温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >536ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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1月下旬、松葉ガニを食べに島根・鳥取を旅行した際に、
創業150年の老舗旅亭に日帰りプランで伺いました。
鳥取温泉は、鳥取駅東側の繁華街に湧く温泉で、
鳥取駅徒歩5分という県庁所在地市街地に湧く全国でも珍しい温泉
「観水庭こぜにや」は、天然温泉掛け流しの大浴場、露天、貸切風呂を持ち、
泉水を中心に和風庭園に彩られた街中とは思えぬ静かな宿
そんな宿でミニ会席を戴いた後、温泉に入浴しました。
泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩泉
お湯は無色・透明
街中で暫し喧騒を忘れ、優雅な時を過ごすことができました。
4人が参考にしています
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なのに、とても満足出来る施設である。
とにかく、この泉質とサービスで、入浴料が安い!
妻が言うには、岩盤浴を使えば実質岩盤浴代が550円だからさらに安さを感じるらしい。15人が参考にしています
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本日行って参りました。入浴料は大人800円ですが、国道373号線沿いの「道の駅あわくらんど」で食事をすると、300円OFFの割引券がゲットできます。
さて、受付で料金を支払いさっそく浴室へ。露天風呂は川を挟んだ対岸の木々が目の当たりにできる絶好のロケーションです。お湯はラドン泉とのことですが、無色透明でサラッとした感じでした。お湯の温度はそんなに高くはないので、紅葉が始まりつつある木々を眺めながら、ゆっくり長湯を堪能しました。
内風呂は広めですが、お湯の温度が少し高めでした。
また、売店では地元産の新鮮な野菜や餅など食品類が販売されていて、温泉以外にもいろいろと楽しめる施設ではありました。2人が参考にしています
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以前に三瓶温泉に来たときは「さんべ荘」さんしかいただかなかったのですが、
今回はどうしても入りたかった鶴の湯さんに入ることができました。
公民館のようないでたちです。隣は観光案内所。中に入ると券売機があります。
浴室の扉を開けてビックリしました。湯船からはドンドコドンドコお湯が溢れています。
正面の蛇口からは、大きなバケツの中へお湯が注がれているのです。
近づいて触れてみると源泉でした。
近くに手桶があるので、「これで掛け湯をしなさい」ってことですね。
湯船のお湯は源泉と加温の温泉のブレンドです。
鉄茶けた三瓶の温泉が絶えることなく注がれ、溢れ出ています。
あ~~いいです。本当にいい温泉です。
上がり湯には、もちろんバケツのお湯を何杯も掛けました。
バケツのお湯は使っても使っても、すぐに一杯になります。
三瓶温泉の湯量はものすごいです。山のめぐみ、大地のめぐみに感謝です。5人が参考にしています
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有福温泉をあとにして温泉津温泉に向かい、元湯泉薬湯さんをいただきました。
温泉津のあとは三瓶温泉に向けて車を走らせたのですが、
途中目的外の温泉名が目に入り、なんとなく立ち寄ったのがこちらです。
湯迫温泉旅館は、湯迫温泉の一軒宿です。
仁摩サンドミュージアムを越えてすぐのところにあります。
脱衣場、浴室ともにとても綺麗に清掃されておりました。
決して悪い温泉ではないのですが、循環の悲しさかあまり力を感じない温泉です。
湧出量が少ないのでしょうか?新湯の投入はあまりないのではないかと感じました。
循環しない温泉を触ってみたいものです。きっと湯船のお湯とはまったく違うものと思います。
お手伝いをしているジャージ姿の少年が2人。とてもさわやかでいい笑顔でした。8人が参考にしています
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御前湯さんのあとは「やよい湯」さんにお邪魔しました。
番台を通るときに、「こちらはお湯がぬるいですがご存知ですか?大丈夫ですか?」と聞かれました。
御前湯でぬくもってきたことを伝えると微笑んでくださいました。
階段を降りきったところが脱衣場所です。脱衣場所も狭いけれど浴室も小さいです。
カランが3つほどでしょうか。いずれもとても清潔。こちらにも透明なお湯がトコトコ注がれていました。
先客のおねえさんから
「ここはぬるいから、肩や首(恐らく盆の窪)に源泉を当てるとよくぬくもるよ。汗が出るまでゆっくり温もりなさいね。」
と入浴方法を教わりました。
確かに、御前湯さんよりは湯温が低いですが、ぬる湯好きにはいい頃合の湯温です。
こちらも無色透明。肌触りもよく、さっぱり感が御前湯さんより上に感じました。
この日、何度町の方に「おはようございます。」と声をかけたでしょうか。
そして全ての方に「おはよう」とお返事をいただきました。
声をかけてもいい「ほのぼのとした雰囲気」がこの温泉街にはありました。
石畳があって、のんびりしていて、都会の喧騒とは無縁の場所。そして、淫靡な感じが一切ない。
有福温泉は、その透明な名湯と同じでなんだかほのぼのと明るい温泉地でした。
いつか泊まりで訪れて、下駄をカランコロン鳴らして歩いてみたいです。
さつき湯さんを、次に来たときの楽しみに残して有福温泉をあとにしました。4人が参考にしています
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深夜1時30分に、尼崎の自宅を出発しました。目指すは島根、有福温泉です。
共同浴場専用の無料駐車場に到着したのが7時30分頃です。
この駐車場から3つある共同浴場までは、歩いてわずかな距離です。
目覚めたばかりの温泉街はとても静かで、それでいて明るくてしっとりとした風情でした。
まずは有福の顔とも言うべき御前湯へ向かいました。
脱衣所は明るく清潔です。お湯が注がれている音が脱衣所まで聞こえてきました。
内湯が一つだけ。無色透明のお湯が、浴槽中央の湯口から注がれています。
このお湯なんだか凄いのです。
アルカリ性単純温泉。どの地方にもあるごくありふれた泉質だと思うのですが、
でも・・・肌触り、柔らかさ、極僅かなぬめり、そして湯上りのさらさら感・・・。
温泉成分が奇跡的な頃合で溶け合っているのでしょうか?
