温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >554ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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海潮温泉の公衆浴場かじか荘をナビに入れたのになぜか?到着したのが海潮荘さんの駐車場!あれ~?と周りを見渡していると「立ち寄り湯ですか」と声をかけられ、思わず「はい」と返事をしてしました。
純和風の旅館ですごく落ち着いた感じの佇まいで良い感じです。
立ち寄り湯の料金は1000円でした。立ち寄り湯の営業時間は確認し忘れました。すいません・・・ちなみに私が立ち寄った時間は土曜日の午後1時ぐらいでした。
お風呂は露天の造りがすばらしく、正直感動しましたね。露天奥の庭が自然の山の中にいるようでよかったです。
お湯は掛け流し・加温循環併用じゃないかな?と思います。消毒臭は感じませんでした。
こちらはゆっくり泊まって味わいたい温泉だなと思いました。9人が参考にしています
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入浴料が値上げされています。(大人料金のみ)
大人450円から500円になっています。
営業時間が変更になっています。
終了時間が1時間短くなっています。現在の営業時間は10時~20時までとなっています。
レストランの営業時間が変更されています。
平日は10時~14時15分の昼のみ、土・日・祝は10時~19時15分までの営業時間に変更されています。
確認のうえ、更新願います。3人が参考にしています
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中国自動車道 美祢インターから長門湯本温泉に向かう国道316号線沿いにある道の駅おふく内にある温泉施設です。
国道を美祢インター方面から走ってきますと、20~25分ぐらいで道の駅に到着します。温泉施設には「全浴槽源泉掛け流し」の大きな垂れ幕が見えてきますので、いい目印になると思います。
館内に入りますと「じゃらん」の山口県人気温泉施設ランキング1位の記念ポスターが貼ってありました。全浴槽掛け流しの垂れ幕・1位のポスターに少々興奮しながら浴室に向かいました。
浴室内は洋風の造りで一通りの設備はありました。一通り試してみましたが確かに加温された掛け流しのようでした。でも、温泉自体が非情に特徴なく、無色透明・無味無臭の言葉がぴったり当てはまる気がしましたね。。サウナ横に水風呂兼用の非加温の浴槽がありましたが、こちらも同じで少しがっかりしました。
消毒もなしの表示がしてありましたので、湯使い的には文句のつけようがありません。でも、満足はできませんでした。★3か4で迷いましたが立地の良さ・湯使いを考慮して★4にしました。2人が参考にしています
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他の方も紹介されているように、掛け流し量ははんぱではないです。
家庭用よりも数段太い蛇口からドバドバ-ッと源泉があふれでています。
休憩所もあります。
でも、お世辞にも清潔・快適な空間とはいえないです。
また、お湯は掛け流し量こそすごいものの、手触りや臭い・味に関しては特筆すべきほどのものではないように思いました。
私は、温泉は硫黄臭がして濁り湯でないとダメだなどという気はないですが、味も臭いも色もあまりないとさみしく感じてしまうのも事実ですね。0人が参考にしています
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玉造温泉の温泉街の端の方にあります。
いわゆる足湯ではなく、言ってみれば手湯です。
備え付けのひしゃくでお湯を手にかけて楽しみます。
硫酸塩泉と塩化物泉が混ざったような温泉です。お肌の古い角質を洗い流してくれてツルスベ肌になるとのこと。
小さなペットボトル、というか化粧瓶のようなものの無人販売をやっていて、この温泉を組んで化粧水として持って帰れるようになっています。2人が参考にしています
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出雲大社でお参りをした後、国道9号を経由して県道286号で
こちらへ向かいましたが、この県道286号、相当にヤバイ道でした。
国道9号を富山入口交差点で曲がると、しばらく行ったところから
県道56号に出るまでの数キロは、車一台通るのがやっとの
くねった道が続きます。対向車が来ても、すれ違いは困難です。
出雲方面からこちらへ向かう場合は、他のルートをお勧めします。
もしナビにこのルートを案内されても、騙されてはいけません。
