温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >483ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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渓谷に囲まれた隠れ家的温泉です。お湯はやわらかく美人湯という感じです。露天風呂、打たせ湯、ジャグジー、サウナと揃っていて、無料休憩所も広く、日帰りでもゆっくり出来ます。ホテルのすぐ裏に渓谷遊歩道があり、四季折々の渓谷美を楽しめそうです。次回は、川沿いでゆっくりお弁当でも食べようかと思っています。特に、近くのキャンプ場から川淵に下りて少し歩いた赤い橋の下は、自然の苔生した感じにとても感じ入りました。ホテルは和室が人気かと思われますが、洋室も天井が高くて開放的でお勧めできます。
10人が参考にしています
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平日の夕方から利用しました。
空いていて快適でした。利用者の年齢層は高かったです。
お風呂の面積は特に広いわけではないと思うのですが、ゆったり感じられます。
館内は手すり・スロープ・エレベーターなど整っており、バリアフリーでした。
ロッカーをはじめとした脱衣室は、広くて使いやすかったです。
露天風呂からは「瀬戸内海の多島美(パンフレットより引用)」が楽しめ、夕暮れで風が心地よく、気分は最高でした。
ぬるめが好きな私にはちょうどいい温度。薬湯のほうの露天風呂はもう少し熱めです。
私は押さずじまいでしたが、薬湯にはジェットボタンもついていました。
内湯は大きな曲線カーブのトゴール湯の中に、場所によって寝湯・ジェットバス・気泡風呂とあります。
浴槽の出入りが困難な方は動きやすいと思います。手すりの脇には上下2段のカゴもひとつありました。
ハーブの内湯はなんともいい香りでした。(サウナと打たせ湯は利用せずに終わってしまいました・・)
お風呂から上がって施設を出たら、まわりは広大なグリーンピアの敷地内で自然の中。
街灯が届かないところは真っ暗、虫の声が聞こえ、満天の星空がながめられました。
ちょっと高台なので、山の間に遠く海沿いの町の光がチラホラ見えてきれいです。この眺めは瀬戸内海らしいですね。
グリーンピアに入るのに入場料はなくなりましたが、夕方16:00までは駐車料金が必要です。普通車は1台500円。
お湯都ぴあを利用すると、次回の駐車が無料になるサービスがあるそうです。お湯都ぴあのフロントに駐車券を出してくださいとのこと。
夕方16:00以降は駐車場が無料になり、さらにお風呂も大人800円小人400円に下がります。
じんべえはつかなくなるそうですが、タオルとバスタオルはついているのが嬉しいです。
朝から来るならグリーンピアで遊んで帰りにお湯都ぴあ、夜からならお湯都ぴあだけ。
駐車料金というより日中の屋外施設の利用料だと思えば、妥当な料金設定だと思います。
「グリーンピア安浦」から経営母体が変わって「グリーンピアせとうち」になり、入場・駐車料金なども改正されています。
宿泊の建物のほうは、少し古いかな?と感じるところもありますが、汚いということはありません。
ホームページや案内パンフレットの写真で見るより、もっといいところです。3人が参考にしています
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友達にすすめられて行って来ました。
比較的ちいさな温泉だけど、ガラス張りの窓からは
公園が見渡せて、開放感いっぱいでした。
何よりオススメはその泉質。
ぬるっとしたお湯で入浴後もすべすべでした。
庶民的なお値段の割には大満足でした。4人が参考にしています
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予約していた旅館が思っていたイメージと違っていてキャンセル、飛び込みでチェックイン出来た。フロントの対応もよく、特に担当の仲居さんはとても話し上手で親切だった。
露天風呂も東郷湖を間じかに見ながらゆっくり入れた。
貸切露天風呂も最高だった。
料理もリーズナブルであったが、食べきれないくらいだった。
また行ってみたい旅館ができた。3人が参考にしています
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10月の平日、雨の降るお昼に利用しました。
敷地面積がそんな広くないので、それなりに人がいた印象ですが、空いていました。