もしかしたら、まだ解っていない成分があったりして・・・。
そんなことを考えてしまうほど極上なお湯なのです。
伺った日は朝方が冷え込んでいて、冷え性の二人は運転疲れもあり、足の指先がとても冷えていました。
御前湯さんにゆっくりと浸かっていると、とろとろその冷たいものが溶け出して、
ほかほかに変ってしまったのです。
羽織っていたカーディガンでは少し肌寒いと思っていた入浴前。
「いいお湯でした」と声をかけた時には着ていませんでした。
え~ちなみにくだらない余談・・・
湯船の中央にある石で出来たま~るい湯口ですが、「アンパンマン」のキャラクター「やかんまん」に似ています。
取っ手が無い「やかんまん」。
このやかんまんというキャラは、お湯を注ぐことに情熱を捧げるいい奴なのです。
湯口にぴったりです(*´ー`*)6人が参考にしています
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前から行きたいと思っていたこの温泉に本日行く機会があり
やっと念願叶いました。以前一度近くまで探して行きましたが
はっきり住所を覚えていずにわからないまま帰り残念な思いを
していたので今回は感激です。
皆さんの書き込みとおり温泉らしからぬ建物でオシャレです。
今後、地方のスーパー銭湯もこちらの様になってくるのではないでしょうか。下駄箱、休憩の机、風呂桶などもデザイン性が高くシャワーなどの設備もうれしい限りの良いものです。それに加え清潔で掃除も行き届いています。
泉質もぬるぬるしており、今回道後温泉の帰りでしたがこちらの
泉質のほうが私には癒されました。炭酸泉の低温露天風呂と高温露天風呂と交互に入り、体が足先から温まり本当に気持ちよかったです。高松に来たときは今後必ず立ち寄りたい温泉です。3人が参考にしています
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彼女と行ってみた
銀山見学の後、当館へ到着。
国道9号線をのんびりと走ることとなり16時30分着。
入り口付近の駐車場は混雑気味であるが係員の機敏な誘導もありスムースに入館することが出来る。ロビーにて菓子と抹茶をいただきながら壁に飾られた額縁を確認。内閣総理大臣賞受賞の料理人様がいるらしい。料理への期待感が高まる次第です。
茶菓子係→部屋説明係 の行程を経て部屋へ到着。
気持ちよく掃除された和室約8畳+約3畳+約3畳+階下に専用風呂。
絶対的な開放感はございませんが堰堤に落ち込む水の音が心地良く、川向こうに遊歩道が見える紅葉前のお部屋です。
部屋説明の女性・・説明が長すぎる感がありますがそのように教育されているのでしょうから嫌悪感は感じません。室内に浴衣とタオルが2回分セットされていることは好感が持てます。
この宿の名物というか世界的にも希少なマッヘ高トリウム泉への入湯を焦る彼女を尻目に私は通常風呂へ向かうのみです。風呂場には使い捨てタオルが用意されているのです。通常風呂は私的には何も感じませんでしたがサウナの効能は感じられます。しかしサウナ内の造作が面白くありません。早く21時以降の巌窟湯へ入りたい!夕食待ちとなります。
夕食前に巌窟湯を堪能した彼女の感想
「すごい。重い。もう一度入る。」
そして夕食。素晴らしいです。味・見た目・量・タイミング・・
京都老舗料亭と大差ないです。食材の仕入れが良いのでしょうか宿泊料金とのバランスは絶妙で文句なし。料理人である親を連れて来たくなります。夕食、朝食共に満足な内容でした。客室係の女性が料理長の小技を嬉しそうに話していることが全てを物語っていると感じます。
夕食後、私もトリウム泉に行って参りました。私の感想
「すごい。エレキバン。地球は素晴らしい。」
入湯後のカイロも癖になりそうです。寝ますzzz
長くなりましたが、総評は4.5点となります。
枕元のコンセント付近の清掃。
行燈電球が切れています。
岩が鋭利。
そんな、どうでもいいことしか問題点はないのです。
8人が参考にしています
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夏に冬にとリピーターとなっています。
夏は川のせせらぎが・・・バツグン
冬はスキーの帰りにゆっくりと温泉に・・・雪の中の温泉
湯ぶねからガラス越しに池の鯉が見られます。
食事もバツグンですよ。
いつ行っても、癒される旅館です3人が参考にしています









