温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >422ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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出張で出雲空港に近くに行きまして 7時ごろ入りましたが
空いててのんびり出来ました。露天の1つは源泉掛け流しと書いてあり やさしいお湯でした。
他の露天は 打たせ湯とかありましたが 少々塩素のにおいがしましたので 循環と思われます。
食事どころで 刺身定食を食べましたが なかなか美味しかったです。3人が参考にしています
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お湯は熱いですが泉質は良いと思います。
お湯の香りも温泉情緒を盛り上げてくれます。
料金は300円でタオルも100円で販売しています。
石鹸、シャンプーも買うか持参する必要があります。
純粋に温泉だけを楽しみたい人には評価が良さそうです。
豪華な浴槽や、湯上りのビール希望の人には向いていません。5人が参考にしています
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以前入浴しましたが、その際は、先客が一人しかおらず、実にのんびりと、解放感のある露天風呂を満喫しました。脱衣場などはプレハブの粗末な施設ですが、料金からすると、この露天風呂が楽しめたら充分のような気がします。
0人が参考にしています
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露天風呂に入っている時になんとなく塩素の匂いがしたのは気のせい?って思ってたけど、主人に聞いてみると主人も塩素の匂いがしたと言ってました・・・
でもまあ私的には別に問題ないですが。
脱衣所のところに喫煙できるスペースがあるのですが
そこでタバコを吸われるのが嫌です・・・
八万温泉のHPには定休日は毎月第2水曜日と書かれていますが
問い合わせたところ、温泉をお休みするのは年に3回だけだそうです。8人が参考にしています
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ものすご~~~く奥にあり
道もせまかったりして
行くまでは大変だけど
そのせいか客は少なく
貸しきり状態でした。
ご飯もおいしく
あめごのてんぷら
そば雑炊がオススメです。2人が参考にしています
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先日家族(妻、幼児2人)で泊まってきました。
料理やサービスはそれなり(料金の割には悪くないと思う)でしたが、風呂とくに露天は最高でした。庭?裏山?のなかに立てられた離れにあり、竹林を望みながらついつい長居してしまいました。キッズコーナーや卓球、家族風呂もあり、小さい子供を連れて行くにも安心できました。0人が参考にしています
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「西の横綱」とは言うものの、東北、北海道在住期間の長い私から見て、必ずしも全国区とは言えない「砂湯」。それでも、地元民として一度は行っておかなければならない場所であることに違いはない。
快晴に恵まれた平日の昼下がり。先客は6、7名くらい。近隣からの行楽客と思しき中年男性のなか、若者一人が岩場に寝そべって煙草をふかしている。煙草については私も「NO」だが、そんなことはどうでもよくなるくらい、いたって長閑な光景だ。ダムを眼前に望み、野趣溢れるこの地をイメージしていただけに、その気軽さ、開放感にたまらなく嬉しくなった。
とは言え、女性にとっては手強い混浴露天風呂であることもまた事実で、当日も、すぐそばまで来たのに断念したと思われる方が数名いました。「湯原(ゆばら)」という優しい響き。この温泉地の未来を考えたとき、女性への心配りは絶対必要条件だと思うのは私だけでしょうか?
注文はさておき、何より素晴らしいのは「無料」であること。金銭的に嬉しいのではなく、万人に等しく提供していることが温泉のもつ性格と一致しており、何にもまして評価すべきことだと思うからです。もちろん、管理されている方々にも感謝しなければなりません。
湯原温泉、そして岡山の象徴として、ここ「砂湯」を守り育んでいただきたいと切に願います。8人が参考にしています
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山中の湯治宿って感じで湯船は激渋系です。味は炭酸、だし風味で
茶色に濁っています。
此処の特徴はとにかくぬるい(日向水程度)ので熱湯好きの人には
お奨めできません。でも底からぽこぽこと気泡が上がり体のあちこちを
くすぐられる感覚は気持ちよかったですね。最初はぬるいなぁと
思いましたがその内布団に入っている様な心地にうとうととしてしまいました。
此処も人を選びますがいいお湯でしたね。3人が参考にしています
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故郷岡山では小森温泉に次いで二ヶ所目の入湯となります。
国道を挟んで旭川に迫る山肌にへばり付くようにして軒を重ねる小さな小さな温泉郷、その最奥部かつ最高部に位置し、その佇まいに導かれるまま階段を上り詰めると、初めての私でも迷わず辿り着くことができます。
お湯に浸かる前から感激したのが、受付から浴場前に広がる縁台風の広い休憩スペース。国道から少し上がっただけなのに見晴らしは素晴らしく、そよ風に吹かれながらここで新聞を広げるだけでも充分「癒し」を感じられる極上の空間です。
肝心のお湯にもまた感動。小森温泉で生涯初めて体感した「卵の白身感」がここではさらに強烈なものとなり体を包み込みます。浴槽には地元の常連さんと思しきご年配の方がお一人。他愛も無い会話をしながら、岡山を故郷にもつ喜び、誇りがこみ上げてきます。先客が上がり、しばし一人で贅沢な空間を独り占めしつつ、おじいさんに教わった「竹筒飲泉法」を実践しました。
幕湯は狭く、小さな温泉郷にある駐車場も猫の額ほどしかありません。利用者からの不満の声も想像に難くないが、反面、ここは自然の要塞に守られながらその俗化を免れているとも言える。ここで営まれる生業を考えると軽くは口に出せないだろうが、それでも「このままでいてほしい」と願う。「マナー」であったり、「交通手段」であったり・・・、考えれば我々に求められる協力姿勢もたくさんあるはずです。
今度帰省した時も必ず訪れ、お風呂で会話したおじいさんと再会したい、と思います。11人が参考にしています
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