温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >143ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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久しぶり(ほぼ10年ぶり)に、入りにきました。とは言っても酸素ルームに初めてきています。
入ったあとは、頭がスッキリして、寝違えて腫れていた目もぱっちりしてます!
ルームに枕か、毛布があれば、もっといいなぁ‼️11人が参考にしています
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県外からの利用です。口コミを見て、家族で松山の川遊びのあと、利用しました。
ほんわかしていて、お湯もいろいろあり、受付のおじさんらもすごく親切だったし、居心地がいい場所でした。目新しいというものはないですが、券売機でアメニティは、中にはありませんよーと書いてあり、親切だと思いました。
後で気付いたことですが、温泉の駐車場下にも川遊びが出来るところがあったので、今度来た際は、そこで遊んだあとお風呂に入りに行きたいね。と話したぐらいです。私ら夫婦は、とても気に入った一時でした。8人が参考にしています
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温泉のみでしたが料金も安く岩盤浴もただで入れてレストラン等もあるので一日中入れます。温泉も最高に気持ちよかったのでまたいきたいです。ただ清掃スタッフや垢すりスタッフが若い女の子で男湯には入ってきたのがいやです。垢すりスタッフは仕方がないにしても清掃スタッフは男性にしてほしいとは思いました。ただフロントもふくめスタッフさん自体の対応も親切です。
8人が参考にしています
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レストランの料理が得に好きです!!海が広く🏖魚釣り🎣好きにはたまりません。
ホテルでする事がない、暇だと言われる方がいますが、周りを見てください‼️
グリンピア瀬戸内は館内が少し古く感じるかもしれませんがそれなりに魅力があります。
例えば:私は家族4人と行きましたが
1日目まず:山登りのコースがあるので山登りをして、
夏はビーチとプールで泳ぎ🏖
次に美味しい夕食をお腹いっぱい食べ
自分で持参した花火🎆を家族で楽しみ
寝る前に温泉♨️に入ります。
2日目:朝からまた温泉に入り朝食(バイキング)を食べて魚釣り🎣に行きます
それからテニス🎾コートを借りてテニスをします
お昼は海で泳ぎます‼︎ビーチで時々大きい蟹🦀を見つける事もあります。
グリンピア瀬戸内で暇‼️‼️そんなまさか‼︎
そんな事を書く人は人生損しています。😊2人が参考にしています
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この度、リウマチ症状が悪くなり、二度目に利用しました。以前は気に留めなかったラドン泉独特の香りが非常に心地よく、真夏の盛りに非常に爽快な適温の温泉に入浴できました。
体が楽になり、当分は数日置きに行く予定です。
秋田の玉川温泉にも匹敵するラドン含有量と読みました。お勧めします!22人が参考にしています
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蔵の湯へは何年も前から、時々通っていましたが、それ程良い銭湯との印象はなく普通の銭湯だと思っていました。しかし、西日本豪雨災害が発生し真備町全体が断水状態になった時に、他のどこの銭湯よりいち早く被災地である真備町民・関係者の入浴料の無料を発表し被災地の住民を心よく受け入れてくれました。銭湯にとっては、儲けにもならないただの入浴者が大挙して押し寄せて店員の方の対応が大変だったと思います。それでも店員の方は嫌な顔を見せず一生懸命働いていました。お陰様で断水が解消されるまで毎日お世話になりました。これからも、蔵の湯を利用し末永くお付き合いさせて頂き今回のお礼とさせて頂きたいと思っています。ありがとうございました。
49人が参考にしています
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広島で一番かもしれない。
最高でした。24人が参考にしています
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世界遺産である石見銀山の外港として栄えた湯泉津温泉の中心地に佇む、「泉薬湯 湯泉津温泉元湯」と双璧をなす明治5年に開業した共同浴場。かつて日本温泉協会の最高評価「オール5」を取得しており、今も誇らしげに温泉利用証が掲示されています。平日の午後、およそ7年ぶりに利用して来ました。
左側に建つ、温泉街でも一際目を引く木造洋館は、こちらの旧館です。震湯カフェ&ギャラリーとして改装され、大正8年に建てられた建築意匠や調度品を眺めながら、食事や喫茶を楽しめます。
その右側の建物が、目指す温泉の薬師湯。丸い展望サンルームが特徴的な、クリーム色の3階建鉄筋コンクリート造りの外観は、まるで昭和の映画館のようなレトロな佇まいです。
入口は男女別ですが、中で繋がっています。入浴料350円(2018年7月~450円に改定)は番台で。男湯は、2階へ上がる階段の左側です。棚とコインレス平鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左右に3人分のシャワー付カランと2人分のカランがある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティもありません。
