温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >745ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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人工温泉でしたか。。
広島県呉市、旧安浦町の半島部分にある巨大なリゾート施設です。その歴史については深く存じ上げませんが、入場ゲートの名残があったり、とにもかくにも敷地がめちゃくちゃ広い。私有地部分に入ってからホテルに到着するまで1km近くありました。
ホテルに関しては公営の臭いがプンプンする国民保養施設といった感じ、ホテル以外にもたくさんのレクレーション施設が併設されており、当日は小学生の修学旅行団体客とバッティングしました。
夜遅くの到着でしたが、先述した修学旅行客が20:45まで風呂貸し切り、そのあと23時まで入浴可能、予約した直後は不覚にも見逃していたのですが、こちらの施設は天然温泉ではなく、鉱石を沈めた人工温泉。準天然温泉という表記や効能等堂々と掲示されているのはちょっと違和感を覚えます、紛らわしいですね。
ラインナップは田舎に多い公営色が強いもので、巨大主浴槽にバイブラ、ジェットバス、寝湯等がくっついてるタイプ。あと、白湯?浴槽と打たせ湯、乾式・湿式サウナ。露天風呂がテラスに一つ、リラックスチェアは二つとも壊れてるし清掃状態が酷かった。景観も想像していたほどではありませんでした。
部屋はそれなりに広く快適。最上階でベランダ付、景観は良いですね。ただしユニットバス部分が少しだけ臭いました。
接客に関しては受付の方は良かったですが、土産店の担当たちは素無視、温泉にいたおじいさんは目が合っても素無視、ちょっと腹が立ったのでこっちから挨拶しました。今時考えられないなぁと思いました。
値段は恐ろしく安く素泊まりで6000円程度、広い部屋と大浴場付。ただしかなり辺鄙な場所なので、今後も広島出張の際に使わせてもらうかもしれません。最近全然ホテルが空いていないので。5人が参考にしています
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安く宿泊するなら・・・
広島県東広島市のホテル付き複合型レジャー施設です。
平日に一泊朝食付きで値段は6000円程度でかなり安め。プランに温泉入浴券付きだったので追加料金はありませんでしたが、大浴場を利用する場合は宿泊者でも通常500円発生します。
施設に関しては、東広島市の西条中心から少し離れた場所で二号線の近く、ゲーセンとボーリング場を併設しており、夜10時頃のチェックインでしたが、大浴場は大学生で芋の子洗い状態でした。
夜は11時最終受付の12時、朝は8時から。特に宿泊者専用タイムはありません。利用者は9割程度が日帰り利用、日常使いの施設として愛されているようです。
ホテルに関してはやや古い施設ではありますが、部屋も広く値段相応というよりは値段以上の満足感はありました。
ただし、温泉施設そのものについては、遠方から来て日帰りで利用しただけであれば、恐らく★1になってたかなという感じ。内湯、露天共にかなりキツメの消毒+温泉由来では無い臭みを感知、かなり草臥れてる感じ。ラインナップは内湯がアイテムバス群、露天が写真のような浴槽が一つのみ(浴槽浅めで温度設定低め)景観は無く『ホットカモ』のネオンがやたら目立ちます。
広島県でも温泉極貧地域でありこういった施設自体も少ないのですが・・・ただし宿泊利用で値段とサービスを考えるとまぁこんなもんでしょうか。
□■追記■□
2017年1月5日から、朝風呂が無くなり営業時間が朝10時からになるとのことです。 宿泊でも朝入浴出来ないのかなぁ。。。12人が参考にしています
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かんぽの宿の名残そのまま
愛媛県松山市の宿泊施設です。現在は運営が変わり(詳しくは存じませんが)施設名が『美湯のやかた夢寛歩道後』に変更されてます。全国でもそうですが、元かんぽの宿は漢字でかんぽの名称が残ったままですね。
さて、こちらですが松山市と言えども溝辺町の高台の住宅地に立地、土地勘が無い人にとって『道後』をイメージすると失敗しそう、道後温泉本館まで3km位離れており、どちらかと言えば石手寺の遍路宿といったところか。
平日朝食付きでダブルベッドの部屋を利用し7780円、8月って事で閑散期より高めの設定となっていますが、部屋はリフォームされているものの、6畳和室を無理やり洋室にしてベッドで部屋の半分以上を占めるような感じ、部屋からの景観はモロ県営住宅の裏庭側。なんか大学時代にワンルームの友達の家に泊まったような感覚でした。