立地が市街地のせいか、客層がわりと若いように思えます。
成分の違う2種類の露天風呂があり、温度も違っているのが嬉しい。
内湯には圧注浴・気泡浴なども一通り揃っていて、移動も遠くないので、混んでいなければ快適でしょう。
座って背中や足で温まるタイプが内湯・露天ともにありました。
お掃除されているところはちょくちょく見かけました。
新しいこともあるでしょうが、きれいでした。
ねぎねぎラーメン、おいしかったです。(入浴前に利用しました)
どこの従業員さんも、にっこり笑顔で愛想よく、いい雰囲気です。
残念なのは、普通の入泉券だと食事に出られないこと。(飲み物の自動販売機は脱衣室にもあります)
温泉三昧券を買うと出られるのですが、さすがにそれだと高く感じられるかも・・。
備品類は、シャンプー・ドライヤーなど最低限のもの以外は「購入可」でした。
安く入ることも、手ぶらで立ち寄ることもできますね。2人が参考にしています
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国道56号を宇和島市から南下し、愛南町に入ってすぐの左手にある。この施設、実は以前は県の第三セクター(のさらに子会社だったか)が運営する飲食施設だったが、カレーかうどんかしかメニューにない貧困な状態で、赤字続きで手放すことになり、当時の内海村(合併して愛南町に)が引き取った施設。
温浴施設、飲食施設とちっちゃな販売コーナーが一体となっているが、そのコンセプト、充実ぶりはただものではない。金をかけた施設は各地にあるが、ここはセンスが光っている。
温浴施設は、確かに広くはない。しかし、そのセンスたるや他の公営・3セク経営のものと全く次元が違う。第一、暖簾をくぐって、更衣室までのアプローチにフットランプ。更衣室前の休みどころの調度もまるでどこかのカフェ風。更衣室も清潔で、センスが感じられる。浴室は、種類は多くないが、海をイメージしただけあって、大浴槽は潮風呂で、石の具合や、魚の写真、ライティングで、海の中のムードたっぷり。真水湯も、細かい泡が出ていてリゾートホテルの一室のよう。ちっちゃいが、サウナもある。露天はないが、半分開放されていて、外光も差込み、閉塞感は感じない。
ちょうど訪れた時間帯は貸切状態で大満足。
正直、これが双海(伊予市)あたりにあれば、順番待ちになるのではないかと思った。6人が参考にしています
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宇和島からは、津島町(合併して宇和島市)の市街の手前の交差点を左折して山の中に入ったところにある温泉。
もうすぐそこが、高知県境。高知の人の利用も多いらしい。
周囲は、前にうどん屋が出来ていたが、それ以外は民家らしきものはない。森林の中の温泉と言ってよいだろう。
ちなみに、携帯は更衣室で「圏外」だった(ドコモ)。
古来、湧出していたが、宇和島藩主の命によって開創され、数年前に地元の要望によって造られた公営施設らしい。そのため、地区の人が交代で湯番をしている。行った日はたまたま老人の男性だったが、こちらが外来者と見てか、相当親切だった。
家族で使えるように、管理棟ほか、浴室がそれぞれのロッジ風となっているのもユニーク。浴室は決して広くなく、家族で使うのが確かにいいだろうという程度。なお、浴槽は大理石(風か?)。窓を空けると、森林の香りが漂う。
湯上りには、ロッジへの渡り廊下にベンチがあるほか、管理室の横に洋室の休み処があり、一服できる。
設備にこれ以上を求めるのは酷というもの。
決して、野趣味を強調したり、露天にしているわけではないが、好感が持てた。3人が参考にしています
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家族4人で行ったのですが、料理は食べきれないくらいでとっても美味しかったです。お刺身もさすが土佐って思いました。
かつおのたたきとお刺身は別だったし、かつおの炊き込みご飯は最高。
温泉も良い感じでした。露天風呂がもう少し大きければよかったかな。
また、お部屋からお風呂がやたら遠かったのが、いまひとつでした。3人が参考にしています
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趣はスーパー銭湯ですが、ちゃんとした天然湯。
お風呂も本当に広々していて、洗い場もたくさん!
混雑でイライラしません。
そして、ジャグジーをはじめ、さまざまな種類のお風呂が満載。
楽しくお風呂につかりたいのなら、
本当にコストパフォーマンスの高いお湯です。
ご家族にもオススメ。4人が参考にしています



