温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >402ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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露天風呂からの景色を堪能するための施設です。
いつか台風の時期に入ってみたいと思っています(笑)5人が参考にしています
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津山市内から因美線沿いに北上しまして、途中で県道118号にそれていきます。結構山間にある温浴施設でして、街おこし目的の公共施設かもしれません。脱衣所は木のロッカーが堂々としています。
内湯は大浴槽、小浴槽バイブラ、サウナという構成で、アメニティーは旅美人の馬油シリーズ。露天には岩風呂と源泉の水風呂がありまして、特にこの水風呂は小さいながらも硫黄臭がくっきりしていて気持ちよいです。夏場はここで締めるといいかなと思います。つるぬる感がしっかりと感じられ消毒臭は控え目。どの浴槽もオーバーフローがありゴミ類の滞留を防いでいます。単純泉ながらいい湯使いですので安心して入浴できるところではないかなと。0人が参考にしています
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タイトルの通り、関東の温泉ファンの方に説明するならば長野・諏訪市の大和温泉さんに形状が酷似している。
鳥取県・東郷温泉の知る人ぞ知る共同浴場です。
諸先輩方々の説明のおかげで全く迷いませんでした。ありがとうございました。
■外来での入浴方法■
1.JR松崎駅横のAコープへ向かう。
2.Aコープ向かいの『理容・シミズ』さんに入り、大将に入浴を乞う
(200円です)
3.シミズさん左手側に極狭入り口通路あり、幅50センチくらいしかない。
(ただし、この名物通路を使わずとも逆側の路地裏から湯小屋へ訪問可能です。太った方でも諦めないでください!)
4.奥に男女別浴室あり。いざ入浴。
@番台のおばぁちゃんは引退したらしい。入り口にブザーがあり、押せば大将が駆けつけてくれますが、外来の場合は事前に入浴手続きしたほうが良いでしょう。
湯は無色透明無味弱鉱物臭・透明度はかなり高い。
常時掛け流し。熱い。 入浴者判断で蛇口をひねり加水可能。
また再訪したいです! 当日は湯あたり気味で、さすがに長湯できませんでした。 温泉分析表や、温泉の心得なんかが掲示されていますが、めちゃくちゃ古いやつである意味貴重です!!5人が参考にしています
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鳥取市気高町にある、スーパー銭湯チックな公衆浴場です。
10時半オープンで11時頃訪問したのですが、今回の湯めぐりの中で一番混雑していました。
バリアフリー・身障者にも優しい施設で、車いすに乗りながら入浴できる浴槽なんかもあるらしい。
露天風呂は無いですが、露天風呂がありそうな場所に巨大なプール浴槽があります。これは歩行浴槽なんですが、愛媛ではおなじみの歩行浴槽とは少し趣が異なります。浮き輪で泳いでいる子供が居て少しげんなり。内湯に戻りました。
こちらの施設の白眉は、ほぼすべての浴槽で循環・消毒・加水(季節により加水あり)・加温無しでの温泉利用している点。新鮮な湯が楽しめます。
ただし、こればかりは仕方ありませんが、かなり白湯に近い単純泉の為浴感は非常に乏しいです。9人が参考にしています
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岩井温泉宿泊者専用手形で立ち寄り入浴してきました。こちらも明石屋さんと同じく、立ち寄りだろうが嫌な顔一つせず対応いただきました。特に老夫婦の接遇は素晴らしいものを感じます。
土日祝の立ち寄り入浴の場合、普通に料金支払ってもでも蔑な応対を受ける場合が多い為、自遊人の無料入浴パスポート?みたいな割引券類の利用は小心者の自分にとって強い抵抗があり、今回が初めての利用だったのですが、逆にこういう利用方法で宿の真摯な姿勢が覗えるものだと感じました。
接客姿勢は素晴らしいものの、残念なのが宿全体的な清掃状況。どういった従業員構成での経営なのかわかりませんが、中型施設なんですが3件の宿の中で鄙びた感が特に強く感じました。
浴室は2つあり、おそらく入れ替え制。今回夫婦で訪問し見事露天風呂をゲットできましたが、露天風呂は蜘蛛の巣まみれで少し意気消沈。ただし、当日初めての来客の様子がうかがえ、湯のコンディションは非常に良かったです。
ただし頑張ってほしいな! と心から応援したくなる宿である事は間違いありません。9人が参考にしています
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1000円の宿泊者用湯めぐり手形を利用して訪問してきました。
岩井温泉自体、宿が3件だけと非常に小さな温泉街ですが、その中に堂々と溶け込む公衆浴場です。
観光客用との口コミがありますがとんでもない、施設は確かに新築の為共同浴場としてはピカピカで一見観光客向けかと誤認されがちですが、実際入浴してみると非常に地元色の強い共同浴場。閉店時と開店時に2回訪問させていただき、宿泊した岩井屋さんの角部屋からよく見えましたので暇あるごとにぼーっと眺めていましたが、とにかくお客さんの出入りが激しく地元色が強いです。
