温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >312ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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2016年8月29日の
情報です。サウナ利用者は、レジ(受付兼)にて、輪ゴムの付いた青いプラスチックのタグを受け取り、保証金?(店の人いわく)100円を預け(帰るときタグと交換)返金される。意味不明?でしたが、脱衣場のロッカーが有料で100円必要(返金無し)忘れ物をして、施錠すると、更に再び施錠するために100円必要となるので、浴室で使うタオルなど、ロッカーを閉める前に確認して入るべし。ロッカーは有料なので、百円玉を忘れずに、脱衣場で服を脱いだ方が良いです。当方はロッカーの中にタオルなど忘れ施錠しタオルを取り出すはめになり、ロッカー代2百円。たまたま、百円玉が有って助かりました。(既に、裸だった)お湯はとても良かったです。5人が参考にしています
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かんぽの宿の名残そのまま
愛媛県松山市の宿泊施設です。現在は運営が変わり(詳しくは存じませんが)施設名が『美湯のやかた夢寛歩道後』に変更されてます。全国でもそうですが、元かんぽの宿は漢字でかんぽの名称が残ったままですね。
さて、こちらですが松山市と言えども溝辺町の高台の住宅地に立地、土地勘が無い人にとって『道後』をイメージすると失敗しそう、道後温泉本館まで3km位離れており、どちらかと言えば石手寺の遍路宿といったところか。
平日朝食付きでダブルベッドの部屋を利用し7780円、8月って事で閑散期より高めの設定となっていますが、部屋はリフォームされているものの、6畳和室を無理やり洋室にしてベッドで部屋の半分以上を占めるような感じ、部屋からの景観はモロ県営住宅の裏庭側。なんか大学時代にワンルームの友達の家に泊まったような感覚でした。
施設はかなり巨大で、迷路のような造り。節電の為か全体的に薄暗い。ちょうど中央部分が3F吹き抜けの螺旋回廊となっており、四国八十八か所すべての寺の写真が閲覧出来ます。
さて温泉ですが、奥道後温泉からの引き湯で、加温・循環・消毒あり、ややツルツル感があり消毒臭は控えめではありますが、ホテル奥道後で味わえるような硫化水素由来の香りは完全に飛んでいます。内湯は大浴場・泡風呂、露天は写真のような浅い浴槽が一つ、特に景観は無いですが閉鎖感は意外に感じませんでした。日帰り客を積極に受け入れており夜はそれなりに混雑してます。
夜9:00-11:00 朝6:00-9:00が宿泊専用タイム。
朝食はバイキングですが普通です。品数は多めですが、特に変わったモノは無し。
受付から食事処まで、店員さんの接客はすこぶる宜しかった。
ただし、自分自身かなりの数の旅館を宿泊出張利用しているのですが、相対的に考えると、繁多期とはいえこの値段でこの部屋・立地でこの値段はちょっと割高に感じました。17人が参考にしています
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東京から遠征。プライベートで初めての四国。
はじめにカルチャーショックを受けるのが、券売機に記されるなんとかセットが複数あり、内容がまったくわからないこと、買い取りなのか???レンタルなのか???石鹸類は全部有料で、タオルに至っては、バスタオル800円!! まよわず200円手拭い×2枚で済ませることに。
浴場は広い。関東では見たことない電気風呂。けっこうしびれるので、いきなり電極間に全身をさらしてはいけません。はじからそーっと行くべし。
弱アルカリのナトリウム塩化物泉で、露天の源泉加温なしの湯だけが天然泉を実感できるところ。35℃くらいなので、サウナの後に好適。露天の濁った湯は海水のような香り。
飲食は養老の瀧なので、まあ、それなりの。8人が参考にしています
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ロハスとは、Lifestyles Of Health And Sustainabilityの頭文字を並べたもので、「健康で持続可能な社会を志向する生活様式」の意味だそうです。島地地区振興協議会で通称を公募して決めたそうです。天然ラジウム泉は、感覚的には特徴の無いものでした。
内湯が一つだけで、掛け流されています。湯出口からは途切れることが無いものの勢いが不規則で天然の噴き出しをイメージさせるものでした。
シャンプー,ボディソープ付き510円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。19人が参考にしています
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お盆休みに三瓶に2泊を計画し、2泊目の宿として泊まりました。ラヂウムを目指して、ということではなかったのですが、結果オーライの大成功でした。温泉そのものについては他の方のコメントがあるので、省略します。
宿としては温泉民宿の雰囲気で、とても身近に感じます。また価格もリーズナブル。それに夕食・朝食とも部屋食でした。最近改装したとのことで、ツインの洋室に6畳の和室付き(食事やテレビはこの部屋で)、トイレもウォシュレット。お盆の最中なのに宿泊客は我々夫婦のみ。独占しました。
