温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >373ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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暖かくなってから再訪しました。
今度は冬来たときのように熱すぎず、じっくり入ることが出来ました。
13年1月から本館をリニューアルするようで、どんな部屋になるのでしょうか?
貸切風呂も手を加えるようです。
ここの朝食は和食ですがシジミ汁が出たりして
けっこう気に入ってます。
週末の料金が強気なんでなかなか行けないですが今度は夕食付きも試してみたいです。2人が参考にしています
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工業都市・下松市の町外れ、ディスカウントショップやカー用品チェーン店が並ぶ
典型的な郊外地域にあります。
黒塗りの板が階段状に貼られている、小洒落た外見。
さて入浴、ここは料金が2段階になっており390円のコースでは
主浴槽1つしか利用できず、露天風呂やジェットバスを利用するには
700円のコースを選択する必要があります。
リストバンドの色で390円か700円のコースか区別可能になっており、
390円コースで主浴槽以外を利用している人を見たら通報しろ、との貼り紙が・・・。
サウナは別料金、は関西の銭湯で見かける営業形態ですが、
こんな「通報しろ」なんて貼り紙を出すくらいなら一律700円でよいのでは・・・。
主浴槽は僅かにヌルつきのある湯、他は恐らく白湯・循環、塩素臭はそこまで強くは感じませんでした。
寒い夜の打たせ湯は気持ち良かったです。4人が参考にしています
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小郡~防府間の国道2号線沿いにあります。
いつも車が多数停まっており、気になって立ち寄ってみました。
施設は内外装とも正に昭和レトロ、1970~80年代そのものです。
売店や食堂ものぞいてみましたが、映画のセットか何か、という感じ、懐かしさで一杯です。
こまめにメンテナンスがなされているからか、古くはありますがそこそこ綺麗。
トイレはバリアフリー改造されている、等平成仕様もさりげなく取り入れてありました。
但し、昭和レトロの世界に「分煙」という言葉は存在していない模様。
で入浴。源泉約18℃の冷鉱泉はほぼ白湯・ゴボゴボ循環されています。
入浴時間が午後10時過ぎだったからかお湯が疲れていました・・・。
ルート配送や定期便のトラックドライバー等が、正にちょっと立ち寄って入浴するには便利な施設、でした。14人が参考にしています
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国道2号線より一歩入った静かな環境の温泉です。
宿泊もできる結構大きな施設。
今回は掛け流しだという公衆浴場の方に入浴してみました。
利用料400円、アメニティ類は要持参です。
入口の扉を開けますとほんのり硫黄臭が。
シャワーのお湯からも硫黄臭がします。
浴槽は7~8人用のぬるめ(恐らく源泉)・3~4人向けの加温浴槽があります。
お湯はほぼ無色で浴感等あまり特徴は無く、特に加温泉は匂いもありません。
塩素臭はほぼ感じず確かに縁よりオーバーフローしていました。
ドライブ中の立ち寄りに便利な施設、という感じでした。25人が参考にしています
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以前に「鷹の子温泉」と呼ばれていた施設。
経営主体が変わり老朽化していた施設を一新した。宿泊施設を併設しているが、日帰り入浴も可能。というか、日帰りが主力。近くに類似の施設があるが、こちらも地元の人も多く利用する。
宿泊施設は別棟になっていて、温浴施設は全体があわびのような形状をしているとの触れ込み。
もともとの湯は、弘法大師の言い伝えも残っているほど歴史はある。この旧源泉と改築に際し新たにボウリングして掘り当てた新源泉とからなる。
まず、旧源泉から入ると、ぬるぬる、すべすべ感がする。ただし、ややぬるく感じた。以前の施設の時に比べて、すべすべ感は強く感じられる。
新源泉も成分はほぼ同じだが、やや温度は高めのようだ。
露天風呂もあり、こちらはやや温度を熱めに設定している。やや硫黄臭がしたような。
また、歩行湯、寝湯などもあって、たる風呂こそないが、至れり尽くせりといった印象。寝湯は先客が居て、利用し損なった。
残念なのは、エントランスがわかりづらく、かつ狭く、また脱衣場がやや狭くて、少々暗い。洗面台ももうすこしすっきりした方がよい。
湯上り所は広く、ちゃぶ台を置いた畳の間(といえばいいのだろうか)もあった。
駐車場の一角にかなり大きめの足湯があり、多くの人が利用していた。2人が参考にしています
