温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >219ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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レストランの料理が得に好きです!!海が広く🏖魚釣り🎣好きにはたまりません。
ホテルでする事がない、暇だと言われる方がいますが、周りを見てください‼️
グリンピア瀬戸内は館内が少し古く感じるかもしれませんがそれなりに魅力があります。
例えば:私は家族4人と行きましたが
1日目まず:山登りのコースがあるので山登りをして、
夏はビーチとプールで泳ぎ🏖
次に美味しい夕食をお腹いっぱい食べ
自分で持参した花火🎆を家族で楽しみ
寝る前に温泉♨️に入ります。
2日目:朝からまた温泉に入り朝食(バイキング)を食べて魚釣り🎣に行きます
それからテニス🎾コートを借りてテニスをします
お昼は海で泳ぎます‼︎ビーチで時々大きい蟹🦀を見つける事もあります。
グリンピア瀬戸内で暇‼️‼️そんなまさか‼︎
そんな事を書く人は人生損しています。😊2人が参考にしています
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島根県のほぼ中央に位置する美郷町、三瓶山西南麓の閑静な湯抱温泉にひっそりと佇む、大正5年(1916年)に開業した木造二階建ての老舗旅館。以前は温泉だけ入れたようですが、今はできなくなったため、平日に一泊二食付で利用して来ました。
この日は、2階奥の12畳和室(トイレ共用)に宿泊。建物の造りが少し変わっていて、中庭を取り囲むように建っています。したがって、窓を開けてみると裏山ですが、反対側の窓からは中庭を見下ろす景色です。
抹茶と饅頭を頂いた後、浴衣に着替えて1階の大浴場へ。浴室は男女別ではなく、1つの浴室を貸切で利用するシステム。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。壁一面の豆タイル模様がレトロな浴室に入ると、左側に2人分のシャワー付カランがある洗い場。ここだけリニューアルされたのか、きれいになっています。アメニティは、一般的な物です。
窓際に2.5人サイズの石造り内湯があり、うっすら黄褐色に濁った含弱放射能ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 湯抱温泉)がかけ流しにされています。泉温30.6℃を、薪で沸かして42℃位で供給。湯口は浴槽内で、上の湯口からはバルブを捻っても湯が出ません。「温ければ、言ってくださいね」と、外から女将さんの声が掛かります。やや肌がスベスベする浴感。湯面に、白い膜のような湯の花が浮いています。
そして、何と言っても圧巻なのは、浴槽の周りの千枚田状に堆積した温泉成分の析出物。溢れる湯が作り出す芸術品を眺めて、しばしうっとり。入浴は夜8時までと早めに終了してしまうので、じっくり浸かりたい方は早く到着した方がいいでしょう。
夕食は、畳にテーブル席の別室で頂きます。お品書きはありませんが、目にも鮮やかな盛付け。先付にモズク酢・らっきょうの酢漬・栗渋皮煮、酢物は蛸と胡瓜が出て、造りは鰤・鯛・サーモンです。焼物にサザエの壷焼と続いて、地酒の「池月」がすすみます。天婦羅は、山菜・茸・野菜・海老の揚げ立てを抹茶塩で、また台物は山鯨(猪)の蒸焼を胡麻ダレで頂き、山海の幸に舌鼓。冷たいトロロ蕎麦が、酒で火照った胃にしみます。茶碗蒸・御飯・香の物、水菓子に葡萄と無花果で、お腹一杯に。器はもちろん、冷酒の徳利やお猪口、冷たい水を入れてきたレトロな瓶など、センスの良い物が使われ満足しました。
翌朝も、起きると早速温泉へ。朝は温めが良かったので、温くしてと頼むと、もう1つの鉄管から炭酸ガスと共に、ジャバジャバと源泉が投入され、やがてオーバーフロー状態に。湯口の湯を口に含むと、旨じょっぱい。程よい湯温になったところで、投入をストップしてもらい、あとはまったりと湯を楽しみました。
朝食は、昨晩と同じ別室で。焼き鮭や目玉焼き等、朝の定番メニューが並びました。出発の際には、宿から少し離れた共同駐車場まで見送りに来てくれる程、古き良きおもてなしをしてくれた湯宿。次回は違った季節に、また訪れてみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン3270mg、カルシウムイオン363mg、マグネシウムイオン101mg、ストロンチウムイオン8.8mg、マンガンイオン0.7mg、鉄イオン4.0mg、バリウムイオン0.1mg、フッ素イオン1.0mg、塩素イオン5080mg、臭素イオン15.6mg、炭酸水素イオン2830mg、硫酸イオン476mg、沃化物イオン1.0mg、メタ亜ヒ酸4.5mg、メタケイ酸181mg、メタホウ酸94.1mg、遊離二酸化炭素592mg、成分総計13.248g35人が参考にしています
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この度、リウマチ症状が悪くなり、二度目に利用しました。以前は気に留めなかったラドン泉独特の香りが非常に心地よく、真夏の盛りに非常に爽快な適温の温泉に入浴できました。
体が楽になり、当分は数日置きに行く予定です。
秋田の玉川温泉にも匹敵するラドン含有量と読みました。お勧めします!22人が参考にしています
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旅行で立ち寄りました
古いような新しいようなの施設です。
なんか、、、居心地が良かった!
