温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >710ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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週1,2で利用しています。
設備もきれいで景色もいいので気に入っています...が
最近刺青の方(常連ぽい)を時々見かけます。
正直雰囲気悪くなります。常連さん以前より長居しなくなったなー。
あと女性店員さんの眼も若い俺(他の常連さんに比べれば)気になります。
どこもこんなもんでしょうか...4人が参考にしています
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24日午前中に、行って来ました。サウナ改装後の内容を書き込みします。改装後、サウナが狭くなった。冷凍サウナが、足湯にかわり、温度が一定に定まっていない。塩サウナの入口扉、 閉まり具合が悪い。サウナ室の外側にあった水飲場は、脱衣所の出入り口に移動。喉が渇く度に脱衣所の所まで行かなければならず不便。岩盤浴50分(会員:900円・90分:1500円)は、少し高額だ。中に入ると脱衣所とシャワー室がある。通路過ぎ、左側に休憩室がある。そこには、自販機と水飲みタンク(紙コップ有り)が あります。直進すると、岩盤浴室。食堂は、会員価格の値引きが無くなった。毎週土曜日は19時~ビンゴ大会を やっている。
1人が参考にしています
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お湯そのものは塩素殺菌がなされ、湯温も高くお湯そのものはお奨め出来ない。湯船の風情は「坊ちゃん」時代のままか。ここはお湯もよろしいが、一番のお奨めは休み処での休憩です。2階の畳敷きの部屋で菓子とお茶を戴き縁から街の風景を眺めるのは、漱石先生や子規さんが味わった風情でしょう。夏でも冬でも佳し。そして個人的にお奨めは、風呂上がりのコーヒー牛乳を、右手を腰に当てグビッと戴く。因みに2006年は「坊ちゃん」執筆100周年。この休み処を考慮すると4点は下りません。
2人が参考にしています
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ここの泉質は最高。肌に纏わりつくという表現がぴったりである。その上まわりは山に囲まれていて大自然の中の秘湯というイメージ。雪でも積もれば東北地方の温泉って感じ。月に一回は行っています。
2人が参考にしています
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逆から行くと細い山道をかなり走る下りながらのヘヤピンカーブも有る 静かだが客多い 平日がいいかも
6人が参考にしています
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新しくて広いし綺麗だが 通には物足りない
1人が参考にしています
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道後には本館のほかにももう1つ外湯があることを最近知り、本館に寄ったあとにはしごして立ち寄りました。
建物は本館のような重厚さはありませんが、浴室は天井が高くて湯船も本館より広くとても開放感があります。浴室内の湯船の造りは本館とほぼ同じでした。
お湯は、本館よりも椿の湯の方が温めで入りやすいという方もいらっしゃるようですが、私が入ったときは、本館と同じやや熱めの湯になっていました。塩素臭はここでも気になりませんでした。
今あるスパ銭のような余計な設備は一切ありませんが、本館とここの存在感には圧倒されます。
(2007年1月入浴)2人が参考にしています
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丁度、休みが取れたので、湯の森に行って見た。
薬草風呂と酒風呂がどんな物か、入って見たくて行きました。施設の中はこじんまりとして良かった。無料休憩所内では、セルフだがお茶も用意されていました。
酒風呂に入り入りたくても、先に入浴しているお客が、中々出ないので、無理やり入りました。行き成りお酒の匂いがぷ~んとしてきました。チョット温めのお湯で湯加減も良かったです。丁度従業員さんが、お酒の補充を持って来て、入浴中の皆の背中にお酒とふるまい、お酒の冷たさとお湯の温かさが重なりあって、皆おぉぉ~~と悲鳴?を上げていました。
休日でお客が、多いかと思ったが、時間態が良かったのか、割りとのんびり出来ました。
また、暇が取れたら行って見たいと思っています。4人が参考にしています
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職場旅行で松山を訪れたときに立ち寄りました。実に12年ぶりの再訪となります。
浴室に入り、あのでかい湯釜を見るとそれだけで道後に来たなあという気分になって嬉しくなります。お湯に塩素注入が開始されたことは知っていたので、塩素の臭いがしないかどうか気になっていましたが、実際に浸かってみるとまったく気になりませんでした。前回訪れたときは激熱の湯でゆっくりできなかったのですが、今回は熱めであることに違いはないものの、それなりにゆっくり湯に浸かることができました。
神の湯の男性浴室が東西2つに分かれていたのは今回初めて気づきました。せっかくなので両方とも浸かりましたが、湯も浴室の広さや造りも東西でほぼ同じでした。脱衣所や浴室は、古い中にも現在にあわせて色々手が加えられているものの、もともとこの建物が持つ風格を壊さないよう配慮して手が加えられている様子が窺えて、好感が持てました。いつまでもこのまま永くこの地にあり続けて欲しいと思います。
(2007年1月)3人が参考にしています
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職場旅行で四国を訪れ、こんぴらさんに登ったあとに立ち寄りました。出発までに自由時間があり、こんぴらさん参拝で785段も登ってすっかり汗だくになってしまったので、温泉で汗を流すことにしました。
6階の内湯と屋上の露天風呂がありますが、露天風呂は先客がいるらしかったので、独り占めできる6階の内湯にしました。けれども、ここは狭くて眺望もなく、こちらを選んだことを後悔しました。
お湯は含食塩重炭酸土類泉だそうですが、水道の水を沸かしただけのものと区別がつかないような特徴のない無色透明の湯で、塩素臭も強かったです。
ただ、お湯の質にこだわらない人なら、こんぴらさん参拝の汗を流すにはいいと思います。
(2007年1月入浴)6人が参考にしています