施設はかなり巨大で、迷路のような造り。節電の為か全体的に薄暗い。ちょうど中央部分が3F吹き抜けの螺旋回廊となっており、四国八十八か所すべての寺の写真が閲覧出来ます。
さて温泉ですが、奥道後温泉からの引き湯で、加温・循環・消毒あり、ややツルツル感があり消毒臭は控えめではありますが、ホテル奥道後で味わえるような硫化水素由来の香りは完全に飛んでいます。内湯は大浴場・泡風呂、露天は写真のような浅い浴槽が一つ、特に景観は無いですが閉鎖感は意外に感じませんでした。日帰り客を積極に受け入れており夜はそれなりに混雑してます。
夜9:00-11:00 朝6:00-9:00が宿泊専用タイム。
朝食はバイキングですが普通です。品数は多めですが、特に変わったモノは無し。
受付から食事処まで、店員さんの接客はすこぶる宜しかった。
ただし、自分自身かなりの数の旅館を宿泊出張利用しているのですが、相対的に考えると、繁多期とはいえこの値段でこの部屋・立地でこの値段はちょっと割高に感じました。17人が参考にしています
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高松市内で夜遅くまでやってる施設
香川県高松市のスーパー銭湯です。随分前の訪問の感想なので、一部情報が変わっている可能性はあります。お盆の夜遅く、高松市内でこちらの施設しか開いておらず訪問した次第です。
お盆の夜と言うことで、若者で随分賑わってました。結構規模の大きな施設です。
まず気になったのが、ロビーから脱衣所に向かうまでに数か所の喫煙箇所があるのですが、どこも分煙無し、今時どうなんだろうと感じましたが今は改善されているのでしょうか(露天風呂は改善されているみたいですね)
温泉に関しては、内湯・露天ともかなり広いのですが、温泉そのものについては評価出来るものではありません、香川県なので仕方ないですが消毒もかなりキツメ。また湯船も多い割にそれぞれの湯船の特徴があまり無いように感じました。13人が参考にしています
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女湯は近隣住民の井戸端会議が最優先で温泉そのものを楽しみたい人は気を遣ってゆずらなければクレームが入ります。
ど田舎のムラ社会なのでルールやマナーよりも人間関係が重視されます。
交流や情報収集目的ならば理にかなっていますが、温泉そのものを楽しみたい場合はこの温泉をわざわざ選択する理由はありません。3人が参考にしています
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山陽道の倉敷インターから国道429号線を北に進んでいきますと左手に見えてきます。国民宿舎ですが、付近の観光の中心地になっているようで、案内所や産直の市場なんかもあり、賑わっていました。
お風呂は和風と洋風が男女交替制になっているようで、今回は前回とは異なり洋風の側でした。入ってすぐのところにサウナがあり、水風呂は常時水が投入されている木の浴槽。これがかかり水用の鉢の大きめのやつくらいの大きさしかなく、入っていいのかためらわれるほど。和歌山のおくとろ温泉を思い出しました。温泉浴槽は40℃の小浴槽、41℃の大浴槽と八角形のジャグジーがあります。露天にも1つ温泉浴槽がありました。泉質はアルカリ性の単純泉で26.6℃、150L/min、0.32g/kg、pH9.4となっています。湯使いは加温、循環、消毒ありでした。浴槽内の印象としては微硫黄臭あり、浴感はなしです。残念なことに、小浴槽と水風呂以外は浮遊系のゴミが多数。特に露天はひどいことになっていました。お客さんが多いので、こまめにオーバーをかけないと辛いことになりますね。アメニティは自然にやさしいの3点セットでした。
前回訪問時と比べて、かなり印象が後退したなぁというのが正直なところです。湯の香りはいいんですがそれ以外がどうもというところ。この辺、当たり外れの問題なのか湯の管理が変わってしまったのか分かりませんが、「たこ」さんの書き込みに近い印象になってしまい残念かな。17人が参考にしています
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ホテルは別に悪く無いのですがね。
高知県香南市、55号線の高架横にあるビジネスホテルです。高知市中心部からは20km位離れており、南国ICからも10km位、国道沿いですが車が無いとちょっと不便な場所になります。