施設内はこじんまりとしており、激熱の円形湯船と熱めの長方形浴槽があり、ほとんどの方が長方形浴槽を利用されていました。
露天風呂が無く、湯が熱いので熱気か高く皆さん利用時間は短め。しかし消毒臭が皆無の為なんとも居心地がよかったです。13人が参考にしています
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吉和IC近くの一軒宿、広島市内からも1時間かからない距離です。
このあたりは「広島の軽井沢」というキャッチフレーズで売り出そうとしているらしく、その言葉の書かれたのぼりをたくさんみました。といっても、町を挙げて取り組んでいるというよりも、温泉付き別荘を売り込もうという業者さんののぼりのようでしたが・・・
お風呂は5Fにあります。エレベータのボタンを押すと、大昔のデパートのエレベ-タみたいにでかい音で「チーン!」ってなるので少しびっくりします・・・
お風呂の前のスペースは椅子や机がたくさん置いてあって湯あがりにくつろげるようになってます。有料マッサージチェアも2台ほどありました。
おしむらくは、寝転がって休むスペースがないことですね。
蛇足ですが、このあたりはワサビの栽培もやっているらしく、ワサビを使ったつけものとかふりかけとかを販売している店舗がICにむかう途中にあります。
ここで購入した「きゅうりのワサビ漬」と「大根のわさび漬」は絶品でした。7人が参考にしています
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水着着用のクアガーデンと裸で入るお風呂の2ゾーンに分かれてます。公式ホームページでは、クアガーデンが1680円、お風呂が840円となっています。クアガーデンの料金がお風呂料金も含むのか別なのかがいまひとつわかりにくいので、値段をみてパスした人も多いと思います。ちなみに、クアガーデンの1680円というのは、水着着用しないお風呂部分の含めての値段です。でも、(スキーの)シーズンオフだからか、ホームページから割引券が印刷できるようになっていて、っそれを利用するとそれぞれ650円・850円で利用できるとなってまし。ちなみに、印刷しないで訪問したんですが、なんと、入り口に大きな紙が貼ってあって、割引券印刷してなくても、上記の値段でOKになってました。お風呂ゾーンは正直たいしたことないです。露天ぶろは景観も全然のぞめないし。お湯も味毛がないし・・・
クアガーデンエリアもそれほど広くないのと、エリアに入って最初に立ち寄ったコーナーが元うたせ湯なんかのコーナーだったんですが、保健所かなにかの指導でうたせ湯は使用停止になったとのことで、ちょっとがっかりでした。でも、バイブラバスなんかがかなり豊富にあって、決して広くはないのに、けっこうのんびりくつろげました。
クアガーデンの露天部分には名物の切り株浴槽があります。45000年までの切り株がいろんな理由で朽ちずに残っていたものを利用しているそうです。景色がいまひとつではありますが、なかなかロマンのある感じでグッドです。
ただ、館内から露天へいく途中にある酵素風呂の前の廊下部分が木が水にぬれて腐ったみたいな臭いが少ししていて感じよくありませんでした。
日曜日のお昼過ぎに訪れたのですが、家族連れが何家族かきてたくらいでけっこうすいてました。12人が参考にしています
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最近何かのテレビ番組でも取り上げられていたようですが、ちょっとした穴場ですね。お宿が数軒(2軒?)という斐乃上温泉の隠れ宿。
民宿とはいうものの、お風呂もお休み処もちょっとこじゃれた感じで好感が持てます。
お風呂は男女別の「内湯+露天風呂(岩風呂)」とポリバスの本当に小さな家族風呂の3つです。家族風呂は家庭のお風呂と同じような作りで景色も楽しめず、貸切で入れることだけが売りです。
内湯は窓が大変大きくて露天風呂とほぼ同じ景色が楽しめます。内湯のすみにあるドアから露天風呂に出られます。決して大きくはないが、東屋風の屋根もついている源泉掛け流しのお風呂は、なかなかいい感じです。大型施設のような余計なBGMなどは何もなく、流れるお湯の音と休憩所でのおしゃべりの声と虫と鳥の鳴き声しか聞こえません。
お湯は無味無臭で成分もそれほど濃くないようで湯力は少し弱いですね。でも、本当にくつろげます。1人が参考にしています
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建物外観はちょっと奇をてらっていて、好き嫌いがわかれそうですが、中はかなりきれいで好感が持てます。
お風呂だけでなく、温泉プールなんかもあります。
お風呂は1F部分と2F部分にわかれています。1Fにも露天風呂部分がありますが、階段を上ると2Fは露天ぶろの浴槽がひとつと、あとはかなり広い休憩スペース。木のベンチもたくさんおいてあって、くつろげます。
残念なのは、2Fにあるのに、周囲の景色はあまり見えないことです。
寝湯や変わり湯(今日はよもぎ湯でした)やバイブラバスなど種類も豊富です。8人が参考にしています











