温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >217ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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2018年9月17日に立ち寄りました。
古い施設で微妙という口コミを見かけたので心配していましたが、受付スタッフの方の対応も良く、改装されたのでしょうね、更衣室やロッカーが真新しくきれいでとても印象が良かったです。
肝心のお風呂ですが、足元がかなり滑ったのでそこだけはどうにか改善してほしいと思いました。
それ以外は浴槽は年季を感じるもののごく普通のスーパー銭湯といった感じで満足です。
シャンプー、リンス、ボディーソープも壁に固定設置されており清潔感を感じました。
また是非立ち寄りたいです。4人が参考にしています
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平成26年にリニューアルして大変綺麗になりました 息子の結婚式もしました 大変良かったです 景色もとても良かったです
3人が参考にしています
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ゆうじん温泉、営業時間が変更になっていました!朝10時開店、夕方8時に終わりになっています🎵皆さん、7時までに行きましょう✨
29人が参考にしています
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僕が入浴しながら近所のお婆さんから聞いた話では、このエリアに温泉がないのが残念と、近所のオッチャンが掘った温泉とのこと。
当番を決めて近所の方が清掃をしているそうです。
最近、立入禁止っぽくなっているそうですが、夜に行ったせいか、立入禁止の看板には気づかず、そのまま入浴してきました。
湯は、とてもぬるいですが、ロケーションは最高で、砂湯より、こちらが良いです。
地元の方とも上手く折り合いがついて、
自由に入れるようになれば、地元の誇りともなる温泉だと思います、
真賀温泉、般若寺温泉と並び味わいのある温泉だと思います。2人が参考にしています
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浜田市美都町を走る国道191号線沿いの道の駅「サンエイト美都」から程近くに佇む、平成3年にオープンした日帰り温泉施設。日曜日の午後、およそ9年ぶりに利用して来ました。
瓦屋根の趣ある外観は、以前訪れた時のまま。入浴料450円は、玄関を入り右側の受付で。右手の土産物売り場の奥に、男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
カード式鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。高い天井の浴室に入ると、左右に9人分のシャワー付カランと2人分のシャワーブースがある洗い場。アメニティは、グループフルーツ系です。
窓際に20人サイズの岩風呂があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 美都温泉)が満ちています。泉温33.4℃を、加温して41℃位で供給。PH8.7で、肌がスベスベする浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。所々から、ジェット水流も出ています。
続いて、外の露天風呂へ。傘型の屋根付12人サイズの岩風呂があり、湯温はこちらも41℃位。湯口の湯を口に含むと、ほんのりと鉱物臭がして円やかな味。こちらの浴槽も、所々からジェット水流が出ています。囲まれていて、景色が望めないのが少し残念。この日はマラソン大会が開かれていて、参加者の方が後から続々と来られていました。
この辺りの温泉地では、美又温泉と並ぶツルスベの美人湯。この湯を求めて、いずれまた訪れてしまいそうです。
主な成分: ナトリウムイオン243.0mg、カルシウムイオン2.7mg、アルミニウムイオン0.2mg、フッ素イオン20.2mg、塩素イオン93.0mg、硫酸イオン1.7mg、炭酸水素イオン405.2mg、臭素イオン0.2mg、炭酸イオン13.8mg、メタケイ酸40.8mg、メタホウ酸11.9mg、成分総計0.83g24人が参考にしています
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猛暑での災害、ボランティア。
飲み水、食事、着替え、衛生面等。歯磨き一つ現地で迷惑かけずに自分持ちは当たり前。その中での無料銭湯を知りました。倉敷市市民として有りがたかったです。蔵の湯さん応援してます😸頑張って下さい。20人が参考にしています
