硫黄泉が楽しめる北海道足寄郡足寄町の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯を検索
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芽登温泉
4.3点 / 37 件
北海道 / 足寄郡足寄町 / 芽登温泉 道東道足寄ICから国道241号・274号、道道88号経由37km
営業時間 11:00~18:00 入浴料金 800円~
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山の宿 野中温泉(旧 民営国民宿舎野中温泉別館)
4.3点 / 17 件
北海道 / 足寄郡足寄町茂足寄 / 雌阿寒温泉 JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点で湯の滝入口行きバス(7~10月運行)に乗り換えて20分、雌阿寒温泉下車すぐふるさと銀河線足寄駅より45km
営業時間 10:00~18:00 入浴料金 500円~
多くの温泉ファンが悲しんだ人気の秘湯 雌阿寒岳の麓に位置し、秘境の湖「オンネトー」の手前に佇む、鄙びた木造2階建ての…
オンネトー温泉 (閉館しました)
4.6点 / 36 件
北海道 / 足寄郡足寄町 / 雌阿寒温泉 釧路駅55.37km JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点で湯の滝入口行きバス(7~10月運行)に乗り換えて20分、雌阿寒温泉下車、徒歩3分足寄市街から国道241号を阿寒方面へ約40キロ、オンネトー入口の案内板から道道に入り3・5キロ
営業時間 10:00~20:00 入浴料金 ~
北海道ツーリングの際に立ち寄りました 雨の中の来訪だったのですが、宿の御主人はずぶぬれの私にも嫌な顔一つせず カッパを干し…
3件中 1件~3件を表示
滝の湯センター夢風泉
4.5点 / 2 件
北海道 / 北見市 石北本線留辺蘂駅よりタクシー20分道央自動車道~旭川紋別自動車道を通り、比布北IC下車。 同道路無料期間と国道39号線を進むと左手に当館が見えます
営業時間 11:00~21:00 入浴料金 400円~
驚きの長時間営業なのに低料金温泉 滝の湯温泉の中心地にひっそりと佇む、基本的に24時間営業(不定休、9時〜12時は清…
塩別つるつる温泉
4.3点 / 34 件
北海道 / 北見市 / 塩別温泉 留辺蘂駅16.98km JR石北線 留辺蘂駅下車。北見バス温根湯バス停下車国道39号線より400m入る。北見市から約50分
営業時間 11:00~21:00 入浴料金 600円~
温泉ホテルつつじ荘
3.4点 / 5 件
北海道 / 北見市 / 温根湯温泉 西留辺蘂駅8.17km JR石北本線 西留辺蘂駅よりタクシー利用15分
営業時間 12:00~20:30 入浴料金 500円~
施設は古いですが、掃除は行き届いてる印象 リンスインシャンプーとボディソープはありました 休憩スペースの隣にドライヤーが置…
大江本家
3.4点 / 13 件
北海道 / 北見市留辺蘂町 / 温根湯温泉 西留辺蘂駅8.09km 女満別空港からバス北見バスターミナル行き約40分北見バスターミナル下車からバス温根湯行き約40分温根湯下車から徒歩約3分
営業時間 14:00~21:00 入浴料金 800円~
明治32年開業の老舗にして、温根湯温泉でも最大規模を誇る大型旅館。日帰り入浴をしようと、前日17時に行ってみたら、18時か…
2025年5月19日(月)に開催された「熱波甲子園2025春大会」において、熱波師「熱ごり」が4冠を達成しました! このたび、バルクオム賞の受賞を記念して、熱ごりさんの活動拠点である北海道の銭湯「湯屋・サーモン」にて、メンズスキンケアブランド バルクオムの「ONE DAY KIT」を数量限定でプレゼントいたします。 老若男女問わず、多くの方にご体験いただける製品ですので、ぜひお試しください。※6月13日配布開始、なくなり次第終了 ─── 提供元:株式会社バルクオム【PR】 この記事は株式会社バルクオム商品のPR記事です。
豊富温泉(北海道天塩郡豊富町)は、日本最北にある温泉郷。温泉に石油成分を含有することで知られており、世界的にも大変希少な泉質です。また、油分が乾癬やアトピー性皮膚炎に特効があると言われ、遠隔地ながらも全国から湯治・療養目的で多くの人々が訪れます。 今回、四半世紀以上に渡り全国の温泉を巡り続ける筆者が現地体験し、独自の視点で豊富温泉の“天然オイルバス”をレポート。温泉地概要や日帰り入浴施設をはじめ、宿泊施設・アクセスまで徹底紹介します!
日本最北の温泉郷とされる豊富温泉。油分を含む特殊な泉質で知られ、遠隔地ながらも全国から多くの湯治客や温泉ファンが訪れる地です。 「川島旅館」は、豊富温泉の開湯当初から営業する老舗旅館。とりわけ温泉の良さと名物のバター料理に定評があり、口コミの評判も非常に高い宿。今回は筆者自ら宿泊し、自慢の温泉や料理をはじめ、パブリックスペース・客室など宿の全貌を徹底的にご紹介します!
カルルス温泉(北海道登別市)は、国民保養温泉地や名湯百選にも選ばれた名湯。“登別カルルス温泉”とも呼ばれ、入浴剤としてその名を聞いたことがある方も多いでしょう。観光色豊かな登別温泉とは対照的な存在で、今も湯治場的な要素が残る閑静な温泉地です。 今回、四半世紀以上に渡り全国の温泉を巡り続ける筆者が現地体験し、カルルス温泉をご紹介。温泉地の概要や泉質解説をはじめ、日帰り入浴可能な全3施設の紹介・周辺観光・アクセスまで徹底紹介します!
札幌市南区・定山渓エリアに、温浴施設「休日湯(きゅうじつゆ)」が、2025年4月24日にオープンしました! 定山渓の新たなランドマーク「休日ビルヂング」として誕生したこの施設は、温泉・サウナの「休日湯」・ラウンジの「THE LOUNGE DAYOF」・グルメ「休日洋麺店」・ホテル「エクスクラメーションホテル」で構成された、まさに大人の癒し空間。 今回は、そんな「休日ビルヂング」の魅力を5つのポイントからご紹介します。
「温泉らしさ」を感じる独特の香りも特色
「卵が腐ったよう」と表現されることの多い独特の香りで知られる硫黄泉は、硫化水素を含むか含まないかによって「硫黄泉」「硫化水素泉」の2つに大別されます。「硫黄泉」は中性~アルカリ性であることが多く、色は無色透明かエメラルドグリーン。「硫化水素泉」は酸性の傾向が強く、色は湯の花によって白く濁り、独特の香りを発します。どちらも殺菌力が強く、皮膚トラブルに効能あり。さらに硫化水素泉の場合は、血管を拡張させるため末梢循環障害などへの効果も期待できます。飲泉可能な場合は、糖尿病や高コレステロール血症にも良いとされています。ただし、湯あたりや肌荒れなどを起こしやすいほか、金属製品を黒く変色させることもあるので、入浴の際には注意が必要です。
足寄郡足寄町の硫黄泉が楽しめる温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の中でも特に人気があるのは、 芽登温泉、山の宿 野中温泉(旧 民営国民宿舎野中温泉別館)、オンネトー温泉 (閉館しました) などの施設です。ぜひ一度は足を運んでみてください。
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