1日静かにのんびりと過ごせる施設です。
薬湯も『効きそう〜!!』ってくらい
濃いので、とても良かったです。
水風呂の温度も花丸!!14人が参考にしています
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蔵の湯へは何年も前から、時々通っていましたが、それ程良い銭湯との印象はなく普通の銭湯だと思っていました。しかし、西日本豪雨災害が発生し真備町全体が断水状態になった時に、他のどこの銭湯よりいち早く被災地である真備町民・関係者の入浴料の無料を発表し被災地の住民を心よく受け入れてくれました。銭湯にとっては、儲けにもならないただの入浴者が大挙して押し寄せて店員の方の対応が大変だったと思います。それでも店員の方は嫌な顔を見せず一生懸命働いていました。お陰様で断水が解消されるまで毎日お世話になりました。これからも、蔵の湯を利用し末永くお付き合いさせて頂き今回のお礼とさせて頂きたいと思っています。ありがとうございました。
49人が参考にしています
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JR山陰本線の湯泉津駅から、海岸へ向かう道の途中。商店街の中に佇む、小浜(こはま)温泉の共同浴場。この地の妙好人(浄土真宗の在俗の篤信者)である浅原才市にちなんで、名付けられたのだとか。その存在を知ってから一度行ってみたいと思っていたので、平日の夕方寄ってみました。
すぐ近くの湯泉津温泉のビックネームに隠れてしまうのか、観光客には見落とされがちな庶民派の温泉銭湯です。この日も通り過ぎてしまわないようにと、注意深くゆっくり車を走らせていると、建物の前に立っていた女将さんが笑顔でこちらを手招き。そして、前の駐車スペースに車を誘導。「あの、温泉に入りたいんですけど」と伝えると、「あら、知合いの人かと思って呼んだんだけど、よく見たら知らない人だったわ。アハハハハハッ。でも温泉に来た人で、丁度良かった。」と、何ともおおらかなウエルカムに心も和みます。
入浴料300円は、男女別の浴室の間にある券売機で。男湯は右側です。コインレス平鍵付ロッカーと棚が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。レトロな雰囲気の浴室に入ると、右奥に2人分のシャワー付カランがある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。
左側に6人サイズの石造り半円形内湯があり、緑褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 小浜温泉)がかけ流しにされています。泉温25.2℃を、加温・加水して41℃位で供給。一番風呂だったようで、湯面に白い析出物が一面ビッシリと浮かんでいます。最初、上の方だけが温かく、底の方は冷たかったのですが、やがて「ゴゴゴゴー」っとボイラーの音がして、湯温が均一に。やや肌がスベスベする浴感です。湯口は浴槽内で、温泉を嗅ぐと土類臭。温泉成分で茶褐色にコーティングされた浴槽の縁や床を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
主な成分: リチウムイオン2.1mg、ナトリウムイオン1780mg、マグネシウムイオン87.1mg、カルシウムイオン448mg、ストロンチウムイオン12.9mg、マンガンイオン0.5mg、鉄イオン3.2mg、フッ化物イオン0.9mg、塩化物イオン2650mg、臭化物イオン8.5mg、沃化物イオン0.5mg、硫酸イオン974mg、炭酸水素イオン946mg、メタ亜ヒ酸2.0mg、メタケイ酸104mg、メタホウ酸45.8mg、遊離二酸化炭素299mg、成分総計7.43g28人が参考にしています
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広島で一番かもしれない。
最高でした。24人が参考にしています
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世界遺産である石見銀山の外港として栄えた湯泉津温泉の中心地に佇む、「泉薬湯 湯泉津温泉元湯」と双璧をなす明治5年に開業した共同浴場。かつて日本温泉協会の最高評価「オール5」を取得しており、今も誇らしげに温泉利用証が掲示されています。平日の午後、およそ7年ぶりに利用して来ました。
左側に建つ、温泉街でも一際目を引く木造洋館は、こちらの旧館です。震湯カフェ&ギャラリーとして改装され、大正8年に建てられた建築意匠や調度品を眺めながら、食事や喫茶を楽しめます。
その右側の建物が、目指す温泉の薬師湯。丸い展望サンルームが特徴的な、クリーム色の3階建鉄筋コンクリート造りの外観は、まるで昭和の映画館のようなレトロな佇まいです。
入口は男女別ですが、中で繋がっています。入浴料350円(2018年7月~450円に改定)は番台で。男湯は、2階へ上がる階段の左側です。棚とコインレス平鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に3人分のシャワー付カランと2人分のカランがある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティもありません。
