温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >246ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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稲荷山の麓に湧く単純放射能泉となり、温泉には特徴がありませんでした。でも、8種類の生薬から成る漢方勵明薬湯が凄い効き目となっています。この近くに住んでいたら麻薬のように依存症となってしまいそうです。
内湯は、主浴槽を漢方勵明薬湯としており、透明度の殆ど無い黄土色の湯で満たされています。壁側に大きな生薬の袋が幾つも湯船に吊るされています。身体の悪い部分が痛くなるとのことです。1回に3~10分浸かってと書いてありましたが、1分も入っていられません。飛び出たら、水風呂でクールダウンする必要がありました。小さな浴槽で、ジェット水流の寝湯、底から泡の気泡湯、細かい気泡の超音波風呂がありました。また、浴室の中央には、クールダウン用のベッドが幾つも並べてありました。
露天風呂は、細長い岩風呂です。ぬる目の設定とのことですが、薬湯の直後だとかなり熱く感じました。
湯から上がったのがちょうどレストラン夜の部の開場時間だったので、うなとろワッパ膳を頂きました。メニューの写真では、鰻でご飯が見えないものでしたが。。。その替わりに、ざるそばが付いてきました。
シャンプー,ボディソープ付き1000円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。JAFとniftyの割引が有りますが、館内着やタオルがセットになったコースのみ。タオル持参であれば、セット割引よりもかなり安く利用出来ました。16人が参考にしています
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大きなモールの中に建つ温泉で、モールからの入口もありました。キャッシュレスの還元対象となっています。JAF割引は券売機でと書いてありましたが、受付で直接支払うことによりキャッシュレスに出来ました。無色透明ですが、海水かと思う程に塩味が濃い湯となっています。
内湯は、主浴槽を半楕円形の湯船としています。この湯船には湯出口がありませんでしたが、塩味は効いています。ジェット水流系の湯船は、かなり深い浴槽となるシェイプアップとジェット水流が強い寝湯です。どちらもそれぞれのアイテム毎にボタン起動となっています。打たせ湯も、それぞれに独立したボタンで起動するようになっていました。
露天風呂は、異形の岩風呂です。手刷りの付いた辺りは普通の深さですが、奥に更に一段深くなっています。深い方には、半身浴出来る位置に岩が埋め込まれていますが、湯出口の付近には低い岩で腰掛けた時に肩まで浸かれるようになっていました。湯船を取り囲む岩は、まるで岩塩が付着しているように変質しています。見た目とは違って固く崩せないものとなっていましたので泉質によるものと思われます。温泉の効果が計り知れないです。
レストランで天刺し御膳を頂きました。わらび餅が付いていました。この会計も受付でしたので、キャッシュレスに出来ました。
シャンプー,ボディソープ付き950円のところJAF会員証提示で750円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。19人が参考にしています
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全国的に珍しい、サイクリングをコンセプトにした温泉施設でした。フロントには日本一サイクリストが集まる温泉のトロフィーも展示しており、サイクリスト聖地らしい取り組みが伺えました。
大浴場が炭酸風呂で凄く広くて感激しました。
露店風呂が無いのが少し残念でしたが、600円でこの設備だとかなりコスパは良いと思います。
食堂のステーキランチ、味、ボリューム共に大満足です。
また遊びに来ます!7人が参考にしています
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薬湯風呂を新しく始めたということで、久しぶりに喜助の湯に遊びにいきました。
店の玄関に、漢方を抽出する機械が設置してあり、薬草の良い匂いがほのかに玄関にも漂っており期待感が高まります。
早朝には、全国でもあまり体験した事がない、漢方薬の踏み出しイベントがあり、濃い漢方エキスが揉み出され、香りとお湯の色が一気に変化が楽しめます。このイベントに参加する価値は相当高いと思います。
揉み出されたエキスのおかげで、ピリピリとした心地より刺激と香りが肩こりと腰痛に良く効きそうでした。
お風呂を出たあとは、いつもより血行が良くなった為か、ポカポカとした感じがいつも倍以上継続しました。また漢方湯には来たいと思います!5人が参考にしています
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旅館浦島の奥に建てられ、本館からは渡り廊下で行けるようになっています。食堂の奥に温泉の入口がありました。泉温17.4℃、ph6.3のラドン泉なので、特徴の無い湯です。浴室には、亀をモチーフにした大きな絵が掲げられていました。
内湯は、大きな湯船の隅に湯出口があります。湯船の反対側に段が有り、寝湯にちょうど良い形でした。この湯船には、循環利用の湯を使っています。
露天風呂は、陶器の壺湯が1つです。この湯船は、源泉掛け流しになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き500円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。16人が参考にしています
