温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >593ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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平日の夕暮れ時に一人で行ってみました。
宿の女将さんらしき・・(だってめっちゃふつうの奥さん)方に「ちょうどいいときに来られた、お湯がいいときですよ」と言われたとおり、めちゃめちゃお湯がよかったです。
普段、男性は丸太の浴槽に案内されるようですが、だーーーーーれもお客さんいなかったので、石でできた方の女湯に入れてもらいました。
最初は、なんちゅう熱い湯だ!と入れませんでしたが、よく観察すると底の方がぬるかったので必死にかき混ぜました。
しかも、冷鉱泉なので冷たい水の方が源泉100%!。ドバドバ源泉を足してもうこれ以上はないくらい新鮮なお湯を作って入浴しました。
硫黄のにおいがぷんぷんして、入浴中から肌がすべすべになっていくのが時間を経過するごとに感じられました。
貸し切りで自由にお湯を調節して楽しめたのがとてもラッキーでした。友人によると、休日は隣のキャンプ場の客がごった返していて芋洗い状態だそうです。
いやーーーっ、旅館にも歴史を感じるし、浴槽もシンプルで落ち着くし、しかもお湯が本当に良いので、満足!の一言以外でてきません。15人が参考にしています
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まぁなんというか、施設的にもお湯的にも可もなく不可もなく平均的といった感想です。
どうしても室内のお湯は塩素臭が気になるし、広い露天は気持ちいいが、掃除用流水ジェットがぼーーーんって置いてあるし、施設のきれいさはプラスなのにマイナス要素も見え隠れして、平均的な評価といったところ。
お湯にもう少し特徴があればよかったのに残念。
車でのアクセスはしやすいので、アクセス重視の温泉かな。7人が参考にしています
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城のような石垣の上に立つホテル。
料金は800円を払う。
内湯とほとんど内湯と言ってもいい状態の露天風呂がある。利用していないがサウナと水風呂もあったように思う。
浴槽の底のタイルが黒ずんでいて見た目に良くなく、シャワーの勢いが弱かったり、排水が悪かったりと、老朽化が見られる。
井戸水程度の特徴のない湯で、強めの塩素臭が許し難い。
四国は温泉にはあまり期待できないところなのかもしれない。10人が参考にしています
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歯医者さんのような臭いと雰囲気の入口を入り、受付を済ませると廊下を奥へ進む。
脱衣場に入るとガラス張りの外には、もみじの植木の中庭を取り囲むように、内湯、露天が配されている。
内湯は塩素の臭いがしてしまっていたが、ぬめりを有す湯で、露天には気泡のまとわりつく浴槽もあり、ぬるいのでかなりゆっくり入浴できる。
建物と小物類すべてがシンプルでモダンなデザインに統一されている。
古めかしい雰囲気ではなく、現代のデザインの中でもこうした凝った作りはおしゃれだと思う。2人が参考にしています
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ジャングル温泉はホテル奥道後の日帰りでも入浴出来る
温泉施設です。
温室の中に、大小さまざまな浴槽があります。
サウナや露天風呂もありまさに温泉三昧できます。2人が参考にしています
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愛媛県松山市、東道後地域には沢山の日帰り兼簡易宿泊施設が沢山ある激戦地区、最近その中にドーンとオープンしたのがこちらの施設です。
以前この場所には、いよてつの湯という人気施設がありましたので地元の方ならすぐ場所が判るのではないでしょうか。
施設の種別としては、スタイリッシュな高級スーパー銭湯であり、(三重・熊野の郷)(滋賀・永源寺温泉八風の湯)(神奈川・宮前平湯けむりの庄)等とシステムが酷似しています。少し異なるのが家族風呂を簡易宿泊施設として利用できる点。このへんは愛媛県特有のシステムかと思います。
まず残念だったのが、予想通りでしたが、どの湯船もかなりキツめの塩素臭が漂っていました。この種の施設に消毒はつきものですが、ただアル単特有のヌルスベ感が失われていなかった。湯船はすべて掛け流しのような造りではあるが、循環であると思われる。
ただし湯船のラインナップは豊富で、内湯は豪華な石造りのアイテムが併用された大きめの湯船、スタジアムサウナ。露天には熱め温めの2つの湯船、寝湯、3つの壺湯、小屋の中にある内湯、露天の開放感はなかなかのものですが、景色はごく普通の街並みでした。
一番賞賛したいのは、温泉利用+時間制限なしで岩盤浴+かなり広大なテレビ付きリクライニングルーム+大量の漫画+テラス+他にも色々あって僅か1050円という値段の安さです。また日曜朝からの利用であまり混雑していなかったのも嬉しかった。
分析表によれば複数の源泉を利用しているようだが、1つでも良いから消毒が微弱な掛け流しの浴槽があれば嬉しいのだが・・。
一緒に訪問した彼女(当時)はこの施設の事を大絶賛していました。東道後地域の激戦振りは今後も見ものになりそうです。17人が参考にしています
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久しぶりに再訪しました。
土曜夕暮れ時の訪問、道後温泉街のシンボルとも言える本館前の広場は沢山の人で賑わい温泉街らしい風情が漂ってました。
400円、800円、1200円、1500円と4つのコースがある温泉は比較的珍しいものではないかと思います。400円で神の湯のみ利用でも十分に道後温泉本館の魅力を味わえますが、今回は初めて1500円のコースを利用、こちらだとフェイスタオル付き、3Fの時間制個室利用、2種類の浴槽利用、さらに個別グループ事にガイドさん付きの又新殿と呼ばれる皇室専門の浴室の見学が出来ます。
湯に関しては条例で消毒処理が施されており、それほど気になるレベルではないが、神経質な私にはこの点が残念で仕方ない。
しかし、他の方が述べられている通り、ここは湯の質を楽しむのではなく道後温泉の歴史、風情、スケールを楽しむ所だと思います。
館内オール禁煙、恐らく酒類は禁止だと思われるのが少し残念ですけど、休憩室の踊り場から眺める温泉街の景色は明治時代にタイムスリップして夏目漱石になったような錯覚にさえ陥ります。4人が参考にしています
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駅前にあるが、中に入るとそんなことを感じさせないくらい雰囲気がよい。
大規模な休憩室などは設けず、“入浴してちょっと休む”程度にしてあるところがいい。
お湯は鉄分で茶色。最初はちょっと躊躇したが、体の芯から温まる感じてで気持ち良い。
気になるのは、“らんぷ”は雰囲気は抜群なのだが、ちょっと暗いかな。視力の弱い人だと、危ないかも。11人が参考にしています
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