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千代田ICそばにはここの他にも千代田温泉や北広島ホテルなど温泉に入れるところが何箇所かありますが、ここが一番インターから近くて高速降りてから5分くらいで到着します。
入り口はそれほど大きくないのですが、実はここは建物が細長くて中はかなり広いです。
フロントの横にある休憩スペースには卓球台が置いてあったり漫画雑誌などが200~300冊くらいは置かれてたりと、なんだか不思議な空間です。
お風呂は建物の一番奥にあります。露天風呂もないし、景観も臨めません。またサウナや水風呂もなく湯船が一つあるだけです。加温・循環ろ過でお湯にもそれほど特徴はないです。
地元の方と思われるお年寄りが数人来られていてのんびりされてました。
お手洗いは想像通りに非水洗でした・・・
食堂もあって、いろいろと食べ物も頼めるようでした。
宿泊もやってまして、一泊二食つきで5000円、一泊朝食つきで3800円、素泊まりで3300円だそうです。8人が参考にしています
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周南市と防府市の中間地点にある湯野温泉。
国民宿舎など数件の施設がありますが、独自源泉を使用しているという、
こちらの施設に入浴してみました。
少々古ぼけたコンクリート造りの建物、入り口のドアにはカーテンが掛かっており、中は暗いです。
車が数台停まっているし・・・と思い切ってドアを開けますと営業中でした。
山口県の銭湯料金390円を支払い、銭湯によくあるテルマエ・ロマエのポスターを横目に浴場へ。
銭湯、ということでアメニティ類は要持参、シャワーの湯からは硫黄臭がし、床にはお湯由来らしきヌル付きがあります。
これは期待が持てそうです、と入浴。源泉は約32度ということでまず加温泉へ。
あれ、さして特徴が無い・・・というお湯、硫黄臭の代わりに塩素臭、カルキの味がする循環泉。
では源泉浴槽は・・・ちょっと冷たいだけ。
衛生管理のためか湯口は金網で囲われ手を触れられません。
正直期待した程では・・・加工しすぎな感じが。0人が参考にしています
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地方ニュースで流れていたのでHP確認したところ、本当に12月いっぱいで閉館だそうです。
かなり山奥なんですが、スポーツ広場とゴルフ場のある健康に良さそうなところなんですが、プールや砂風呂、レストランもある大きな施設で、それほど古さは感じなかったです。もっと早く知りたかったという感じです。
市民に限り無料開放で、そこそこお客さんが居ました。
お風呂は浴槽がたくさんあるんですが、弱アルカリが少し感じられる程度。
露天風呂の眺望はないのですが、上空を流れる冬の雲や飛行機を眺め、のんびりできました。2人が参考にしています
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湯郷温泉の中の外湯です。家族向けのレジャー施設っぽい本館、村内の方用の共同湯、そことセットになっている療養湯があります。今回、泉質重視の方針で療養湯に入ってきました。機会がありましたら本館もレポートします。
湯治目的の施設とのことで、小さな浴槽が1つあるだけ。それを仕切って温浴槽とぬるい浴槽に分けています。ぬるい側は1人用、温浴槽は3~4人用です。シャンプー・石鹸類の使用は禁止されていますので洗い場はありません。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で40.5℃、1.81g/kgの加温かけ流しの湯です。ぬるい湯は投入量を絞るといいますか、隣の温浴槽からの湯の流入を限ることで自然に冷ましているようでした。硫黄の香りが心地よく、特にぬるい湯は長く入っていられます。大体39℃ほどかと思います。温浴槽は42℃ほどでなかなか温まりがよいです。
循環・消毒などを経ずに生のままの源泉といいますか、スポイルされていない源泉を楽しむことができるお勧めの施設です。湯郷に来たら是非入っていってください。こちらの源泉の実力を納得いくまで楽しめると思います。2人が参考にしています
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城下町で有名な萩市から山中へ入ったところにあります。
元々は村のふれあいセンター、きれいな建物で昼間から賑わっています。
さて入浴、源泉浴槽は露天風呂の奥のほう、ダムを見上げる感じの場所にあります。
が、源泉は約35℃、寒風吹きすさぶ12月に入浴するには厳しすぎ、
と言う訳で手前の加温浴槽に入りました。
粉状の湯の花が大量に舞う浴槽内には常時源泉・加温泉が大量に掛け流されています。
ほぼ無色ですがゆで卵の白身部分のような味、硫黄泉の味がします。
内湯からはほんのり硫黄臭、上質の湯でした。16人が参考にしています





