温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >67ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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年に何回か来ています。温泉はとても温まり少ししょっぱい温泉です。露天も海が見えて良いですが内風呂もミストサウナに入ってるようで気持ち良いです。食事はとてもボリュームがあり上定食2100円を頼みました。天婦羅や刺身や食べきれない量ですが、なかでも塩辛は本当に美味しいです。伊豆なら泉質、料理ともここですね。
9人が参考にしています
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いやーー先日行ってきました。料理も部屋も最高のひと時をすごせました。コストパフォーマンスは最高ですね。仲居さんも感じがよくて、露天風呂からは熱海の夜景が綺麗でした。部屋付き露天風呂いがいは分かりませんが大浴場は普通でした。
10人が参考にしています
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2階の洋風風呂でしたが源泉掛け流し?以外の浴槽はひどい塩素臭(>_<)もうちょっと減らしてもいいんじゃない?って感じです。掛け流しと表示された浴槽も塩素消毒付きで浴感も薄く「なんだかなぁ~。」という感想。塩化物泉らしさは感じられず単純温泉に浸かった感じでしたね~(笑)
4人が参考にしています
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以前に訪問した時は塩素消毒の臭いで閉口したが今回の訪問では殆ど気にならなかった。平日の午後3時という比較的人が少ない時間帯だったせいかも知れないが施設の湯使いには好感が持てた。
内湯は僅かな塩素臭を感じたが露天は殆ど感じなかった。入泉料1000円(入湯税込)は少々高いと思うが近くに行った際にはまた寄りたいと思う。6人が参考にしています
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(続き)
脱衣所に階段がありますが、それを上がるとちょっとした休憩所あり。
源泉名 ごんぎつねの湯
ナトリウム-塩化物強塩温泉(高張性弱アルカリ性高温泉)
[源泉]59.1℃(気温13℃)、
Li 1.4、Na 9840、K 83.6、NH4 6.7、Mg 23.3、Ca 58.0、Sr 6.2、Ba 1.9、Fe 0.4、
F 9.8、Cl 14000、Br 29.5、I 1.5、HCO3 2100、CO3 7.6、
メタケイ酸 39.9、メタホウ酸 466、CO2 13.0、
溶存物質 26.68g/kg、成分総計 26.69g/kg、
成分に影響をあたえる項目
1.循環・加温
源泉温度が高いので、入浴に適した温度にするため循環していて加温しています。
(気温の高い時期のみ、入浴に適した温度にするため循環しています)
2.消毒剤の使用
衛生管理のため、塩素系薬剤(塩素化イソシアヌル酸)を使用しています。
3.加水はしておりません25人が参考にしています
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ここへは幾度か来ていますが、今回の訪問は平日の午後6時少し前の到着。
車の扉を開けるとふわっと。例の匂い。この匂いをかぐとごんぎつねの湯に来たなぁと思います。
愛知県では名の通った温泉ですが、館内はここのクチコミにあるようにかなり狭いです。
ただ、平日でしたので混雑感はなかったです。
サウナから。定員5名となっていますが、実際は4人でもかなりきつめ。
温度計表示88~92℃で体感的には温め。テレビ付きですが座る位置に対して90度の位置に有りまた上の方に有るので座るとかなり見難い。12分計あり。
水風呂は2人程度。冷ため。
内湯内は浴槽は1つだけ。温泉ではなく白湯です。
洗い場はカランが10。シャワーも2つありますが、洗い場より離れていてサウナの目の前にあるのでどちらかというとサウナの汗流しかかけ湯の代用みたいなものか。
露天は温泉。打たせ湯、歩行湯、寝湯含む大きな風呂、洞窟風呂(ただし大きい風呂と続いていますが)の4つ(それらは循環浴槽)
その他、岩の上から温泉が滝のように流れ落ちている源泉かけ流し風呂が1つ。
合計5つの浴槽があります。
