温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >977ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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先週、行ってきました!
温泉に入る前に
フィットネスの一日体験をしました。
エアロのコースに出てみましたが、すごく楽しかったです。
露天風呂も広くて、テレビも見れて最高でした。
皆さんにもお勧めです!0人が参考にしています
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水口町の公衆浴場 水口第二共同浴場。
成分表等はなし。市有温泉。
温泉レベル★4。海系(熱海の湯)雰囲気★4。総合★4。
住所でおおよその位置を予習しといて、
目標を西島精肉店にするとイコール発見です。
その右脇の細い道を10m進むとあります。
第二は、谷口商店で購入するのが基本らしい。
来宮駅を下った<おお川旅館>の上。(第二にあった説明文)
来宮駅の坂を下り橋を渡った3件目、谷口外科の下。(第一にあった説明文)
もしくは、入湯券は、第一・二浴場どちらでも使用できますとのことだったので、
谷口商店を場所の特定をせず、小川商店で事前に2枚購入していました。
西島精肉店は一切関係ないので場所の目標にだけしてください。
限られた情報のもと、探していた時、精肉店で尋ねるとかなり迷惑がられました・・。
ワクワク感をもって扉を開けると、
洗い場とともに浴槽がいきなり登場した。
第一浴場のイメージでいたので、面食らった感がおもしろかった。
脱衣所が最初ないと思った程だ。脇にちょっとだけあった。
仕上げは、モルタルでそのままの簡素なものだった。
地元の方といっしょの入湯で、高温好きな方らしく、
加水していいよとのことだったけど、大丈夫ですと言って気合で入湯した。
いっしょに入湯した方の好み等で、変化に富む姿が共同場らしく、
おもしろさの極みである。
どの状態が本来の姿なのか勝手に想像しながら入湯しつつ、
鄙びた感を堪能する。地元の方とじかに触れることにより体感できる、
日常に溶け込んだ温泉の風景・・。
温泉に浸かるという単純作業の中に
秘められた限りない奥深さを感じずにはいられない。
第一・二浴場ともに、末永く守り続けてほしいと接に願います。
ルール・マナーをもった入湯を・・。
(2008年11月29日)11人が参考にしています
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水口町の公衆浴場 水口第一共同浴場。
成分表等はなし。市有温泉。
温泉レベル★4。海系(熱海の湯)雰囲気★4。総合★4。
住所でおおよその位置を予習しといて、
現地にて目標を小川商店(酒屋)にするとイコール発見です。
施設向かえにある小川商店にて、入湯券を購入し、
箱に入れるスタイルである。
自販機に近い扉が男湯。
たまたま、反対側から年配の女性がでてきたので、わかりました。
ワクワク感をもって扉を開けると、
脱衣所があり、さらに扉を開けると、
勾配が結構ある洗い場と共に、3人入ればいっぱいになる浴槽登場。
しかも、浴槽の仕上げが、学校の校庭・プールにある手洗い場などによく使われる
人造石研出しだった。過去にこの仕上げに出会ったことはなかった。
外観とは、裏腹に仕上げにこだわりを感じた。
地元の方といっしょの入湯で、加水されていましたが、気にせず入湯。
熱海の日常に溶け込んだ温泉の風景を完全に体感できた気がしました。
共同湯好きな方は、訪れておきたい場所ではないでしょうか。
外来者も入湯を許されていますが、基本ベースはあくまでもジモ専です。
ルール・マナーをもった入湯を・・。
(2008年11月29日)5人が参考にしています
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公民館に併設された 清水町共同浴場。
源泉名 混合泉(熱海19・20・218・220号ほか全23源泉)
源泉温度58.1度PH8.0
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★4。ぼちぼちの重量感。雰囲気★3。総合★3。
