
きくりん さん
43.9点 / 2640件
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投稿日:2011年9月17日
泊まって楽しみたい(義経ゆかりの湯 姥乃湯(閉館しました))
きくりんさん [入浴日: 2011年9月11日 / 2時間以内]
44.0点

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55.0点

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33.0点

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日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴しました。まず、露天風呂「啼子の湯」へ。こちらは、時間による男女入替制となっています。8人サイズの石組み浴槽には、うっすらと濁ったナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉。湯温は42℃位で、囲われているため、眺望はよくありません。続いて、内湯「こけしの湯」へ。5人サイズの浴槽には、薄青色の含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉に、白い湯の花が舞っています。湯温は、42℃位で適温。どちらも貸切状態で楽しめました。4つの源泉のうち、時間の関係で2つしか入れなかったが、どちらもとってもいいお湯。次回は泊まって、ゆっくりとまた堪能したい。
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日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、3階の「地蔵の湯」へ。30人サイズの石造りの浴槽には、透き通った黄土色のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が、かけ流しにされています。奥には、4人サイズの寝湯も。加水により、湯温は42℃位で適温でした。眼下に渓谷と山々が広がり、少しだけ紅葉が色づき始めていました。
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日曜日の午前中、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。この日は、露天風呂付大浴場「宝泉の湯」を利用。10人サイズ石造り内湯と、20人サイズの石造り露天は繋がっています。湯温41℃位の無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉は、PH6.6ながらスベスベする浴感。口に含むと、ほんのり玉子味。また露天風呂の下には、8人分の木造り寝湯があります。湯温39℃の設定で、眼下に川と沼があり、風が吹くと、とても心地良かったです。
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平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料400円(北東北日帰り温泉本の特典で100円引)を払って、浴室へ。20人サイズのタイル張り木枠浴槽と、4人サイズの浴槽には、無色透明のPH8.9のアルカリ性単純温泉がかけ流し。湯温は43℃位と熱めながら、少しぬめりがあり、口に含むとほんのり玉子味の、いいお湯です。外には、12人サイズの石組み露天。すぐ山なので眺望はよくありませんが、アブもいなく、ゆっくり堪能できました。
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平日の夕方、日帰り入浴して来ました。売店のレジを兼ねた受付で、入浴料500円を払い、左手の古い建物の方に進みます。露天風呂と内湯は、完全に別れていますが、まずは露天へ。15人サイズのタイル張り木枠浴槽には、無色透明の含硫黄-カルシウム-硫酸塩温泉。PH7.8で、湯温44℃位と熱めながら、小さな白い湯の花舞う、いいお湯です。ただし、洗い場はないので、浸かるだけ。一旦服を着て、次は内湯「オリンピック風呂」へ。横一列に40人は足を伸ばして入れる、細長いタイル張りの浴槽で、湯温は40℃位。外に向かって一面ガラス張りなので、眼下に渓谷を見下ろし、夏の白布温泉の湯を楽しめました。
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平日の午後、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。まずは、宿裏手の「滝見露天」へ。10人サイズ石組み浴槽で、無色透明の含硫黄-カルシウム-硫酸塩泉には、細かい湯の花が舞う。湯温42℃位で適温の上、滝のすぐそばで爽快。続いて、「眺望露天」。15人サイズの石組み浴槽は、底が滑り易い。ただし、ここからの眺めは、遠くまで見渡せ最高。最後に、「根っこ露天」へ。木の根をくりぬいた1人用の浴槽が、2つ。湯口が細く、その分湯温が低めの41℃位。今度は泊まって、内湯やにごり源泉の貸切風呂も楽しみたいと思いました。
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。渓谷の斜面に造られており、玄関の奥のロビーから、なかなかの眺め。受付で入浴料800円を払い、エレベーターで1階の浴室へ。15人サイズの木造りの内湯には、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉がかけ流し。湯温は43℃位、PH8.1で浴感はさらりとしている。続いて、10人サイズの石造り露天風呂へ。湯温42℃位、眼下に渓谷が広がり、いい眺めです。紅葉や雪見のシーズンにまた来たいと思いました。
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平日の夕方、日帰り入浴しました。入浴料300円を払って、浴室へ。大岩を配した20人サイズの浴槽には、かすかに褐色のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉が満ちています。湯温は43℃位で、強烈なアブラ臭。PH8.5ながら、ツルスベ感はありません。もう1つの浴槽は、打たせ湯付の立ち湯。深さは120cm、湯温は40℃位でした。先客は1名いましたが、途中から貸切状態で楽しめました。
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平日の午前中、日帰り入浴してみました。石造りの内湯「ひびきの湯」を利用。先客はなく、貸切状態。無色透明のお湯は、湯温40℃位で、肌ざわりはツルスベ以上の、にゅるにゅる。PH9.2でした。時間の関係で、露天風呂には入りませんでしたが、併設の家族風呂「湯の倉」も一つ一つ浴槽の造りが違うようなので、次回入ってみたいと思います。今回は、フリーペーパー「菊池じゃらん」の特典利用で、通常入浴料500円のところ200円引きで入れました。菊池温泉で湯めぐりするなら、3枚1組で1000円の「周湯券」がお得です。
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平山温泉のこちらの宿を、一泊二食付で利用しました。受付は、スパ銭のカウンターなので、旅館の趣を期待していくと、あれ?という感じになります。ただし、部屋は純和風で、お茶を入れてくれたり、布団を敷きに来てくれたり、サービスは旅館のサービスです。夕食は部屋食で、量も多め。朝食は、広間になります。さて温泉は、大浴場に40人サイズ石造りの内湯と、30人サイズの石組み露天風呂。無色透明のアルカリ性単純温泉は、湯温40℃位で、かなりオーバーフローしていました。浴感は、ツルスベ系。すべて広々とした作りだったので、二世帯での旅行など、人数が多い方が向いているかも知れません。