平日一泊朝食付きで利用、値段は安めではあります。混雑度も低め。
温泉施設付きと言うことで選択したのですが、一泊朝食付きだと宿泊料金プラス別途540円徴収されます。また朝風呂も利用は可能らしいが午前10時からなのでビジネスでの朝風呂は現実的では無い。
プランによっては温泉無料券がついてくるので予約の際は注意したほうが良いですね。(HP見た限りでは夕食弁当プラン以外見当たらず)
部屋に関してはシングルにしてはなかなか広めです。ただし高架横の立地の為夜まで結構騒がしい感じ、窓はほぼ全開で開きます。
やはり残念だったのが温泉。宿泊専用タイムが存在せず、深夜0時まで地元の日帰りの方で結構賑わいます。
内湯は主浴槽(坂本竜馬の相関図みたいなのが掲示)、水風呂、サウナ、日替わりアイテム風呂(当日はバイブラバス)、半露天エリアには電気風呂・寝風呂付き主浴槽。ホテル併設にしてはバリエーション豊富ですが、日帰りメインの為かなぁ。なお過去口コミにありました白濁にしては、深夜11時頃の入浴でしたが全くありませんでした。泉質については既出ですが、この類の源泉で『透明→白濁→また透明』という珍しい某施設がありますが、詳細はわかりませんでした。
雰囲気は悪く無いですし、寝る前の電気風呂もなかなか良い感じ、しかしながら源泉・利用状況・温泉施設に関しては別料金って事もあり他施設と単純比較するとどうしても見劣りしてしまいます。
朝食に関してはバイキングでは無く和か洋の定食。
単純にホテルとして利用するのであれば、全然良い施設だと思いますが、今回は温泉目的なのもあったので、評価を少し下げさせていただきます。18人が参考にしています
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五月の連休もあって人がいっぱいで
洗い場は並んでに20分くらい待ちました。
少し寒かったです。
色んな温泉に行きましたが並んで待つのは初めてでした。
かけ湯するのにもかけ湯の桶等もなく困りました。
露天風呂は風が強い日で葉っぱとか虫がいっぱい浮いてて私には無理でした。
もっと人が少なければよかったのかも5人が参考にしています
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本当に掛け流し?
岡山県総社市にある国民宿舎併設の温泉になります。大人気施設とのことで代休を利用し平日昼下がりに利用してみました。
駐車場が恐ろしく広いが平日にも関わらずかなり埋まっており、ホテルというよりは道の駅のような様相、周りは田んぼだらけ、とにかくその施設規模にはびっくり。値段は610円とやや安め、日帰り客が8割程度と思われ券売機の設置されており利用し易かった。
平日にも関わらず、かなりの利用客がおり狭い脱衣所の鍵付きロッカは100%稼働中という状態、仕方ないので貴重品ボックスと籠を利用しました。パウダールームも狭いですが宿泊施設なだけに多数のアメニティが揃っています。
さて温泉ですが、浴室は男女別入れ替え制で当日は和風のほうでした。内湯エリアにはサウナ・主浴槽・ぬる湯浴槽・うたせ湯。露天風呂は岩風呂主浴槽と木の四角い浴槽。ラインナップはやや控えめ。木の浴槽に関してはかなり毛や皮脂欠片が漂っており残念。
洗い場にはよくある業務用のやつだがきちんと3点セットになっており、それ以外に炭軽石や洗顔フォーム2種等バリエーション豊富です。
一つ気になったのが、こちらの施設本当に掛け流し?という点、過去口コミを拝見して期待していたのですが、確かにオーパーフローはありますが、実浴する限り成分通りの湯触りは無し、またかなりの塩素臭が鼻に附きます。ただし温泉臭も感知、拮抗している感じ。
脱衣所に温泉分析表がありますが、こちらには確かに『掛け流し』との事ですがこの分析表、温泉法施行規則の一部改正部分には『加温無し』と記載。 湧出温度25℃の温泉なんですけど??頭がハテナになります。
推測の域ではありますが、おそらくサウナ前一人用水風呂のみ『加水無し加温無し消毒あり掛け流し』で、それ以外の湯船についてはおおむね『加温・循環・消毒あり』で加水もかなり疑われます。
とはいえ、値段も安く地元民多めで雰囲気は悪くないので、今回の疑念を払拭するためにも再訪し店員さんに確認してみようと思います。18人が参考にしています
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私は正直微妙です。
洗い場は人が多い割に少ないので待たなくちゃいけないし、お風呂もまあまあせまかったです。
せっかくゆっくりしに来たのに、あせりました。14人が参考にしています




、性別:女性
、年代:50代~