中央に6人サイズの小判形石造り内湯があり、うっすら茶褐色に濁ったナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 薬師湯温泉)が、源泉かけ流しにされています。建物裏手のわずか2~3mの所に自然湧出し、泉温45.3℃の源泉が加水・加温されることなく浴槽へ供給。されど、「泉薬湯」ほど熱過ぎることもなく、43℃強位といった湯温。PH6.3で、やや肌がスベスベする浴感です。ナマズの湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい。浴槽の縁や床は見事なまでにこってりと、温泉成分の析出物で茶褐色にコーティングされています。窓を開けると、裏山の景色。先客が上がられた後、しばらく貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、2階のラウンジで無料のコーヒーを頂きつつ一休み。また、3階のガーデンテラスから眺める赤い石州瓦屋根の町並みは、温泉街として重要伝統的建造物群保護地区に全国で唯一選定されているのだとか。ノスタルジックな温泉街に夕暮れが迫るにつれ、またいつか絶対に来たいなと旅情をかきたてられました。
主な成分: リチウムイオン1.8mg、ナトリウムイオン1710mg、マグネシウムイオン84.4mg、カルシウムイオン433mg、ストロンチウムイオン12.3mg、マンガンイオン0.4mg、鉄イオン4.1mg、フッ化物イオン1.0mg、塩化物イオン2660mg、臭化物イオン8.6mg、沃化物イオン0.7mg、硫酸イオン965mg、炭酸水素イオン941mg、メタ亜ヒ酸2.3mg、メタケイ酸118mg、メタホウ酸35.3mg、遊離二酸化炭素484mg、成分総計7.53g40人が参考にしています
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狸が傷を癒すところを見て旅僧が発見したと伝わる、1300年の長い歴史を持つ湯泉津温泉の元湯。看板の青い文字が特徴的ですが、よく見るとその上の軒には、蓮の花の中に由来となった狸が彫られています。平日の午後、およそ7年ぶりに利用して来ました。
街の雰囲気も、こちらの建物も以前と全く変わらない佇まい。入浴料370円は、男湯と女湯との間にある番台で。左側が男湯です。上段にコインレス平鍵付ロッカー、下段に棚がある(常連さんは、奥の専用棚にMy桶常備)レトロな脱衣場には、ドライヤーはありません。
磨りガラスのサッシ戸を開けると、階段を下りた先に湯気抜きのある天井の浴室。右側には水道のある流し台があり、手前に積み上げられた桶の所に固形石鹸が1つ置かれています。
奥の壁際に石造り内湯が3つに区切られ、いずれもナトリウム・カルシウムー塩化物温泉(源泉名: 元湯温泉)が源泉かけ流し。泉温49.6℃の源泉は、浴槽からわずか2~3mの所に自然湧出し、加水・加温されることなく注がれます。
左側は2人サイズの「座り湯」で浅く、真ん中の5人サイズの浴槽「ぬるい湯」と繋がっていて、湯温は44℃位。ちっとも、温くありません。緑褐色に濁り、PH6.8でやや肌がスベスベする浴感。右側は、3人サイズの「熱い湯」。湯温は、48℃位で激アツ。うっすら茶褐色を帯びた透明で、油膜のような温泉成分の結晶が浮いています。飲泉コップがあり、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい。浴槽の縁は、温泉成分が積もって山型食パンのようです。
この日ご一緒した近くに住む常連さんの話では、湯温を下げてもらうために湯量を絞ったらどうかと提案したところ、これ以上狭くすると温泉成分の析出物で、湯口が詰まってしまうのだそう。いい湯に浸かるには、我慢も必要なんですね。湯が熱いので、浸かっているより入浴客同士で話している時間の方が長いのも、こちらの元湯ならではです。
とはいえ滅多に来られないため、出たり入ったりを繰り返しているうちに、いつしか貸切状態に。悔いのないよう、今回は存分に楽しみました。
主な成分: リチウムイオン2.3mg、ナトリウムイオン2060mg、マグネシウムイオン98.5mg、カルシウムイオン524mg、ストロンチウムイオン10.5mg、マンガンイオン0.5mg、鉄イオン2.8mg、フッ化物イオン1.0mg、塩化物イオン3050mg、臭化物イオン8.8mg、沃化物イオン0.7mg、硫酸イオン1070mg、炭酸水素イオン986mg、メタ亜ヒ酸2.0mg、メタケイ酸129mg、メタホウ酸49.5mg、遊離二酸化炭素422mg、成分総計8.51g38人が参考にしています
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三瓶温泉街から少し離れた住宅街の中に建つ、鄙びた雰囲気がたまらない共同浴場。平日のお昼過ぎに、初めて利用してみました。
ナビが古かったのか、上手く表示されずちょっと迷う。「志学薬師 鶴の湯」からだと、さんべ荘方向とは逆の東へ進み、坂道を下って県道40号線を越え、そのまま細い道を住宅街へ200m程入っていった左側です。
入浴料は通常200円で、玄関を入った所にある料金BOXに直接入れるか、向かいの商店で入浴券も買えます。この日は、「温泉博士」の特典でタダで入浴。スタンプも、商店で押してもらえました。
共同浴場の建物の中は無人で、右側が男湯。棚にプラ籠が並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左手と奥に水蛇口があるだけで、シャワーやカランはありません。石鹸などのアメニティも無いため、浴槽の湯をすくってしっかりかけ湯します。
中央に8人サイズの石造り小判形内湯があり、黄褐色に濁ったナトリウムー塩化物泉[源泉名: 元市有(洞穴泉)]が、源泉かけ流しにされています。泉温37.5℃を、そのまま供給。夕方には、農作業を終えた町民が来るので、加温するのだとか。少しキシキシするような浴感です。中央の筒状の湯口から注がれ、口に含むと鉄臭がして旨じょっぱい炭酸味。温泉成分で、浴槽の縁や床が茶褐色にコーティングされています。訪れた時には、まだ浴槽にお湯張り中で、奥のもう一つの塩ビ管からも注入。注がれたばかりの新鮮な湯を、贅沢にも貸切状態で満喫できました。
主な成分: リチウムイオン0.554mg、ナトリウムイオン495mg、カルシウムイオン113mg、マグネシウムイオン42.7mg、ストロンチウムイオン2.31mg、マンガンイオン1.50mg、バリウムイオン0.3mg、鉄イオン5.6mg、フッ素イオン0.24mg、塩素イオン873mg、臭素イオン3.43mg、沃素イオン0.30mg、炭酸水素イオン318.0mg、硫酸イオン9.63mg、メタ亜ヒ酸0.7mg、メタケイ酸215.0mg、メタホウ酸20.5mg、遊離二酸化炭素289mg、成分総計2.44g
※なお、平成15年の分析書だったので参考までに24人が参考にしています
、性別:女性
、年代:40代






