう・・・ ここで2週間湯治して効果がなければ、費用全額返金とすごいことを 書いていました。そんなに天然ラジウムって効くんでしょうか? さあ露天が、清掃終わったようなので、そっちに入浴。 露天風呂もやはり二つあって、温度で分けられているようだけど、 それほど温度差はないように感じた。 ただ、眼前にはすぐそばに石灰華のドームが迫っており、 温泉成分の混じった川の水が流れ落ちる滝があったりして、 緑に覆われた山々といい、すべてがマイナスイオンの固まりであるように思う。 この眺めは最高に素晴らしい。 あと、プールもありましたが、これは湯治客用の歩行浴なんかに 使われているんでしょうね。 湯は最高にいいですが、その他サービス面なんかには期待できません。 しかしここは泉質だけで、とてつもない温泉です。 1000円出すだけの価値はある、そんな独創的な温泉でした。 写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。 全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行 http://gensen.ojaru.jp/

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  • organic さん

    2008年8月30日

    知名度の割りに、国道から数キロ離れた場所にある(本来であれば)秘湯でした。数年前に某消費者金融会社が経営するようになり建物も一新されたということですが、それほど違和感はありませんでした。但し、他の方もクチコミされているように、1000円と北海道は高めの入浴料と廊下の至る所に張られている温泉効能の感謝の手紙は少々くどい感じがしました。温泉は黄土色の濁り湯で、評判通り堆積物が凄く、温度の異なる複数の浴槽があります。確かに泉質はすばらしい!体がとても温まり、いつまでも冷めない感じです。但し、温泉プールはこのロケーションには全く似合わず、実際に誰一人入っている人は居ませんでした。露天風呂からは堆積物ドームが見られますが、夏場は大きなアブが多く、とても落ち着いて入ってはいられませんでした。ここはアクセスは少々困難ですが、冬場に訪れた方が高感度な温泉であるように思いました。

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  • 放浪人 さん

    2008年6月7日

     6月1日、訪れた。料金が1000円と高いのに先ず驚く。そして、湯殿への階段の途中に、感謝の手紙がずらりと張られていたのにびっくり。こんなことをする宿でうまくいったためしがないので、いささか不安になった。  ところが、温泉は最高。アツ湯とぬる湯に分かれているが、それに加え、湯船に浅いのと深いのとがあるのに驚く。深いほうは120センチもの深さがある。この第2槽が、胃腸病に良く効くらしい。露天も2槽、アツ湯とぬる湯に分かれている。見るとすぐそばに石灰華のドームが迫っており、近くの緑とあいまって、素晴らしい光景をかもし8出していた。  問題は料金の高さと脱衣場の汚さ。それに、効能書きがやたら張りまくっている点が気になった。

    二股らぢうむ温泉の口コミ

二股らぢうむ温泉のおすすめ温泉宿・ホテル

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  • 二股らぢうむ温泉

    フタマタラヂウムオンセン

    北海道 / 山越郡長万部町 / 二股らぢうむ温泉

    二股らぢうむ温泉
    3.7 (25)

    函館本線・千歳線の特急で2時間。長万部駅からタクシーで30分
    道央自動車道を利用し長万部IC~長万部IC~国道5号線を二セコ方面へ走り、二股から山手に左折。約10km

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