温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >845ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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看板に、無色透明、泉質最高とある。男女別の暖簾のかかるサッシを開けると中はつながっていて中央に番台のような受付がある。共同浴場というより銭湯のイメージです。脱衣所はすごく広く、掃除が行き届いています。ベビーベッドやソファもある。脱衣所の居心地がいいのは銭湯の特長。ゆったりと着替えられるスペースと湯あがりの体を冷ますベンチやソファ、自然な風の入る高い天井・・・。首都圏の日帰り温泉施設はいろいろな設備はあるものの、肝心の脱衣所が狭すぎて湯あがりの快適さはどうしても銭湯にかなわない。
浴場はシンプルで真ん中に埋め込み式の湯船があって周囲がカラン。ツルツル系の透明なお湯で湯温もちょうどよく、気持ちよく入れました。pHは9.0、それほどヌルヌルはしていません。ほどよく混んでいて、にぎやかなお風呂でした。
外のベンチでダンナを待っていると、貸切風呂から出てくる人が何人かいました。どうなっているのかちょっと気になります。また、風呂の上の階は地区の休憩所になっているようで、上からも風呂上りの人が降りてきます。入浴料はこの地区の人は80円、70歳以上は50円です。一般は250円。4人が参考にしています
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殿様に献上した由緒あるお湯だそうで、建物も建て替えられ立派な共同浴場です。平日の夕方4時過ぎに訪れました。この時間でもうすでに大混雑です。伊東の人はずいぶん早々とお風呂に入るんですね。まあお年寄りが多かったけど。
浴室に入ると壁に沿ってカランがあり、中央に大きな湯船がデンとあり、透明なお湯が溢れて床に流れる、いい感じのお風呂だ。カランの位置が妙に高いのが気になったが、カランのお湯も温泉。ツルツル感のあるお湯だ。湯船のお湯はちょっと熱めだが、体を伸ばしてゆっくり浸かれて気分がいい。
この建物の2階3階は地区の集会所、1階の浴場の暖簾の前にはソファがあり和田地区の資料などが展示されているので、ダンナが出てくるまで見物。和田大湯に初めて湯小屋が建てられたのが1598年とあるので相当に古い。1703年の元禄大地震で津波に襲われ、163人の被害を出す、とある。やはりこの辺も津波は来るんだ。昭和11年には山頭火がこのあたりに宿泊し、たびたびこのお湯に入りに来たそうです。17人が参考にしています
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廃墟だったホテルを利用した日帰り施設と言う事で、その辺も楽しみだった施設になります。着いてみますと、外観は綺麗に改装されており、全く今風の建物のように見えます。玄関・受付も今風で綺麗そのもの!この辺までは結構頑張ったなと感じました。
まず、料金ですが1日1200円になっておりますが、嬉しい事に立ち寄り1時間700円の設定があるので、私のように温泉巡りで短時間の立ち寄りには大変便利でした。
さて、受付を済ませて浴室へ、受付から奥も綺麗にはされていますが、雰囲気は昔のホテル・大型の旅館の造りになってきます。脱衣所までくると、改装はされていますが天井は配管剥き出しで、「少しケチりましたね」とつっ込みを入れたくなってきました。浴室への扉を開けると洗い場がありますが、ここがひどい!「もう少しお金掛けて下さいお願いします」と呟いてしまうほど簡素な洗い場です!中途半端に媚びた共同浴場や銭湯の洗い場みたいな感じかな?
とにかく、高級感は全くなし!玄関付近のイメージはどこへ行ってしまったのか?と感じました。
さあ~お風呂ですが渓流沿いの立地になっておりまして、川側は壁が無くて半露天のような造りになっています。湯船はかなり大きめで、熱湯・適温・ぬるめの3層式になっており、違う温度が楽しめるので好感がもてました。お湯は99度の塩化物泉で常時加水しての掛け流し、加水率はわかりませんが、湯口のお湯は熱くて触れなかったので加水率は低めだと思います。お湯自体なめてみましたが、あまり塩気は感じませんでやさしい感じの塩化物泉でした。
次に浴室ですがコンクリート剥き出し、簡素な造りの浴室ですが、不思議と悪く感じませんでした。川側に行きますと川の流れや緑も楽しめて雰囲気は良かったです。
最後に、こちらの施設で気になるのが「洗い場」ですね!あそこが全体の雰囲気を台無しにしている気がしますが・・・4人が参考にしています
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オートキャンプ場に併設された入浴施設です。車を降りるとご主人と思われる方に、「蒸し湯には入れませんけどいいですか?」と聞かれました。また、入浴施設は現在休日のみの営業になっているともおっしゃっていました。訪問した5月2日は平日でしたが、GW中なので特別に営業しているとのことでした。こちらを目指して行かれる方は、事前に確認された方が良いと思います。内湯は湯の投入量も多く悪くありませんでしたが、露天はとりあえずあるという感じで、消毒臭がありました。蒸し湯の入り口には、「蒸し湯は現在使用できません」という張り紙がありました。
1人が参考にしています
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単純弱放射能冷鉱泉(中性低張性冷鉱泉)
温泉分析の日付が昭和35年ですので何の参考にもなりません。さらに温泉利用状況も掲示されておりません。こういうお湯には落ち着いて入浴出来ませんね。お湯は無色透明無臭ヌメリなしです、塩素臭が無いのが救いでした。18人が参考にしています
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アルカリ性単純弱放射能泉(アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は内湯1個とシンプルで微青緑色チョイ塩素臭ヌメリなしです。特徴が無いので塩素臭は厳しいです。4人が参考にしています
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湯量不足の為・・・の張り紙が玄関に貼ってありました。施設奥の温泉井戸では掘削中!良い温泉が出てきてくれると事を祈るばかりです。(あれから3ヶ月経ちますが新しい源泉の噂を聞きませんがまだでしょうか?)
さて、湯量不足の為に蒸し風呂は休止中!浴槽のお湯は循環されておりまして、掛け流しの情報はどこへやら・・でも、定期的にオーバーフローしているのでタイマーで制御して新湯を投入している様子です。
湯量があった時は掛け流しで提供されていたかもしれませんね?
お湯はうすい茶褐色で少々疲れた感じです。消毒は気になりませんでしたが浴感も乏しくイマイチ感の残る湯浴みでした。ただ、これが本来の姿ではないと思うので、新しい源泉で湯量が回復したら是非再訪したいなと思いました。1人が参考にしています
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下田方面から峠道(国道414号)を登って行く途中に見つけました。
日帰り入浴ののぼりが沢山あったので、コーナーを回る途中でしたが、思わず駐車場に車をつっ込んでしまいました。白い洋風の建物で洒落た感じの建物、見た目はペンションのような感じです。全く情報がありませんが立ち寄ってみる事にしました。
私は裏口から入ったので最初は気付きませんでしたが、お寺に併設されたお宿でして、正面玄関にまわると全く違う印象で手前が普通のお寺、奥に白い洋風のお宿と珍しいタイプの施設になります。
受付で案内を受けると1000円で日帰り入浴・岩盤浴付きとの事で少し得した気分です。浴室に行ってみますと7~8人いけそうな内湯とデッキステージに小さめの露天がありまして、なんと!湯口の上にコップ発見!これは嬉しかったですね!飲泉可の源泉掛け流しです。
お湯は露天は少しぬるめ、内湯は適温で楽しめました。ただ、温泉としましては無色透明・無味無臭のかなりのさっぱり系で少し物足りなくは感じましたけど・・・まあ、情報なしの立ち寄りでしたが私的には「当り!」かなと思える施設でした。4人が参考にしています









