温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >654ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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施設が大きく、近代的で健康ランドよりもう少し高級感があると思います。なお、宿泊施設もあるので温泉ホテルに近いです。
お湯は環境省の「鉱泉分析法指針」における療養泉で、ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。加水はないが、加温、循環しているようです。ヌメリはありません。ただ、言葉で表現するのは難しいですが、浴感がかなりあります。白湯とは明らかに違いますね。
こういう所のお湯を期待してはいませんでしたが、一般的な健康ランドよりは良いんじゃないでしょうか。循環と塩素投入が気にならない人ならお勧めです。
ただ、男性更衣室に若い女性従業員が普通に入ってくる、というはいかがなものでしょうか。それと循環式の温泉で入浴料が900円というのは高い気もします。6人が参考にしています
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すぐそばの湯免観光ホテルに宿泊した際に立ち寄ってみました。
値段は安いのですが、値段相応といった感じでしょうか・・・
特段「ここがいい!」というところがありません。
あえていうならば、けっこう施設が大きくて休憩所などのスペースがそこそこあって、地元の方らしき方がのんびりされてたりします。
地元の方以外が立ち寄るのであれば、すぐそばにある湯免観光ほてるに併設されている大衆浴場うさぎの湯が絶対におすすめですね。そちらは源泉掛け流しです。7人が参考にしています
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犬や猫を入れることのできるペット用のお風呂が併設されています。
人間用のお風呂は420円です。
露天ぶろはけっこう広いですが、周囲の景観もいまひとつです。0人が参考にしています
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値段は安いが、これだっ!という特徴がありません。
お湯はやわらかいお湯ですが、それほど湯力を感じません。
川に面した建物なんですが、窓はスモークみたいなのがはってあって外は何も見えません。露天風呂もありません。
あえて立ち寄るいほどのものではないと感じました。0人が参考にしています
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日帰り入浴で地下にある川の湯というお風呂を楽しみました。
お湯は循環と掛け流しを併用しているとのことです。
また、浴室前の貼紙には「消毒には二酸化塩素を使用しています」となっていました。通常の塩素による消毒とどう違うのかはよくわかりませんが、塩素臭はほとんど感じませんでした。やわらかくていいお湯に感じました。
内湯はシックな感じで照明もかなり暗めでやさしい感じです。
併設されている露天風呂(といっても、建物内なので、景観はさっぱりですが・・・)は一転してちょっと西洋チックな感じ。
湯船の中にタイル張りのビーチチェアーのような椅子が沈めてあって、そこに寝転がるととっても心地よいです。
遠くの方に砂湯が見えます。3人が参考にしています
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奥津温泉の中で唯一のスーパー銭湯チックな施設があります。
岡山県、奥津訪問の最後にこちらでゆったり過ごす事にしました。
奥津温泉「花美人の里」です。
しかし、なんで奥津の温泉はどこも高いんでしょうか。
非常に綺麗な施設なんですけど、
こちらもスーパー銭湯としては割高な900円もします。
無料の足湯施設があります。
こんな高い値段のところに入るのを嫌がってか、
若い女性達はこちらの場所で歓談されていましたね。
さーて、バスタオルを貸していただきました、中へ入りましょう。
内湯です。
ジャグジーのように泡々としております。
こちらのお湯には全く温泉感がありません。
熱いし、自分にはちと苦手なんですぐに別の場所へ。
外の露天です。
こちらのお湯もイマイチですね・・・
他の奥津の旅館で入った泉質では全然ないです。
ただ、内湯の奥に、美人の湯っていう、38,9度のぬる湯があったんですけど、
こちらのお湯だけはトロトロ感があって、
いかにも奥津の湯らしさを感じられました。
泉質表。
加温、循環ろ過、塩素入りのお湯ですね。
まあ、これだけでかい施設なので、いか仕方のないところか。
お土産物売り場もあるし、レストランもあります。
またサウナ好きな方にはサウナもありますし、
1日日帰りでゆっくりくつろいで、少しだけ奥津らしい温泉に入りたいなら、
こちらをお薦めします。
ただ、どうしても源泉かけ流しにこだわる方なら、
温泉入浴手形(1300円)を買って、奥津荘 東和楼 河鹿園の3旅館のうち2つと、
そして最後にここでゆっくりすることをお薦めします。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています
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宿泊施設もありますが、日帰りの人がほとんどだと
思う。尾道、の名前はついてますが、尾道市街からは
遠く、ナビは三原久井インターを指した。
露天風呂が狭く、目隠しの生垣があって、湯に浸かると
空しか見えなかった。6人が参考にしています
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近頃は阪神間でも温泉を掘削して、都会地の天然温泉銭湯が増えたが、こちら鳥取市は歴史が古い。昔から県庁所在地に湧く温泉銭湯として名を馳せている。もっとも、近年リニュアルして、新品の施設になった。道路から少し奥まったところに建物が建ち、20台弱駐車可能な駐車場も完備され、便利になった。私は以前の施設を知らないが、風情ある浴室であったらしい。
新施設は随分モダンな造作で、共同湯の雰囲気には遠い。とは言え、浴室内などの天井部分や壁などに、共同湯の風情を残した雰囲気が濃厚に残り、上手にリニュアルされたものだと感心する。さらにここの特徴は、BGMに姦しい演歌などではなく、クラシックが採用されているところで、ゆったりとした湯浴みに見事になじむ。センスが良い。
浴槽は半円タイプのタイル地で、五六人が一度に入れる規模のもの、隣接して小さな水風呂浴槽が付属する。風邪気味の私は今回水風呂を利用しなかったが、比較的温度の高い水風呂であるらしく、温冷交互浴による長湯が可能だ。
残念ながら加熱・加水・循環・塩素系薬剤で消毒という四重苦の湯使いではあるのだが、さほどの消毒臭も感知せず、悪い印象はなかった。どちらかというと熱い湯ではあるものの、吉岡温泉ほどのガツン湯ではない。繁華街での銭湯としては充分な内容を持つ貴重な施設として合格点をあげることができる。
私が鳥取市民なら、常連になってもよい。1人が参考にしています
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山の中に唐突にどっかんとでかい蔵がそびえたってます。
お湯はいまひとつですが、広さは文句なしです。
あえていえば露天風呂の眺めがいまいちなのは残念ですが・・・1人が参考にしています