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江戸時代末期の元治元年(1864年)に開湯した美又温泉に佇む、昭和44年に開業した公共の温泉施設。六角形で出窓が付いた鉄筋4階建ての新館が特徴的で、美又温泉といえばここを目指して訪れる人も多い、まさにランドマーク的存在でもあります。ここのツルツル湯が恋しくなって、日曜日の午前中およそ9年ぶりに利用して来ました。
以前は宿泊もできたのですが、平成27年にリニューアルして日帰り温泉施設へ。どうやら客室が有料の休憩室に変わっているだけで、看板や外観は以前と変わらないというか、今見ると若干レトロっぽい感じさえして不思議です。
入浴料500円は券売機で。左手奥のエレベーターに乗り、3階の男湯(女湯は4階)に向かいます。棚にプラ籠と100円返却式ロッカーが並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に13人分のシャワー付カラン(うち1つはシャワーなし)がある洗い場。アメニティは一般的なもの。ちなみに、シャワーやカランのお湯も温泉です。
窓際に16人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 美又温泉)が満ちています。泉温41.6℃を、加温して42℃位で供給。PH9.8で、肌がヌルヌルスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒あり(次亜塩素酸ソーダ使用)ですが、消毒臭は気になりません。湯口の湯を口に含むも、無味無臭。浴槽の縁に沿って段差があり、腰掛けられるのもいいですね。
左側に、3人サイズのジャグジー浴槽もあり、こちらは湯温40℃位。窓からは、美又温泉街と川のせせらぎを望む景色です。朝一だったので、少しの間だけ貸切状態で美肌の湯を満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン61.2mg、カルシウムイオン2.0mg、フッ素イオン3.3mg、塩素イオン20.0mg、水酸化物イオン2.6mg、硫酸イオン14.9mg、炭酸イオン45.1mg、メタケイ酸イオン81.9mg、メタホウ酸イオン0.3mg、成分総計0.23g28人が参考にしています
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浜田自動車道の金城スマートICから、車で約15分。美又川(家古屋川)沿いに佇む、昭和56年に開業した鉄筋2階建ての温泉宿。美又温泉の旅館や共同浴場の中で、唯一露天風呂がある宿でもあります。日帰り入浴はやっていないため、土曜日に一泊二食付きで利用してみました。
この日は、2階のシングルルームに宿泊。早速浴衣に着替え、玄関から左手に進んだ先にある、男女別の大浴場へ。奥が、男湯です。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カラン(うち1つはシャワーなし)がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に10人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉(源泉名: なし)が満ちています。泉温は不明ですが、42℃位に加温。肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。常時チョロチョロとオーバーフローしていて、上部の湯口の他にも吸込口と吹出口が浴槽内にあります。使用状況表示がないのですが、かけ流し・循環併用でしょうか。湯口の湯を口に含むも、無味無臭でした。
一度脱衣場へ戻り、続いて外の露天風呂「徒然乃湯」へ。12人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。川のせせらぎを感じつつ、貸切状態でまったりできました。
夕食は、1階の食事処「美又の間」にて会席料理に舌鼓。お品書き付で、先付はインゲンと茸の胡麻和えからスタート。前菜に野菜の白和え、造りは鯛・鰤・烏賊と続きます。台物の島根牛の陶板焼が、柔らかくて美味い。地酒の吟醸生酒「環日本海」がすすみます。お凌ぎにぶっかけ蕎麦が出て、蓋物は枝豆豆腐と秋野菜の生姜餡掛け。焼物のノドグロの塩焼も、熱々で美味い。揚物は鰰の天婦羅で、珍しかった。蒸物は茶碗蒸し、食事は金城産白米に、椀物は鱧と松茸の吸物、甘物は旭の梨が出て、満足しました。
翌日の朝風呂は、残念ながら雨が降る中での露天風呂。前日は気づきませんでしたが、赤茶色の小さな湯の花も舞っていました。
朝食は、昨晩と同じ食事処で。鯖の塩焼主菜の和定食を頂きます。湯豆腐やひじきの煮物等、こちらは普通のメニューといった印象でした。
