温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >327ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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他の方の投稿にもありますように、消毒臭がややきつかったように思います。露天付き部屋を利用したのですが、部屋風呂は全然問題なかったです。全体のサービスは「付かず、やや離れすぎ」ってとこでしょうか。館内自動販売機の料金は世間と一緒だったので良心的でした。
6人が参考にしています
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今回の島根旅行のメインがこちらの施設への立ち寄りでした。三瓶温泉は山麓の南側ですが、そこを後にして山の北側へと向かいます。途中の西の原から三瓶山の眺望が素晴らしいのですが、生憎の曇り空。幹線道路から脇道に入ると細い道になりますが、距離がそれほどないので楽にたどり着けました。
山の中に小さな小学校の校舎のような建物がぽつんと建っています。フロントで立ち寄りを請うと、1時間以内で4つの浴槽のうち1つのみ利用との説明を受けました。
4つ全てを見て回った上で、泉源に近いという2つめは浴槽が小振りだったので、私たちは1番奥の浴槽を利用することにしました。この浴槽のみ三方が板張りになっていました。
小さな脱衣所から少し階段を下りて、源泉が大量にかけ流されている浴槽に身を沈めます。透明なお湯ですが浴槽内では少し濁っていて、よく見ると細かな湯の花が一杯です。
暫くすると体中を細かなアワアワが包みます。三瓶温泉よりはっきりとした金気臭。お湯の新鮮さが感じられて思わずため息が出るくらいでした。
1時間があっという間に過ぎて、まだ浸かっていたいという思いを抱きつつ浴室を後にしました。体温ほどのぬる湯ですが、炭酸のおかげか浴後は体がポカポカして汗が止まりません。期待通りの極上のお湯に十分満足できました。
蛇足ですが、帰路は出雲方面に向かうために北側の県道に抜けましたが、この道は南側以上に細い山道なので、運転に自信のない方は避けた方が無難かと思います。
小屋原温泉:ナトリウム-塩化物泉(37.8℃、pH6.0、湧出量30.8L/m、成分総計7.35g/kg)11人が参考にしています
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今回の島根旅行の宿泊先に選んだのがこちらの施設。建物は少し年季が入っていますが、館内は綺麗で部屋の中もリニューアルされたのか清潔感があり、次の間付きの広い部屋でゆったりできました。
お風呂の方も大正解。男女が日替わりとなり、夕方、夜、朝と3回入りました。内湯は鉄分を濾過した透明なお湯。以前のクチコミにあったような塩素臭はあまり気になりませんでした。
お目当ての露天エリアには、掛け流しの1~2人サイズの浴槽が所狭しと並んで、人の少ない時間には存分に湯めぐりを楽しめました。
その中でお薦めの1つめは、加温されてない樽風呂です。夏のこの時期だと丁度良い温度で、金気臭の強い濁り湯にいつまでも浸かっていたい感じでした。
そしてお薦めの2つめは、一日目の男湯の一番奥に最近新設された「代官の湯」です。石見銀山をモチーフに、地下に入っていく感じで奥に2つの浴槽があります。その1つの長方形をした「ひのき風呂」が体を伸ばせてゆったりできました。加温はされているようですが、薄茶色に濁ったお湯の中に細かな湯の花がたくさん舞っていました。
日帰りなどで混み合っているとなかなか空きがない場合もあるでしょうから、やはり宿泊でゆったりとできたのは良かったです。食事処(レストラン)から見る庭の雰囲気も良く、渋滞の中で400km近く走ってきた甲斐がありました。
残念だったのは夜間(11時~翌朝6時まで)はお風呂が使えなかったので、それがなければほぼ満点な施設でした。
三瓶温泉:ナトリウム-塩化物泉(36.6℃、成分総計2.52g/kg)※内湯と露天で違う源泉のようで、数値が少し異なっていました6人が参考にしています
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今回の島根旅行の1湯目はこちらの施設でした。ホテルにチェックインした後に車で向かいました。民家と変わらない佇まいですが、隣の方にある郵便局が目印になります。