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キャッシュレスでの還元が対象となっていました。隣の旅館では対応していませんでしたので、旅館毎の独自対応となっているようです。前の道路が新しく改良されたのか、一見さんには難しい場所に建っています。浴室の外に作られた中庭には、大きな岩の上に小さな亀が置かれていました。泉温16.4℃、ph7.0のラドン泉を循環利用しているので、湯には特徴がありませんでした。定食を含む食事のメニューは、かなり充実していました。食事目当てで訪れる人も多いようでした。
内湯は、二段階に深くなる長方形の湯船で、一段目に腰掛けて浸かるようになっています。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き550円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。4人が参考にしています
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殆ど明かりの無い真っ暗な場所となり、道を間違えていないかと心配になりましたが、突然立派な建物が現れました。泉温21.4℃、ph6.6のラドン泉なので、あまり期待はしていませんでした。が、地下1000mから湧く温泉は、皇座山の地中成分と上関海峡の海中成分が相乗効果で素晴らしい湯になっています。石の湯と木の湯が有り、石の湯を頂きました。
内湯は、主浴槽にかなり濾過した湯としています。僅かに塩分は残っていました。湯出口は無く、湯船の底から温めた湯を噴き上げています。小さな薬湯は、健美泉としていました。生薬の入った大きな袋を2つ湯の中に吊るしています。
露天風呂は、岩風呂としています。透明度1cm位の鮮やかな黄土色の湯で満たされており、パンチの効いた塩味となっています。また、塩分による浮力を感じる湯でした。この湯船にも湯出口は無く、底からの噴き上げとなっていました。海が間近に迫り、海風が心地好く吹いてきました。
レストランのメニューは、どれも美味しそうで目移りしてしまいます。オーソドックスにお刺身御膳を頂きましたが、軽く炙った刺身はネタが良く甘味がありました。小鉢の甘露煮も蕩けるようでした。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で650円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。3人が参考にしています
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川を挟んだ反対岸には、由宇稲荷神社が建っています。「由宇」の地名は、「湯」から起こったと言う説もあるように、古来より温泉が湧き出ていたとの言い伝えが町内に数ヶ所あるそうです。この近くの田んぼに、厳しい冬の朝でも霜や雪が積もらない場所が有り、昔から温泉と言われていたそうです。昭和30年、ボーリング調査の結果、有効なラドンを多量に含む温泉が湧出し、由宇温泉として開発されたそうです。源泉はph9.0のラドン泉ですが、循環濾過されてアルカリ泉の名残は全くありませんでした。
内湯は、主浴槽の端に湯出口が有り、湯船の中で循環させるジェット水流が掛けられています。強いジェット水流の湯船は、複雑な構造になっていました。寝湯は1席、変則的な座湯が2席、一段降りて水深110cmとなるシェイプアップです。
露天風呂は、窓を取り外しての開放感となっています。眼下に、小川のせせらぎを眺めることが出来ます。湯出口の上に白衣観音像が置かれていますが、中国南海市から贈られたものだそうです。南海市に高さ69mの観音像が建立された記念に贈られたそうです。
シャンプー,石鹸の類い無し990円のところJAF会員証提示で890円。100円式有料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。下駄箱が100円リターン式なのに、貴重品が有料とは意表を突かれました。3人が参考にしています
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三段峡の入口に建つホテルです。三段峡の散策から戻って来た時に、たまたま日帰り入浴出来るとの看板を見て寄ってみました。ph6.9の冷鉱泉で、湯に特徴は感じられませんでした。
内湯は、川に面した場所に湯船が1つ。上流側に岩を配し、下流側には半身浴用に座れるようになっていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。7人が参考にしています
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船の音を聴きながら入る朝の露天風呂
3月の週末土曜日泊。プランは「迷ったらコチラ■湖一望の露天風呂でゆっくりと☆カニ他海鮮焼き付☆冬の基本プラン」3名1室¥15660(1人)
お風呂は全て東郷湖に面し男湯・女湯共に内風呂2、露天風呂が1の計6つ。そして貸切風呂が2つ。全て源泉掛け流し。お風呂からの景色は最高~!
お部屋は湖に面した低層階の【湖翠庵】
予約時の部屋条件は手狭な分お手頃な価格で【湖翠庵】となったいるけど十分広い。
しかし、数年前の鳥取大地震の影響で部屋が傾いている。
滞在中、めまいのような症状が・・・。
一言、特記事項に書いておいて欲しかった。
そして低層階の離れにはエレベーターがないので2階のお部屋には、ちょっと急な階段を上がる必要がある。足腰が悪い人、小さな子供がいる人、斜めに傾いた部屋が気になる人は、本館を選択するべし。
料理は
・食前酒・カニみそ甲羅焼・刺身・先付・地鶏肉団子鍋・カニ 貝 猛者エビの海鮮焼・ヤマメの塩焼・カニ茶碗蒸し・天ぷら・カニ雑炊(茶碗一杯)・デザートという内容で量は十分。ただ、雑炊好きの私としてはもう少し欲しかった。
朝食は7時~と8時~の二部制。7時丁度に行くと長蛇の列。会場に入ってすぐの場所にご飯類と味噌汁があるために前へ進まない。席には名前の札があり場所は決められている。10分もすれば行列は解消されるので、7時15分以降に行くとゆっくりおかずを選べれてベスト。
全体的には満足な宿だった。5人が参考にしています


、性別:男性
、年代:30代