中央に6人サイズの小判形石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 薬師湯温泉)が、源泉かけ流しにされています。建物裏手のわずか2~3mの所に自然湧出し、泉温45.3℃の源泉が加水・加温されることなく浴槽へ供給。されど、「泉薬湯」ほど熱過ぎることもなく、43℃強位といった湯温。PH6.3で、やや肌がスベスベする浴感です。ナマズの湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい。浴槽の縁や床は見事なまでにこってりと、温泉成分の析出物で茶褐色にコーティングされています。窓を開けると、裏山の景色。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、2階のラウンジで無料のコーヒーを頂きつつ一休み。また、3階のガーデンテラスから眺める赤い石州瓦屋根の町並みは、温泉街として重要伝統的建造物群保護地区に全国で唯一選定されているのだとか。ノスタルジックな温泉街に夕暮れが迫るにつれ、またいつか絶対に来たいなと旅情をかきたてられました。
主な成分: リチウムイオン1.8mg、ナトリウムイオン1710mg、マグネシウムイオン84.4mg、カルシウムイオン433mg、ストロンチウムイオン12.3mg、マンガンイオン0.4mg、鉄イオン4.1mg、フッ化物イオン1.0mg、塩化物イオン2660mg、臭化物イオン8.6mg、沃化物イオン0.7mg、硫酸イオン965mg、炭酸水素イオン941mg、メタ亜ヒ酸2.3mg、メタケイ酸118mg、メタホウ酸35.3mg、遊離二酸化炭素484mg、成分総計7.53g40人が参考にしています
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狸が傷を癒すところを見て旅僧が発見したと伝わる、1300年の長い歴史を持つ湯泉津温泉の元湯。看板の青い文字が特徴的ですが、よく見るとその上の軒には、蓮の花の中に由来となった狸が彫られています。平日の午後、およそ7年ぶりに利用して来ました。
街の雰囲気も、こちらの建物も以前と全く変わらない佇まい。入浴料370円は、男湯と女湯との間にある番台で。左側が男湯です。上段にコインレス平鍵付ロッカー、下段に棚がある(常連さんは、奥の専用棚にMy桶常備)レトロな脱衣場には、ドライヤーはありません。
磨りガラスのサッシ戸を開けると、階段を下りた先に湯気抜きのある天井の浴室。右側には水道のある流し台があり、手前に積み上げられた桶の所に固形石鹸が1つ置かれています。
奥の壁際に石造り内湯が3つに区切られ、いずれもナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 元湯温泉)が源泉かけ流し。泉温49.6℃の源泉は、浴槽からわずか2~3mの所に自然湧出し、加水・加温されることなく注がれます。
左側は2人サイズの「座り湯」で浅く、真ん中の5人サイズの浴槽「ぬるい湯」と繋がっていて、湯温は44℃位。ちっとも、温くありません。緑褐色に濁り、PH6.8でやや肌がスベスベする浴感。右側は、3人サイズの「熱い湯」。湯温は、48℃位で激アツ。うっすら茶褐色を帯びた透明で、油膜のような温泉成分の結晶が浮いています。飲泉コップがあり、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい。浴槽の縁は、温泉成分が積もって山型食パンのようです。
この日ご一緒した近くに住む常連さんの話では、湯温を下げてもらうために湯量を絞ったらどうかと提案したところ、これ以上狭くすると温泉成分の析出物で、湯口が詰まってしまうのだそう。いい湯に浸かるには、我慢も必要なんですね。湯が熱いので、浸かっているより入浴客同士で話している時間の方が長いのも、こちらの元湯ならではです。
とはいえ滅多に来られないため、出たり入ったりを繰り返しているうちに、いつしか貸切状態に。悔いのないよう、今回は存分に楽しみました。
主な成分: リチウムイオン2.3mg、ナトリウムイオン2060mg、マグネシウムイオン98.5mg、カルシウムイオン524mg、ストロンチウムイオン10.5mg、マンガンイオン0.5mg、鉄イオン2.8mg、フッ化物イオン1.0mg、塩化物イオン3050mg、臭化物イオン8.8mg、沃化物イオン0.7mg、硫酸イオン1070mg、炭酸水素イオン986mg、メタ亜ヒ酸2.0mg、メタケイ酸129mg、メタホウ酸49.5mg、遊離二酸化炭素422mg、成分総計8.51g38人が参考にしています
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和気に行った際は利用してます。
日帰り温泉のみですが、フロントのおばちゃんは愛想よくは有りませんが、お風呂は最高です。
ロッカーが狭いのとドライヤーが4つしかないのは残念ですが、露天風呂は浅い所や深くて肩までしっかり浸かれる所があり好きです。
11人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代