発見までに、若干の時間が掛かりました。
目標を㈱熱海魚市場にするといいかと・・。
周辺の整備が進んでいた。
インターロッキングが敷き詰められた道。
一部コンクリート打放しを有す建物。
町の一体感があった。
浴場は、タイルでまとまったものであった。
ただ、すべてが2人用の規格であった。
カラン2つ。
桶・イスもちろん2つ。
浴槽の広さは、2人でいっぱい。
現代版で可愛さを伴った共同浴場といった感じでした。
(2008年11月29日)6人が参考にしています
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湯ほとばしる 日航亭。
大湯間欠泉を見学しました。
たまたま、噴き出しが見られました。
石のアーチが迎えてくれたのが印象的でした。
今回は、入湯しませんでした。
(2008年11月29日)4人が参考にしています
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アロエが迎えてくれる 福島屋旅館。
成分表等は見当たらず。
温泉レベル★4。さっぱり・しょっぱい。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★5。総合★4。
購入した雑誌で、熱海の原点を感じたい・・。とあった。
行ってみた。
レトロチックな建物。
旅館と共同湯の二つの顔をもちあわせている。
親子風呂のごとく大小2つの浴槽。
鄙びた感が最高。
かなりの満足感を得ることができました。
完璧な設備を求める方は、不可。
余談、いっしょに入湯した方は、東京からの常連さんでした。
ここに来るために、新幹線を利用し、
入湯し1本ビールを飲んでまた、帰るスタイルだそうです。
照れ笑いながら、言っていた。自信に溢れた顔は、かなりかっこよかった。
マイスタイル・こだわりをもちあわせる常連さんがいる施設は、間違いありません。
さて、原点はと言えば・・。
常連さんとの会話ですっかり忘れていました・・。
(2008年11月29日)6人が参考にしています
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熱海銀座の老舗「福島屋旅館」に宿泊した翌日のお午に訪れました。
前日の09' 6/16月曜日はやや寒、風も結構強めの花粉日和でしたが、翌日の17日はもー 極上のいい天気。道行くひとが皆コートを片手でもち歩くくらいのスコーンと抜けた上天気。まるで共同湯巡りのために天がしつらえてくれたみたいな日和です。
熱海銀座から清水町までまずはクルマでイン。
駐車場を確保したら、地図を片手に、さあ、探索開始デス。
「おお、あったあった!」
アドレス便りにこちらの浴場を見つけたのは、だいたい12時ちょうどくらいでしたっけ。二階が公民館になってるのも予習の通りです。お隣りの「小川商店」で入浴券を購入して、さあ、いよいよ入浴開始デス。
中に入った第一印象は、わ、ちっちゃ。
いや、ちっちゃ。でも、このちっちゃは、非難のちっちゃじゃなくて愛撫のちっちゃですので誤解なきよう。入口に男湯・女湯の表示が目立たないんでちょっと迷っちゃいました。幸い奥の入口に女湯のサンダルがあったんで、反対側が男湯なんだろうなあと見当がつきましたが。
着換処もちっちゃ。
がらりとやったお風呂も、わ、ちっちゃ(笑)。
ほんと、家庭用のお風呂のサイズです。左手には大きな窓ふたつ。春のお午の光がいっぱいにさしているそんな清潔なタイルの浴場でじゃばーっと掛け湯して、湯舟の源泉に肩までつかれば・・・はふう、極楽・・・(^.^;>
熱海温泉。実はあんまりな商業的イメージからいささか敬遠してる感じの温泉地だったんですが、いやいや、さすがは歴史ある温泉地だけのことはありますねえ。ジモティーの常用する共同湯の情報はまだ少なめですが、こちら、みーんな極上レベルです。ああ、実はこの前日の夕もイーダちゃんは上宿の誓欣院の境内にある共同湯にも訪れたのですが、あいにくniftyのなかにまだ「上宿新宿温泉」のスペースはありません。新規温泉に登録しようとしたんですが、どーもシステムエラーで調子がイマイチでありまして。登録が完了し次第、そちらの共同湯の情報もクチコミしたいなあと思っています。
3人が参考にしています
