温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >670ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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道が狭い 建物は立派で風情がある、脱衣場から
階段で上がった所に内湯が有り 岩風呂で小振り
です、湯はかなり熱めなので少ししか出てないため
濁っていた 掛け流し式なのでいたしかたない0人が参考にしています
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津黒高原スキー場に行った後にいつも利用しています。
宿泊施設のお風呂なので、広さは十分あり綺麗です。
お湯は加温循環なので仕方ないと思いますが、やや塩素臭が気になりました。
一応露天風呂もありますが、ちょっと狭いのと建物の2階なので、周りに壁があり開放感に欠けます。
内湯の方がガラス張りで眺めがいいです。
でも、しっかり温まれるのはやはり温泉の効能なんでしょうね。0人が参考にしています
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岩井温泉街にある共同湯です。
地元の皆さんの憩いの場でしょうね。
2つの湯船があって温度がちがいます。
地元の方は熱い湯船の周りに集まり、体を洗うのも、洗髪も、
全て湯船のお湯を使っておいででした。
最近「あつ湯も慣れてきたぞ!」などと思っていましたが、
なんのなんのまだまだです。ここのお湯は本当に熱くて長湯はむりでした。
見た目は何の特徴もないお湯ですが、お肌しっとりいいお湯です。7人が参考にしています
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出雲の神社めぐりに寄ってきました。
300円という料金は、きっと地元の方用の施設で、公的機関だから出来る値段なのだと思います。
松江から一畑バスで八雲バスステーションへ、そこから八雲村?の村営バスで、15分くらい乗ったでしょうか。本当に山奥の素敵な場所、11月15日は紅葉も美しく、ゆっくりと自然を満喫できました。ただし、お湯はありきたりなように思いました。熊野大社の敷地のすぐ横なのですが、熊野退社の敷地の真向かいにコイン湯があり、湧いてる湯を何百リットルか、持ち帰ることが可能なようです。地元の方はみな車で来て、地元のご老人方は、地元バス(村営バス?)で来るようです。帰りのバスは、ご老人たちに囲まれました。5人が参考にしています
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以前から噂は聞いていた「一の俣温泉」。ここの書き込みにも「湯」の評価は良いものがほとんどです。
今回は宿泊でしたので、到着後、食後、早朝、朝食後と4回お風呂に入りました。1泊で4回入りたくなるくらいの湯でした。
難点を言うと、宿泊の場合夜11時までしか入浴できないことくらいでしょうか。
食事も食べきれないほどたくさん出てきて、本当に満足でした。
ちなみに、小月ICから北上する国道(491号)は途中本当に狭い道ですので注意。19人が参考にしています
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■本家施設と京谷旅館別館『歓喜庵』を混同されて書き込みされている方がいらっしゃるようですが、系列は同じであるものの全く別の施設であり宿の性質も湯質も全く異なる為、書き込みの際は注意されたほうがよろしいかと思います・・・・。
さて、私の訪れた本部施設は、西条市の石鎚山登山口のお膝元にある伝統ある遍路宿です。
本来はスキーや石鎚山登山客、遍路客の旅館かなといった感じ。温泉目的だけでは普通あまり訪れる事はないと思います。
かなり鄙びた旅館であり、合宿所のような感は否めない。施設内には内湯が1つだけで露天風呂はありません。
ただし、含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉という、複雑な泉質が表すとおり、湯質は相当レアなものでした。
20cmくらいの透明度で見事な白濁+泡シュワシュワ+湯ノ花付き。
飲泉してみると、硫黄の香りはほとんどせず、何やら複雑な味がしました。 単純硫黄泉等で味わえる白濁泉とは違い、カルシウムに由来した白濁泉です。源泉温度が低く、湧出量が少ない為、加温循環ですが、消毒臭なし。
施設は狭いが、日曜昼下がりの訪問で、終始湯船を独占出来て非常に満足でした。
とにかく珍しい泉質です。カルシウム成分に由来した白濁泉は日本全国探しても貴重なものではないでしょうか。14人が参考にしています