宿の方も、地元民はこのルートは使わないと仰っていましたので。
ちなみに、最終アプローチとなる県道56号を曲がってから宿までの
残り3km程の道は、運転に慣れている方でしたら問題ないと思います。
とうい訳で、あくせくしながら、何とか無事に辿り着きました。
全くもって洒落っ気のない、公民館風の佇まいですが、
客室は清潔感のある、しっかりとした造りの和室です。
夕食前、まず手前から3番目の湯殿へ。
風情はありません。湯船とカランがあるだけです。
しかし、湯に浸かってしまえば、そんなこと、どうでもよくなります。
心地よい金気臭、多量のアワ付き、湯船にへばり付いている析出物…。
極楽としか言いようが無い、何時までも浸かっていられそうです。
上がった後、夕食まで少し時間があったので、手前から4番目の湯殿へ。
ここは木造の湯船でした。
そして夕食ですが、量的には一般的な胃袋の大きさであれば全く問題なしです。
内容は、天ぷら、刺身、煮物など、一般的なものの他に蕎麦がありました。
この蕎麦、自家製で繋ぎは一切使っていないとのこと。コシがあって美味い。
出雲でまだ蕎麦を食していなかったので、ありがたかったです。
夕食が終わってからしばらく休んだ後、再び湯殿へ向かいました。
ちなみに、風呂に入れる時間には制限があります(22:30~翌6:30は入浴不可)。
結局、翌朝チェックアウトするまでの間、4つある全ての湯船に
合計で3時間位浸かりました。湯質は4つの湯船に大きな違いは感じず、
どこもアワ付き抜群。保温効果は凄いです。サイズは手前から1番目と3番目の
湯殿の湯船は定員2~3人、手前から2番目と4番目は定員1~2人です。
湯の温度はどこも大体36度位でした。全ての湯船に沸かし湯を投入する
カランは付いているんですが、わざわざこの温泉に来る人は、使わない
(使いたくない?)方が多いんでしょうね。
こちらは間違いなく万人ウケはしません。お世辞にも風情があるとも言えません。
が、静寂の中、本物の温泉を長い時間独り占めできる贅沢がここにはあります。8人が参考にしています
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土曜日の朝、薬師湯を失礼した後、こちらへ立ち寄りました。
愛嬌抜群の受付のお婆ちゃんに料金を支払い、そそくさ服を脱ぎ湯殿へ。
湯船は定員4名程の『ぬる湯』、2人入るのがやっとの『あつ湯』、
定員1名の『座湯』の計3つ。先客は地元の方々が6名程いらしゃいましたが、
ほとんど湯に浸からず縁で話し込んでいたので、湯船はほぼ貸切利用でした。
温度は『ぬる湯』と『座湯』が43度位。ぬる湯も結構熱めなので、
半身浴のできる『座湯』はポイント高いです。
『あつ湯』は温度計が48度を指しておりましたので、自粛いたしました。
湯の色に関しては、薬師湯とほぼ同様でしたが、メイン(?)の湯口に近い
『あつ湯』は、他の湯船より透明度が高い感じがしました。
今回は先の予定があるので、仕方なく短時間で切り上げたんですが、
できることなら、この日ご一緒した地元の方々のように、
休み休み、長時間湯浴みしたかったなぁ~、と痛切に感じております。
強金気臭の湯、析出物がびっしりの湯殿、素朴な雰囲気と佇まい等々、
温泉ファンを喜ばせる要素がタンマリです。
島根県内でトップクラスの評価を受けているだけはあります。6人が参考にしています
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以前から念願だった温泉津温泉へ。横浜から片道約900kmを車で。
いや~遠かった~。こちらへは土曜日の早朝に立ち寄りました。
受付で料金を払い、早速湯殿へ。湯殿には金気臭が充満していて、
噂の析出物の付着もそこそこ、テンションが上がります。
長距離走行後だったので、まず最初に洗髪(別料金)をしたんですが、
これが裏目に出て、いざ湯に浸かろうと思った頃には、
定員6名程の湯船は人でびっしり。
7時頃の訪問だったんですが、温泉津に泊まっている方々は
この時間帯は朝食だろうから、空いているんじゃないかと
思っていたんですが…。いやいや、甘かったです。
ちょっと待ったものの誰も動かないので、失礼かと思ったんですが、
僅かな空きスペースにお邪魔させていただきました。
温度は浸かりやすい42度程度、色は透明度高めのグレー系の濁り湯。
詳しいことは分かりませんが、いかにも効きそうな個性的な湯でした。
まあ、そんな状況だったので、長湯をすると他のお客さんに悪いので、
早々に湯殿を後にして、屋上にあるテラスへ。
このテラスでは、コーヒーの無料サービスが受けられます。
基本料金300円なのに、このサービスはありがたいです。
テラスでコーヒーを飲みながら涼んだ後、泉薬湯へ向かいました。7人が参考にしています