玉砂利の庭もきれいで、手入れも行き届いています。春は桜・サツキ、秋はキンモクセイや楓の紅葉が綺麗でしょう。
これからも、フラッと三瓶に行ったときにお邪魔しようと思います。おそらくいつでも空いているのかと期待しています。18人が参考にしています
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24時間営業のドライブインに併設された温泉ですが、玉喜温泉と糸根温泉の二つのラドン含有泉を使った多彩な湯になっています。
内湯は、大きな湯船に玉喜温泉を使い、ジェットバスや電気風呂も付けていました。この湯は、かなり循環させているのか、特徴の無いものになっています。ツボ押しの金属が背凭れに突き出た座湯もありました。素晴らしいのは、玉喜温泉と糸根温泉をそれぞれの湯船に仕切った湯船が有り、玉喜温泉は熱湯、糸根温泉はぬる湯の設定になっていました。先に玉喜温泉に浸かって塩分を感じたのですが、糸根温泉の方が更に濃い塩分となっていました。そして、ラドン含有量も糸根温泉の方が多いです。
露天風呂は、内湯とは逆に糸根温泉の方を温めていました。玉喜温泉の方は、釦起動の打たせ湯装置が付けられています。
シャンプー,ボディソープ付き750円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。49人が参考にしています
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音戸うずしお温泉となっていましたが、住所が同じなのでたぶんこの温泉なのでしょう。3階建ての2階部分に浴室が有り、1階と3階にはレストランがあります。現在2階で温泉の受付をしていますが、1階に移すようなことが書かれていました。音戸は平清盛縁の土地だそうです。高濃度炭酸泉の装置が故障しているとのことで、祝日ですが平日料金で利用出来ました。脱衣場には、水素水のサーバーが無料で使え、お土産にペットボトルも一本くれました。
内湯は、一つの湯船ですが、ジェット水流の寝湯とバイブラの寝湯が作られていました。内湯の湯は無味となっていました。
露天風呂は、三つの湯船があります。 一つは、塩味の効いた湯になっていて、瀬戸内海からの潮風に吹かれながらの心地よい湯になっていました。高濃度炭酸泉となるべき湯船は、湯出口からの供給は無くぬるめの設定となっていました。もう1つは水風呂。15℃位の設定で、クールダウン出来ます。
シャンプー,ボディソープ付き平日料金700のところJAF会員証提示で650円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。17人が参考にしています
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初めての時も思ったけど何故か懐かしい ゆったりした時間が過ごせるところ地元の人のお話も楽しそう皆が気軽に集まれる所なんだなとあらためて思いました。また来ますと言いながら
くるまに乗りました。1人が参考にしています
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完全リニューアルオープン
愛媛県新居浜市、マイントピア別子という道の駅付属の温浴施設です。新居浜ICから結構離れており、旧別子山村に向かう途中に立地、旧銅山探訪の基地的存在になりますでしょうか。
以前の施設は健康ランドチックで地元民向け、施設の造りが完全に旧世代と言えたのですが、今回訪問時完全リニューアルされていました。
お盆期間中にも関わらず、シャンプー類備え付けありで驚愕の500円、このへんの相場を考えてもかなり値段は安い、以前の施設は900円だったような気がしました。
内容としては、最近のスーパー銭湯そのもの、といった感じ。内湯は主浴槽・ジェットバス、の他に37度の浅いぬる湯が二つ(掛け流し等ではありません)露店風呂には酸素風呂とテレビ付き炭酸風呂、つぼ湯、寝湯等。全体的に消毒臭ははっきり感知、酸素風呂については際立った浴感無しでした。炭酸浴槽についても最近のものにしては性能控えめな感じでした。
源泉名別子鉱泉第3源泉、ナトリウム・カルシウム一塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉(低張性中性冷鉱泉)加温加水循環塩素消毒あり、残念ながら以前の施設と同様湯使いは残念な感じでした。
まぁしかし、これだけ綺麗な設備を500円ってのはやっぱり太っ腹だし家族や大人数で行く場合はありがたいですね。大規模な道の駅ですし、近隣には銅山系観光スポットも多数あり、これはこれでアリかなと思いました。25人が参考にしています
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貸し切り風呂の予約をして伺いました。
お風呂は広くて最高。
和室の休憩所も着いていて、入湯料べつで1500円追加でしたが、良かったです。
他の口コミにもあるように、道中は険しいですが落ち着く場所でした。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~