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09' 2月の16日月曜日---
忙しい仕事の合間をぬって熱海へいってまいりました。
なぜ、いま熱海なのか。
実は、僕、純温泉主義の立場から見て、超商業主義の熱海をいままで「へへーん」といささか軽く見てたんですよ。ですが、このごろ雑誌「自由人」とか「路地裏温泉」の本なんかを見ましてね、思い直していってみることにしました。
で、風邪気味の体調にやや花粉症の兆候も加わり、いくらかクラクラした頭で運転してやってきた熱海! 僕は、熱海というとほとんど日帰りの「日航亭大湯」しかいかなかったのですが、目指す老舗旅館、こちら「福島屋旅館」さんは「日航亭大湯」からほんの50mあまりの近郊にありました。
ありゃ、びっくり。でも、近づいて見れば見るほど・・・よき感じ。外観はそりゃあボロイです。しかし、なんともいえない風情が建物近辺を取り巻いてます。建物の端には、むかしから湧き出ている熱海七湯のひとつ「風呂の湯」がありました。
玄関をがらり。で、いつも通り「こんにちわ~っ」とやってみる。
いや~、こちらロビーから芳醇な歴史的香りでもーたまらん。ツボです。直球ド真ん中。古い椅子に机、風格のある廊下、階段、くぐり戸、木の香り・・・立ち寄り湯の手続きをしてるだけでイーダちゃんはすでに酔いそうになりました。
しかし! このロビーの下の1Fにギシギシ木階段を下りていく、こちらのお風呂は更によかった。
このお風呂・・・芸術品でした(ToT;>
着替所からも~涎モノ。なんか明治時代の銭湯みたい。洗面台と大鏡と木製のベンチとどっしり質感木の棚、それにふるーい型の扇風機。あ。あとで聞いたら、こちら築はやはり明治だそう。そこをがらりとやったお風呂は・・・ああ、涙モノ・・・まさか神奈川からすぐのこんなところに肘折温泉「三浦屋旅館」さん、あるいは温湯温泉「佐藤旅館」さんクラスのお風呂に出会えるとは思いませんでした。
四角いタイルの湯船に並々と張られた極上の薫り高い源泉。
掛け湯してぽしゃんと入ったら、感激して泣きそうになりました。ビロードみたいに柔らかいお湯なんだもの。味は、ええ、熱海らしくかなりしょっぱめの感じ。それが、疲れた身体に染みること染みること。
風呂の四方は白い板で覆われてて、窓が多く浴室全体が明るい感じ」、大正ロマネスク風の、鄙びているけど、お洒落な風情たんまりの造りです。
超・サイコー(^.^)/
僕は、ここ、熱海でイチバンのお湯だと思います。超推薦。
あ。こちらのお宿、宿なのに日帰りを主流にやってるんです。でも、頼めば素泊まりもできるとか。お湯の感激のあまり、湯後のイーダちゃんはこちらに発作的に素泊まりを申しこんじゃいましたよー 一泊4,600円ですか。
いや~ 素晴らしかったな、「福島屋旅館」さん。夜の風情もこちらはたまらんものがありました。鍵もない襖だけの畳部屋ですけどね、お陰で旅情の極みみたいな風情満喫の夜をすごすことができました。
二階の角部屋の木の手すりにもたれて見たたそがれの熱海。宿と家々の手狭な隙間越しに濃い藍色の海が見えて・・・風。まばらな人。町の灯ぽつぽつ。観光客の姿は総じて見かけなかったな。平日の熱海の宵は淋しかったけど、こちらの宵には奥行きのある一種独自の深ーい味わいがありました。流石、家康公の愛玩は伊達じゃねえ。こちらのお宿、できたらイーダちゃんの常宿にしたいものですねえ(^o^)6人が参考にしています
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紀勢道が1区間延長され更に時間短縮で行けるようになりました。
露天風呂は『酸性の湯』、『アルカリ性の湯』ともに適温で尾鷲の景色を見ながらの長湯には最適です。
施設も新しいので清潔感があり気持ちよく利用することができました。8人が参考にしています
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多気町に新しく出来た大型の施設です。
目新しいのは館内に会員制のフィットネスジムがあることかな。
お風呂は広々としてなかなか快適です。
温泉も塩味の効いたいいお湯でした。
従業員の皆さんも感じがよくまた家族みんなで訪れたいです。0人が参考にしています