入り口の料金箱に200円を投入するシステムですが、小銭がなかったので向かいの酒屋さんで両替をお願いしました。(もちろん風呂上がりには地酒を購入)
狭い脱衣所と内湯に浴槽が1つだけの小さな共同湯。地元の方は浴室に入る時に必ず「こんにちは」などと声をかけられます。地域の社交場としても皆さんに親しまれている様子が分かります。
お湯の方は17時以降は加温された掛け流しのようで、小判型の浴槽中央にある筒からほぼ透明な源泉が湧き出ています。金気臭とやや緑がかって濁ったお湯が、温泉の気分を盛り上げてくれます。ただこの時期だと、早めの時間に訪れて加温なしのお湯を味わいたかったです。
また、驚いたのは奥の壁から煙突のような筒が出ていて、筒の両側から加温なしの源泉がドバドバと床に掛け流されていたことです。どうやらそれは体を洗うためのカラン代わりに使われているようで、地元の方はそれを二人ずつ交代で使っておられました。私はそれを上がり湯として使わせてもらって気持ちよく浴室を後にしました。口に含むと、微かな塩味と金気臭でとてもまろやかな味。浴後はさっぱりとして肌がサラサラになりました。
三瓶温泉:ナトリウム-塩化物泉(37.5℃、成分総計2.44g/kg)8人が参考にしています
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津和野の帰り道に寄りました。
宿泊・プール・温泉がある道の駅です。
こだわらなければ、便利な施設だと思います。
お湯は、ぬるめのサラッとした湯です。
源泉温度は低めで、掛けながしの浴槽は、かなりのぬるさ♪
インターからも近く便利な施設だと思います。3人が参考にしています
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朝の5:40くらいに行きました。
地元の方や宿泊の方がチラホラ。皆さん朝早いです(笑)
外観といい、番台のお婆ちゃんといい、脱衣場、浴槽に至るまで、とても良い雰囲気を醸し出してます。
お湯は効きそうな感じアリアリです♪
ただ、私は熱い湯が苦手なので、ぬる湯でも限界ギリギリでしたが。
歴史を感じる素敵な湯でした♪7人が参考にしています
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以前3度程来た事がありますが久々に行って来ましたホテルと隣接した落ち着いた雰囲気の施設です
食事処も和食処に洋食屋にステーキハウスもあって温泉だけでなく食事も楽しめます
スタッフの方の接客も丁寧でとても気持ち良く利用できる施設です
妻も私も白梅の湯がお気に入りです1人が参考にしています
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以前から気になっていたのですが、人に見られて入りにくいというので二の足を踏んでいましたが、行ってみました。よしずがあり、脱衣の棚もあるので、それほど着替えにくいということはありません。また、入れ替わり立ち替わりでどんどん入ってくる人がいるので、別に目立ちません。ただ女の人は、夜の方が良いと思います。
真ん中で仕切られた湯船が一つあり、源泉が注がれている方はかなり高温で入っている人はあまりいません。もう一つの方もたぶん42度くらいで熱めの湯です。しかしこの湯温に三朝温泉の力を感じます。
情緒ある温泉街で自然豊かな川のほとりで、源泉そのままの温泉に無料で入れるのは贅沢です。すぐ近くに堰があり、そこで川の中に足をつけたりできるので、入浴後には涼しくて良いと思います。4人が参考にしています
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出雲大社の帰りに玉造温泉に寄る予定でしたが、たまたま「温泉割烹 山陰一の広さの露天風呂」という看板を見て行ってみました。
割烹温泉というので瀟洒な佇まいをイメージしましたが、とても大規模な綺麗な日帰り温泉施設です。
温泉は、単純アルカリ泉で、ほんのわずかに白濁している感じで湯の花も混じっています。かけ流し、加水加温無し、循環消毒無しとあるので、源泉そのままということになります。広々とした内湯と、確かに広々とした岩組みの露天風呂と樽風呂3つがゆったりとした空間にあります。また内湯と露天風呂は、壁が全面開放されていて一体となっているので、とても開放感があります。
これで600円はとても安いと思いました。お店のホームページでクーポンをブリントアウトすると500円になるので行くときはぜひ用意するとよいと思います。15人が参考にしています







