温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >699ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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羽合温泉にある四つの足湯の一つで温泉街の最も手前にあります。屋根付きで一面にタイルを敷き詰めた浴槽が特徴です。ただ、僕が訪れた時は、水位が浅かったことに加え、砂が若干溜まっていたこともあり、個人的には不満の残る来訪となってしまいました。
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羽合温泉にある四つの足湯の一つですが、他の三箇所に先駆けて出来た最古参の足湯のようです。屋根付きで岩を配した造りの足湯槽は広めで、個人的には羽合温泉の足湯の中で最もくつろげた印象があります。
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この口コミを見て、先月行って参りました。感謝の一言です。温泉好きですのでいろんな所に行きましたが、お湯の感触、透明感、その他何をとっても最高です。どちらかといえば色の付いた温泉に御利益を感じていましたが、このお湯で認識を変えました。大手旅行社の営業に勧められてそれなりに有名な旅館にもたくさん泊まりましたが、こちらのサイトの方が信頼できます。秋にもう一度泊まりに行くつもりです。
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接客は悪くないのですが、いかにも日帰りと宿泊を区別、格差をつけてる雰囲気が釈然としない。格差を付けるくらいなら日帰り入浴なんてしない方がイメージ的に悪くないように思いました。
優越感は感じませんから。温泉は他の旅館に比べても本当に良かったです。アメニティにしても揃っていたし、タオルは使いたい放題サービス面では非常に良かったです。特に湯上りに景色を見ながらソファーに座って飲む生ビールは最高でした。差別化的な旅館側の体制であっても一度は泊まりたい宿です。通常1000円(湯めぐりパスポートの使用で日祝祭日は半額になりました。但しいづれかの旅館に宿泊しないといただけません。)
※従業員の学習不足を痛感、勤務先の情報ぐらい知識として備えるべきです。8人が参考にしています
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niftyのくちコミを参考にしたお陰です。覚悟して行ったので温泉を楽しめました。外観は写真とかけ離れ、かなり汚いです。トイレは屋外汲み取り式(これはかなり抵抗ある)入り口からドアを開けると、コタツにどっかり座ったおばちゃんがいてあいさつもなくテレビに釘付けでした。カーテンを開けると脱衣所ロッカーなど気の利いたものもなく貴重品はおけません。脱衣箱の中に衣類を入れたら薄暗い中に、3人入ると一杯一杯の木製湯船。足元から滾々と湧き出る温泉は尽きることなく湧き出てます。無色透明ほんのり塩分とわかめの臭い。設備を除いては本当にいい湯でした。入泉料300円
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なんと言っても駅に近い。それだけでも公共交通機関のみ利用の人間としては大助かり。
決して大きい施設ではないのだが、不思議と狭さを感じない。
竹林のスペースのせいなのだろうか。
洗い場が開いていない瞬間もあったので混んでいたはずなのだが、混んでいるというイメージは持たなかった。
もっぱら露天スペースにいたせいかもしれない。
休憩コーナーには「ご自由にお読みください」というクリアファイルがあり、中を見ると「東京都銭湯協会」のホームページに出ている入浴マナー集や入浴の効果についてのものだった。
子供づれも結構入っていたが、騒いでいたのはどうやら大阪から来た親子らしき1組だけで、他の子供は結構お行儀が良かったなぁ・・・。
なお、湯がかかるとタオルは茶色になります。
なので残念ながら上がるときにはシャワーで身体を流してからにすることにしました。9人が参考にしています
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荘原駅を降りると・・・タクシーなんかいません。
出雲空港から飛行機で帰る予定で、丁度いい時間まで
ここで過ごす予定でした。駅からタクシーに乗って、
そのときに所要時間と呼び出し先電話を聞くつもりの
予定がまずくずれました。
歩いても20分ぐらいだから、てくてく歩きました。
到着して「出雲空港までタクシー呼んでどの位ですかね?」と
聞いたけれど、「近いからそんなにかからないと思いますけど」
程度で「そんなにかからない」がどの程度かは結局不明・・・。
ともかく入浴。露天は広い。が・・・広い岩風呂は塩素臭。
石組みの浴槽のほうはそうでもないので、そっちだけに入る。
「美人の湯」というけれど、そうかなぁ・・・。
平田の「ゆらり」の方が断然いいお湯だと思うんだが・・・。
リラックスウエアに着替えて休憩室へ・・・と思ったら
「鍵を返してください」
「え?荷物入っているんですけど」
「荷物は出して自分で持ってください」
はぁ・・・・
番台で荷物をあずかるのもNG。
荷物と服をかかえて2Fの休憩室へ。
畳敷きのスペースがあるので、荷物と服を置いたのだが・・・
そのスペースでは飲食禁止だそうで、荷物は畳のコーナーに
置いたままテーブル席で食事。
長居できる場所じゃない。
でも飛行機の時間までまだ間がある。でも足がないからどこにも
行きようがない。
食事後もう一度入りましたが、結局早々に出てしまいました。
イエローページもなさそうだったので、道の駅まで歩いて
そこにあったイエローページでタクシーを呼びましたとさ。
空港で2時間ぐらい時間つぶしをしましたとさ。
ここは日帰り施設ではなく地元の人の銭湯なのでしょうね。
そういえばすごく胡散臭い目で他の人に見られていたような・・・。
ヨソモノお断りだったのかなぁ。3人が参考にしています
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東京の日帰り温泉や銭湯で塩素臭いと感じたことがあまりない私ですら塩素臭いと感じましたし、本当に温泉なんでしょうかここは・・・。
ロッカーに荷物を置いたまま休憩室に行こうとしたら、鍵を返してくださいといわれた。「荷物は全部自分で持ってください」とのこと・・・。リラックスウエアに着替えていたので、服をリュックに詰め込みました。これならいっそ休憩室なしと言ってくれればいいのに。
食事時だったので2Fの食堂に行ったら「満席」で行列。
あとにしようと休憩室で手持ちのアタリメを少し齧ってまた入浴。
面倒だし塩素臭いので早々に出ることにして、着替えて食堂に行くと「ランチタイム終了」・・・。
昼食がアタリメになってしまいました。
(おまけに1Fのトイレは清掃中・・・)
要するにここは「日帰り施設」ではなく「銭湯」です。
そう表記してくれれば食事だの休憩施設で一休みだの温泉だの期待しないで済むので、ガッカリする人がいなくなるでしょう。
二度と行きません。3人が参考にしています
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