温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >20ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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以前 露天風呂改装中のため閉まってて、新しくなるのを楽しみに行って来ました。バリ風 リゾートスパですね、お香たきしめてありました 新しいからキレイで快適です 海に面した露天風呂もいいですよ~
2人が参考にしています
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ほっこり落ち着けて安らげる様な そんな心地良いお風呂でした。スパではなくて温泉!て感じ。もちろん温泉なのですがf^_^; だって中身は温泉でもモダンに垢抜けててスパっぽいとこわりとあるもの。
ここは温泉情緒もあって 施設もきれいです。 ただし食事に関しては少し不満足、ちや牛ハンバーグに期待しすぎたせいかもしれません。4人が参考にしています
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有福温泉の駐車場からですと、さつき湯の方、しばらく坂を登って行くのですが、それでも1~2分でついてしまうところに御前湯はあります。風格ある建物と言いますか、これは文化財の指定とか受けているのかもしれませんが、なかなか立派な内外装です。フロント式で券売機となっています。家族風呂もあるみたい。
脱衣所はロッカー部分はそれほどでもなく、一杯一杯で20個しかありません。休憩スペースといいますか、別にベンチが置いてあるスペースがありますので広さ的にはそれなりかと。
浴室は中央に長辺2m、短辺0.5m程度の等角八角形の浴槽がありまして、湯口は中央。そこから3方向に湯が分かれて投入されています。1つ1つの投入量はそれほどでもありませんが、オーバーフローはしっかりとありますのでご安心を。泉質はアルカリ性単純泉で0.31g/kg、使用位置温度は47.2℃となっていました。浴槽内の温度は42℃ほどで、さっぱりとした優しい印象の湯です。館内の雰囲気も相まって、明るい光の中、きらきらと光る湯を堪能することができました。
洗い場も3浴場の中では一番多く、シャワーつきが3つ、なしが4つとなっています。建物の雰囲気や設備の内容から見ても、一番観光客受けがいいところではないかと思います。それゆえ人も多く、なかなか落ち着いた入浴とはいかないのですが、平日の朝10時ごろとかですと、貸し切りに近い状態になるそうです。14人が参考にしています
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露天風呂はとても広くて、開放感いっぱい。今まで行った中でダントツ一番!お風呂の種類もいろいろあって充実してます。お湯にこだわらないなら充分満足出来ますよ~(^o^)
1人が参考にしています
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男湯と女湯の入れ替えがあります 本日の男湯は少し残念でした 結構広々した岩風呂と檜風呂とサウナだけでした 露天風呂を楽しみにしていたのに残念
施設のパンフレットとはかなり違っていました
しかし女湯はパンフレットどおりだったみたいで妻は大満足だったようです
料金同じでこの差はひどい3人が参考にしています
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人いきれの元湯を出るとさっきまで降っていた雨が上がっていた。はす向かいの薬師湯に続けて入るか迷ったが、少々のぼせ気味なので、まぁいいかと駐車場に向かった。しかし、次いつ島根に来るかわからないしなぁということで、薬師湯の方に戻ることにした。
愛想のいい女性に300円を渡し、脱衣所に入ると元湯ほど混みあってはいない。ガラス戸のむこうに楕円の湯舟が見えた。
元湯と薬師湯は異なる湯だが、成分表を比べてみると際めて似通った塩化物泉。湯温は元湯のあつ湯とぬる湯の中間くらいか。湯に対する感度がやや鈍っていたため、成分の濃厚さを感じ取れたとは言い難いが、浴槽からつたう析出物の模様がおどろおどろしい。元湯同様、刻まれた年月が感じ取れる。
浴後、脱衣所を出ると上階の休憩所を勧められた。止まらない汗を拭いつつ、3階に上がると温泉街を見渡せるテラスがあった。無料のコーヒーをすすりながら夕涼みしていると、まだ明るい時間にもかかわらず、向かいの旅館から大宴会のカラオケが始まった。
一瞬、昔懐かしい感覚にとらわれた。なんとも優しいこの街の雰囲気に幸せな気分になった。9人が参考にしています
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三瓶の温泉群を楽しんだ後、温泉津に向かった。千原温泉で出会った人が元湯の回数券を持っているということで、親切にも1枚分けてくれた。
世界遺産にも含まれる歴史ある温泉街は道幅も狭く、対向車とのすれ違いには気を使う。運悪く、元湯近くの駐車場はいっぱいだったので、海まで戻り歩いて再び元湯に向かった。
脱衣所に入ると、これから入る人、出てきた人が混みあい、人いきれがしていた。がらっと扉を開けると、階段を下りた先に3つに分けられた浴槽が見えた。浴室にもたくさんの人がいるが、殆どが洗い場に上がり休んでいた。
年月をかけて褐色にコーティングされた浴槽には濃緑系だが白濁混じる湯が湛えられていたが、本当の色は何色なのだろうか?正面左手から右に向かって、半身浴、ぬる湯、あつ湯となっていて、入りやすいぬる湯がいつも混んでいる。あつ湯は確かに熱めだが、45℃くらいか入れないほどではない。しかし、成分総計8gの湯は結構ガツンとくる感じ。
年配客が多く、地元の人もいれば観光客もいる。ついつい他人の温泉話に耳を傾けてしまう。温泉津の温泉文化はこうして醸成されてきたのかと年季の入った浴室を眺めながら思った。10人が参考にしています





