温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >726ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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鉄分が多いらしく茶褐色で、湯船のそこがぬるぬるしていました。この辺はきっとこんな感じの湯が多いのでしょうね。
雪見風呂だったので気持ちよかった。1人が参考にしています
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「やどりゆ」と読み、福地温泉に泊まった人だけが利用できる足湯です。利用者が限定されるので落ち着いて利用できる気がしました。
古民家を改装したもので非常にいい雰囲気。
入り口から中に入ると昔ながらの土間があります。
靴を脱いであがると広間に囲炉裏が切ってあって、思わずまったりとしてしまいますねえ。
足湯は広間の奥にあり、そんなに広くはないが、8人ほど座れます。
この古民家だけで一つのお宿が出来そうで、とても贅沢。足湯だけにしとくのはもったいないなあ。
冬季は道路からの階段が凍って滑りやすいので注意です。うちの子はつるっとしてました。0人が参考にしています
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自遊人の無料パスポートで利用しました。
温泉を目指して走ってたら
『東海一の掛け流し量』と書いてある看板を発見。
その広告どおり源泉530Lを掛け流しだそうです。
露天の湯口からは不規則にお湯がゴボゴボと
気持ち良いお湯が掛け流されてました。
泉質はあんまり覚えてないんですよね…。
だけど何にも考えずに温泉に浸れてたというのは
それだけ満足できてた証拠なんですけどね。
【公式サイト】
http://www.kataoka-onsen.com/0人が参考にしています
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つい先日の1月5日(金)にお世話になりました。
ネット予約で18,900円(税込)でした。
料理旅館の名の通り、10室弱の部屋数で、料理に力を入れていてそれなりに堪能しました。部屋食で1品ずつ、所謂「温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに」と食べる時間を見計らって、実にタイミング良く運んできてくれました。
妻に言わせると、「イカのお刺身とカラスミが最高に美味だった」との事です。(私は飛騨牛(美濃牛?)のステーキも美味しかった。)
お風呂は鉄泉(?)で赤茶けた湯と、普通の湯(?)の2つの湯船が独占できる貸切の内湯(4人は入れます)を無料で利用でき(時間は1時間位)、とても気持ちが良かったのですが、おそらく宿泊客が少なかったからだと思いますが、大浴場が閉鎖されていてそちらを利用できなかったのが少し残念でした。
あと、建物が古く(それはそれで趣がありましたが)、少し音が気になりました。
でも料理と泉質を求めて訪れてみる価値はあると思います。4人が参考にしています
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お湯自体は伊豆にありがちなさっぱりしたものだが、湯船の底からぼこぼこと(パイプを通してだが)噴出する源泉には感動さえ覚える。温泉の香りもよい。
ポンプアップするのではなく、川辺から自然に湧出する昔ながらの温泉の風情が感じられる。
小さな無料の休憩所があり、入浴後にくつろぐことができる。
トイレがよくないという書き込みがあったが、新しいトイレが3つあって、気持ちよく使用することができた。
昔は湯治宿もしていたそうだが、今では少しずつ手を入れながら湯船を守っていらっしゃるようだ。
湯船は思ったより深いので、足下をよく確かめて入ること。
空足を踏んで頭から湯船に落ちる人を目撃。
お湯は少々熱め。
体を冷ますのと湯船との往復。冬場はちとつらいかも。
夏場にまた訪れ、川のせせらぎを聴きながら昼寝したいものだ。
ひなびている。29人が参考にしています
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直近では2006年12月に宿泊。温泉は内湯のみ。ちと熱め。これを改善して欲しい、露天が在ればなお宜しい、で3点。お部屋や食事はバイキングで地産地消で結構、これで総体で4点。矢張り対価格で庶民には最適か。庶民でない人達は何処を利用するのかしら。近頃評判の高い露天風呂付き客室など? 庶民が沢山居る国の庶民の利用する温泉を楽しみたい。
2人が参考にしています
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12/31の大晦日に訪れました。
おそらく大混雑だと思われる気楽坊は避け、大人の雰囲気満点の茶目湯殿に行ってみる事にしました。
混雑気味ではありましたが、子供が入れないため家族連れはおらず、落ち着けます。
大晦日であの混み具合ですので、普段はもっともっと癒されることでしょう・・
お風呂は内湯、露天、サウナ、天空の湯1つずつとバリエーションは少なめです。
しかもどれもこじんまりとしたものです。
泉質はきっといいのでしょうが、塩素臭がきついです。特に露天の。
もったいないところではありますが、人気施設だけに衛生上仕方ないのでしょうか。
それにしても、天空の湯はおすすめです。
わりと塩素臭も少ない上に、富士山を目の前に望む景色は圧巻です。
18:00までしか入浴できないのでご注意あれ。
ここはとにかく休憩エリアが充実しています。
立ち寄り湯感覚でなく、ここで一日ゆっくり過ごすのがオススメです。
電気敷毛布ありの仮眠スペース、無料のマッサージチェア、いろりを囲める休憩スペース・・と、
風情溢れる建物の中で充実した休日を過ごせること請け合いです。
次はぜひ平日の午前中から訪れたいです。
塩素臭が気になったので☆ひとつひかせてもらいます。。
今の時期は時の栖はイルミネーションが驚愕モノですよ。
去年より心持ちグレードアップしています。0人が参考にしています
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ここのは「温泉」といっても「冷泉」です。油温を上げるために加熱しています。ですから、「源泉掛け流し」というイメージとは少し違いますね。循環加温して足りなくなった分だけ源泉を足しているような雰囲気でチロチロとお湯が出ています。
雪の日に、白くなった山肌を眺めながら入る湯は格別です。5人が参考にしています
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2006年の師走に行ってきました。立派な日帰り温泉を尻目に、タダでゆったりのんびり1時間以上も入ってきました。夏に行った時には、海水浴客が水着のままで居て騒々しかったので、入浴を見合わせ涙を飲みましたが、今回は先客ライダーが一人、当方温泉好きが二人。ライダーが去った後、都内から移住してきたというおじさんが一人入ってきました。お湯は湯船中の横からポコポコと出たり止まったり・・・おじさんが言うには、「上(山)の別荘用の湯が余って溢れた時に、ここにお湯が来るらしい」
温泉の良し悪しは「設備」「泉質」「ロケーション」など、中には宿の「サービス」まで判断基準にされる方がいるので、何とも云えないし、評価コメントもそれぞれだろうが、ここは小生の判断基準として、身近な秘湯・穴場・真向かいに大島が見えるロケーション最良(当方設備は二の次)なので、この評価です。(写真が違う指摘のコメントもありますが、2007.1.現在掲載されている写真は現地に間違いないですヨ。)1人が参考にしています






