
きくりん さん
43.9点 / 2640件
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平日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。まずは、宿裏手の「滝見露天」へ。10人サイズ石組み浴槽で、無色透明の含硫黄-カルシウム-硫酸塩泉には、細かい湯の花が舞う。湯温42℃位で適温の上、滝のすぐそばで爽快。続いて、「眺望露天」。15人サイズの石組み浴槽は、底が滑り易い。ただし、ここからの眺めは、遠くまで見渡せ最高。最後に、「根っこ露天」へ。木の根をくりぬいた1人用の浴槽が、2つ。湯口が細く、その分湯温が低めの41℃位。今度は泊まって、内湯やにごり源泉の貸切風呂も楽しみたいと思いました。
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投稿日:2011年9月10日
ガラス越しの緑鮮やか(いいでのゆ(山都町温泉保養センターいいでのゆ))
きくりんさん [入浴日: 2011年8月29日 / 2時間以内]
33.0点

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44.0点

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33.0点

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0 - 点

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平日のお昼過ぎ、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。石造りの20人サイズの内湯には、無色透明の湯温40℃位の湯。隣には、12人サイズの源泉浴槽があり、PH7.0のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉は、茶色の湯の花舞う薄褐色で、湯温43℃位。熱めですが、いいお湯です。外の露天風呂は、15人サイズ石組みで、湯温40℃位。アブ対策で、蚊帳が吊ってあります。内湯からガラス越しに森の樹々が鮮やかに見えますが、露天からは今一つ。それでも、先客は少なくゆっくりできました。
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一泊二食付、一人泊で利用しました。車で宿に着くと、玄関で出迎えの方がすぐ荷物を持ってくれて、館内へ。一足早く、大人数のご家族が到着していたので、待つかなと思いきや、宿帳は部屋でと、待たずに案内。お客さんを待たせない接客に満足しながら、ピッカピカに磨き上げられた廊下を進みます。池を配した庭と、国の登録有形文化財の建物の調和が素晴らしい!この日は、2階の庭に面した「百合の間」へ。障子の細かな細工など、意匠を凝らした造りに、ただただ感心。落ち着いたところで、源泉に1番近いという、「きつね湯」へ。館内に5つある浴室は、すべて源泉かけ流し。8人サイズのタイル張り浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。床には、珍しい六角形のタイルを使用。PH7.7のお湯は、湯温44℃位と熱めながら、入ってみると大丈夫で、じんわりしみるいいお湯。湯口には、雪のような析出物もこんもり。夕朝食は、部屋でいただきます。会津の郷土料理&山の食材を生かした料理に舌鼓。猪苗代湖地ビールや、向瀧限定純米酒「美酒佳肴」と、お酒もすすみます。鯉の甘煮も、意外とあっさりめの味付けで、美味しかった。一服して、今度は貸切家族風呂「鈴の湯」と「瓢の湯」へ。どちらも2人サイズの浴槽で、天井にそれぞれ鈴の彫刻と瓢箪の彫刻があります。湯温は、43~42℃位。空いていれば、予約なしで、24時間好きな時に入れます。翌朝、もう1つの大浴場「さるの湯」へ。12人サイズの浴槽で、湯温は40℃位。外の光が十分射し込む、明るい浴室です。また、帰る前に、最後の貸切家族風呂「蔦の湯」も。やはり、天井には蔦の彫刻がありました。女将さん始め、お世話になった仲居さん達に見送られ、また来たいなぁと、つくづく思ういい宿でした。大満足。
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。渓谷の斜面に造られており、玄関の奥のロビーから、なかなかの眺め。受付で入浴料800円を払い、エレベーターで1階の浴室へ。15人サイズの木造りの内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉がかけ流し。湯温は43℃位、PH8.1で浴感はさらりとしている。続いて、10人サイズの石造り露天風呂へ。湯温42℃位、眼下に渓谷が広がり、いい眺めです。紅葉や雪見のシーズンにまた来たいと思いました。
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日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。こちらの宿は、岳温泉の中でもかなり高台に位置しています。浴室に入ると、12人サイズの内湯が2つ。湯温40℃位のぬる湯と、42℃位のあつ湯で、無色透明の単純酸性泉には、小さな白い湯の花が舞っています。PH2.5ですが、浴感はピリピリせず、口に含むとすっぱい。続いて、8人サイズの露天風呂へ。眺めはいいのですが、湯に浸かると景色が見えません。また、ガラスが透けているので、外から見えちゃいます。湯温は、42℃位。絶えずお客さんが訪れていましたが、高原の温泉を満喫しました。
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平日の夕方、日帰り入浴しました。入浴料300円を払って、浴室へ。大岩を配した20人サイズの浴槽には、かすかに褐色のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉が満ちています。湯温は43℃位で、強烈なアブラ臭。PH8.5ながら、ツルスベ感はありません。もう1つの浴槽は、打たせ湯付の立ち湯。深さは120cm、湯温は40℃位でした。先客は1名いましたが、途中から貸切状態で楽しめました。
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平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料300円を払って、受付のある3階から、エレベーターで1階へ。露天付の混浴大浴場を利用。先客はいません。40人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(PH7.7)が満ちています。湯温は40℃位で、ぬるめ。打たせ湯や、源泉サウナもあります。続いて、外の40人サイズの石組み露天風呂へ。岩は茶色に変色しており、川のそばでロケーションも良かった。注連縄のかかった金勢様は、立派です。
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日曜日の夕方、利用してみました。入浴料400円(通常500のところ、北東北日帰り温泉本の特典で100円引き)を払って、浴室へ。地元の方らしき人達で、なかなかの賑わい。中に入ると、タイル張り円形の10人サイズの内湯が1つ。薄い褐色の単純温泉は、PH8.4で、ツルスベ感あり。湯温は44℃位と、熱め。露天風呂はありませんが、窓の外には田沢溜め池が見え、ほっと一息つけます。
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日曜日の午後、利用しました。ウォータースライダー付のプールを併設しているので、家族連れなど、なかなかの賑わい。浴槽は、岩風呂、ひのき風呂、電気風呂、寝湯といったラインナップ。露天風呂は、震災による故障で使用できないとの貼り紙あり。無色透明の単純泉は、PH9.0で、ツルスベ。加温・循環ながら、湯力があります。平成9年開業から、もうすぐ入館者400万人との、キャンペーンポスターあり。入浴料700円は、近隣ではちょっと高めですが、平日限定の食事付1000円パックだとお得です。
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平日の午前中、日帰り入浴してみました。石造りの内湯「ひびきの湯」を利用。先客はなく、貸切状態。無色透明のお湯は、湯温40℃位で、肌ざわりはツルスベ以上の、にゅるにゅる。PH9.2でした。時間の関係で、露天風呂には入りませんでしたが、併設の家族風呂「湯の倉」も一つ一つ浴槽の造りが違うようなので、次回入ってみたいと思います。今回は、フリーペーパー「菊池じゃらん」の特典利用で、通常入浴料500円のところ200円引きで入れました。菊池温泉で湯めぐりするなら、3枚1組で1000円の「周湯券」がお得です。













