温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >610ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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奥津温泉のちょっと手前にあります。ぬるめの長湯ができるつるぬるで清明ないい温泉です。事前予約が必要で 冬は休業というとても敷居の高い温泉でありますが、行くだけの値打ちのある温泉です。岩肌にへばりつくように建てられた鄙びた浴槽と川の景色を我が物にできる感のする露天が これまたいいのです。
私共が行った時はダムからの放流していない時だとかで、川の水量が少なかったようで、水量の多い時は露天が川と一体化しているようになると聞きました。おにゆりさんも書かれておりますが、向かいに大釣温泉がよく見える!でも「見るなら見ろ!」でございます。14人が参考にしています
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昨日、出張のついでに行って来ました。
レストランや宿泊棟もあり、施設的には大変充実しています。また営業時間が深夜2時(入館は1時まで?)までなので、夜遅くでも焦ることなく、ゆっくりと入浴できるのでありがたいです。
お湯は無色透明でサラッとした感じで、湯冷めしにくくホカホカ感がいつまでも持続します。湯温は熱過ぎずぬる過ぎずの適温で、ゆっくりと長湯ができました。
また訪れてみたいと思います。4人が参考にしています
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朝の7時ころ、道後温泉本館を退散した足で行ってきました。
道後温泉のアーケード街の真ん中あたり、やや大きめなコンクリートの建物で、受付、玄関ホールからお風呂までやや余裕のある広さがありました。
お風呂は、道後温泉本館の脱衣所くらいで、やや広々とした感じ。石造りの雰囲気は、本館のお風呂をそのまま大きくしたようにつくられてありました。
お湯は、こちらは道後温泉第1分湯湯とありました。ちょうど良い温度の透明湯、気のせいか、かけ流し量は本館より多いように思えました。肌触りのよい心地よいお湯でした。ここのお湯は、渇きあがると少しスベスベ感もありました。
こちらでも、事前に覚悟していたせいか、それほど塩素は気にならないように思えました。
入浴客は本当にお風呂に入りに来ているようで、温泉本館のように、何か落ち着かない観光客や、ことわりもなく写真を撮りまくる輩はいませんでした。そのせいか、落ち着いて入浴できました。
道後では宿泊ホテル、本館と椿湯に入りましたが、たしかにここのお湯が一番気にいりました。松山に用事でくることがあったら、椿湯には入りたいと思います。
(道後温泉第1分湯湯)(7,13,14,15,17,19,21,24泉混合)アルカリ性単純泉(低張性アルカリ高温泉)、44.6℃、pH 9.1。ラドン 1.3x10(-10) Ci/Kg。(mg/Kg) Li 0.2、Na 71.4、K 0.7、Mg 0.4、Ca 6.9、F 11.8、Cl 26.1、SO4 23.8、NO3 1.0、HCO3 69.8、CO3 6.2、メタケイ酸 48.3、メタホウ酸 4.2、CO2 0.1。総計 0.2711 g/Kg。
玄関ホールの柱に、『塩素投入による泉質の変化はほとんど無い』とかいう御用学者の研究が貼ってありました。本当に、何というか、、、しょうがないです。2人が参考にしています
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いまさら書く必要がないくらい有名温泉で百名湯(温泉教授)。
宿泊しているホテルを朝6時に出て行ってきましたが、すでに何人も入浴客がおりました。
神湯入浴のみ(400円)。
歴史を感じさせる建物で、廊下左に広めな脱衣所がありました。お風呂は約10畳くらい、脱衣場に比べるとやや小さめな石造りのお風呂が、脱衣場の左右に別々にありました。
お湯は、道後温泉第2分湯湯。3つまたは2つの湯口からそれなりに十分な量がかけ流しされておりました。ちょうど良い温度で、まろやかな感じの透明湯。塩素系消毒剤は、事前に覚悟していたので、想像していたほどは強くはないように思えました。
本館の文化財級の外観に比べると、お風呂場や今風のシャワーつきの洗い場は、むしろ無粋な感じがするように思えました。
枯れてしまった神湯の湧出地がマークされておりました。今の混合塩素処理の配湯のお湯でもこれだけ肌触りのよいお湯なので、そのむかし坊ちゃんの頃、源泉そのものに入浴できたときには、さぞかし良いお湯であったのでしょう。
やはり有名温泉となると、ここでもお湯をけがすような初老の方がおり、湯口で股間を洗っていました。やれやれ、早々に退散してきました。2人が参考にしています
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今日はじめて入りました。
男性3人で岡山市からでかけ、高速1時間ほどで朝9時ごろ到着しました。車をとめて行ってみると、近所のおじいさんが2人入っていました。
インターネットで見たとおり、ダムの放流によって脱衣所は流されて土台だけとなっていました。
脱衣所の土台の上に服を脱いで、入るとお湯はぬるめ、3つある中の一番脱衣所土台に近いところは、ちょうどよい湯加減でした。下の小石の間から湧き出る温泉は、とても気持ちよかったです。
9時半ごろ、関西方面から来られた、若い男女4人のうち男性1人だけが入って来られました。あとの3人は遠くで待っておられました。
ダム放流からの復旧など地元の方々は大変な苦労があると思いますが、女性が入りやすくするためには脱衣所の修復を期待します。
10時ごろになると、観光客の方々がどんどん来ましたので、風呂を出ました。周囲の旅館などはあまり気になりませんが、観光客は様子を見るだけで帰られる方も多いと思いますので、朝など人が少ないときがよいと思いました。7人が参考にしています
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ここは夏の夕暮れに温泉に立寄るのがサイコーです♪
今年の夏もいきました。深緑と清流の音、鳥のさえずりが聞こえてきて心からくつろげます。ただ、残念なのは最近お風呂の塩素のにおいがきつくなったこと。せっかくのきれいなお湯が台無しかな。
食堂が今年から豆腐料理で有名な「城山」が入ってました。前の食堂は、はっきりいって美味しくなかったんで、温泉には行ったけど食堂はいつもよらなかったんです(苦笑)その時は豆腐ステーキ定食を食べました。もう絶品!!接客もよかったです。2人が参考にしています
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新しいので施設はきれいですが…550円も取ってシャンプー、リンス、石鹸すら置いてないのはどうしてですか。
ぜひ、源泉は熱い湯にしてほしい…熱くて茶色いお湯がいいな7人が参考にしています
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今年も奥津渓谷には紅葉を見に毎週通っていました。
秋の仕上げは「般若寺温泉」の露天風呂に身を沈め奥津八景の一つ
「鮎返しの滝」を眺めるのが恒例になりつつあるわけです。
事前に予約が必要なわけでタイミングが難しいのですが
それでも渓谷の景色も貸し切りで堪能できるわけでして満足できます。
湯は無味無臭・ヌルツルの美人の湯でございまして なかなかです。
川向こうには「大釣温泉」が見えていたりします 向うから丸見え?
まぁ 距離があるから気にしないで まったり出来まする。
露天で川風に吹かれたら 内湯で とことん体を温めて上がります。
内湯の岩風呂は滑りやすいので ちょいと注意せねばでございます。
般若寺温泉では時には山伏さんと出会ったりもします。
瓦葺の母屋では犬の母子3匹と、妙齢のおかみさんとお話したり・・
優しい笑顔に「来秋もまたココに来たい」と 思ってしまうのですな♪16人が参考にしています
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