脱衣場に掲示されていた分析書が古そうな手書きの簡易的なものだったので、フロントで確認しましたが、詳しいものは無いのだとか。今後は脱衣場の掲示や公式HPに載せる等、使用状況表示と合わせて整備して欲しいものです。
放射能: 3.19ME
主な成分: ナトリウムイオン45.000mg、カルシウムイオン0.94mg、鉄イオン0.060mg、クロールイオン22.250mg、硫酸塩イオン14.980mg、炭酸イオン44.482mg、ケイ酸イオン4.033mg、フッ素イオン3.601mg、ケイ酸20.430mg、総計155.767mg
※分析日も書かれていないため、参考までに12人が参考にしています
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中国自動車道の六日市ICから、津和野方面へ約15km。国道187号線から少し脇道に入った里山に佇む、昭和63年に開業した木部谷温泉の一軒宿。柿木温泉「はとの湯荘」からも近いので、土曜日の午後およそ9年ぶりに日帰り入浴して来ました。
入浴料450円は、玄関を入った左側の受付で。右手に廊下を進むと、男女別の浴室があって、左側が男湯です。籠に入った貸小タオルが置かれているのは、自分の持参したタオルを使うと、茶色に染まってしまうので嬉しいですね。 コインレス平鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーはありません。
浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸のみ。右側に5人サイズの石造り内湯があり、茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 木部谷温泉)が、かけ流しにされています。泉温20.5℃を、蒸気で41℃位に加温。やや肌がスベスベする浴感です。
浴槽の左右角にバルブがあって、湯温が温ければ右側の蒸気バルブを捻ると加温でき、熱ければ左側の新泉バルブを捻ると冷泉を追加して湯温を下げられる仕組み。ただし、同時に左右のバルブを開かないようにと、表示されています。
湯口の湯を口に含むと、ほのかな鉄臭がして少ししょっぱい炭酸味。浴槽の外側に、温泉成分の析出物がびっしりと付着。床の緑色は、苔とのこと。たまたま時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
湯上がり後、建物の左側の石段を30m上がった先にある、裏山の間欠泉へ。全国的にも珍しい炭酸ガスによる間欠泉なのだとか。25分休止して5分噴出と書かれていましたが、残念ながらこちらはタイミングが悪くて、見ることができず。ここから湯が母屋の方へと流れ、それがオレンジ色の水路になっているのが印象的でした。
主な成分: ナトリウムイオン1320mg、リチウムイオン4.3mg、マグネシウムイオン32.5mg、カルシウムイオン363mg、ストロンチウムイオン4.8mg、鉄イオン19.4mg、バリウムイオン0.5mg、マンガンイオン2.0mg、フッ素イオン3.2mg、塩素イオン1830mg、硫酸イオン1.9mg、炭酸水素イオン1980mg、臭素イオン5.1mg、メタ亜ヒ酸12.6mg、メタケイ酸97.2mg、メタホウ酸254mg、遊離二酸化炭素514mg、成分総計6.49g20人が参考にしています
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激渋共同浴場
鳥取県倉吉市関金温泉に古くからある共同浴場です。これまで鳥取県には100回以上訪れていますが、鳥取県でもかなり辺鄙な場所にある関金温泉に来たのは今回は初めて。念願叶っての初入浴です。
先人様の口コミをよく読んでおけばよかったのですが、まず駐車場に悩む。路駐するには車が大きすぎて無理、すぐ近くに寺がありますが、寺利用者以外駐車禁止とあり、やむを得ず急坂をかなり登った宿泊施設にチェックインしてから歩いて行きました。温泉利用者は寺の駐車場を利用可能でした。
一人200円、タダ同然の驚愕価格、ただし浴室はかなり小さく、実質洗い場無し(洗えないことは無いですが、湯船に排水が紛れる恐れあり)、湯船は体操座りして3人がやっとのサイズ、写真のように男女仕切りは新しくなっています。
地元のじいさんと二人での入浴でした。湯は消毒無しの掛け流し、かなり熱いですが、5分位は首まで浸かってくつろげる感じでした。
番台のおばあちゃんもかなり愛想が良く、聞こえてくるのは湯の音とミンミンゼミの声、タイムスリップした感じ。湯船が狭いのも投入量と比較して丁度良い感じですね。
場所が場所なだけに滅多には訪問出来ませんが、この雰囲気を味わいに今度は冬に訪れてみたいです。27人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代