さて滝壺のようになっているその源泉かけ流し浴槽ですが、この浴槽に関しては再使用無しの源泉掛け流しです。ただし、県の規制で殺菌剤は入れているそうです。(係の方にもはっきりと確認しました。)
源泉が60℃近くあり、加水無し、無加温で浴槽に流れていて、経過をおくことで冷ますやり方をとっているので源泉かけ流し浴槽はやはり高温です。一般的な感覚からすると激熱と言ってもいいかも。
露天にいた人が係りの方に熱すぎて入ることができないと文句を言っていましたが、その時点で係りの方が計ったら44.3℃。加水はないので、あとは流れ出てくる湯量を絞るしかないのですが、絞ってしばらく計った時点では43.8℃。(女性の方は男性の方より源泉かけ流し浴槽は温度低くくなっているようで、通常43.5℃程度だそうです。)
夏場では湯温もさらに高かったりするかもしれません。それ以上に、夏場のごんぎつねの湯は火照った体をうまく冷ませることが出来なかったりする方のが辛い。
でも、冬では火照りは露天で休んでいるとさっと引きますしね。
自分はガツンと熱い湯に入るのも好きなので全然問題ないですし、冬はこの程度の温度の湯もまたいいなぁと思っています。1回当たり5分以上浸かって、寒風で冷まし、また湯に浸かり。トロトロになりますよ。
冬場ではこの熱めの湯が私には最高でした。
湯はもう塩味そのもの。相当しょっぱい。匂いははっきりとしたゴム臭、強め。
愛知県では高張性の温泉が少ないですが、ここが愛知の中では最も濃い温泉だと思います(たぶん)。
通いやすい所の中ではトップクラスの高張性ということで自分の中では高得点となりました。
ナトリウム泉はポカポカ感の持続という点でも夏より冬の方がいいですし、汗をかきやすい夏より冬の方がナトリウム泉独特のべたつき感もあまり感じにくく。
高温の湯につかるということで夏場は茹だり易いので、ここのお勧めは冬です。冬での高温湯の湯浴みの気持ちよさを率直に評価し、星の数は冬の訪問を対象にさせていただきました。(たぶん夏の季節だと星2~3つぐらい。)
露天には丸太のイスが6つと長椅子が1つ有り。
(続く)25人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月下旬の平日訪問。
午後9時ごろ到着。
すぐ隣に大きなアピタがあり、松竹温泉によりながら買い物をして行こうというのもいいかもしれ
ません。
外観、内装とも何処かに似ているなぁと、なんとなく湯吉郎ぽっく感じました。
駐車場は一杯だったのですが、入ったらそんなに人がいない。尾張北部西部の人気のある入浴施設とすると湯吉郎、満天望などがあるかと思いますが、それらの所と比べてのこの時間帯の入りにしちゃかなり空いていると思いました。たまたまかな?
サウナは6段のタワーサウナ。25人ほど。温度計は2つあり、下のは(高さ約1m50の位置)86℃前後。
上のは(約3m)100℃前後。体感的にやや熱め(一番上の位置で)。
テレビ付き。照明が一番下の段の足元しかない為、暗い。逆にいうと落ち着く感じもし、騒がしくなりにくいといういい面もあるかもしれません。
水風呂は6人ほど。
最近、天然温泉を導入し、尚且つ源泉掛け流し浴槽を設けたという事。源泉浴槽は露天にあり、上中下と3段浴槽になっている最上段。4人ほど入れる大きさ。源泉掛け流し浴槽にも塩素投入は少々残念。源泉自体はうっすら塩味を感じるか感じないか。薄く鉱物臭。透明。Na-HCO3と言う割には、総じて特徴があまりないという感じか。
今回はサウナと源泉浴槽にしか入りませんでしたが、設備的にはスパ銭として考えても一通り揃っていますし、その上湯吉郎にあるような寝湯もあるし、防水畳の上でごろ寝ができるスペースも広く、今回は時間がなくそれらを満喫したとはいえませんが時間があれば、スパ銭も好きな方にもとても居心地よい場所だろうと感じました。
寝込むことはできないですが、脱衣所内と脱衣所すぐに休憩スペースもちゃんと設けてあり、天風の湯の中では後発だから当然ですが、中川と比べると全体的にかなりグレードアップしていると感じました。
源泉名 藤の香
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
pH8.2、泉温 26.4℃(気温20.5℃)、72L/m(動力揚湯)、
Li 0.4、Na 412.4、K 6.5、NH4 3.1、Mg 2.7、Ca 43.4、Sr 0.9、Mn0.1、Fe(II)1.7、
F 2.9、Cl 504.7、Br 1.1、I 0.4、SO4 0.2、HCO3 229.1、CO3 3.4、
(なお、0.1未満のものは省略)
メタケイ酸 16.3、メタホウ酸 37.5、CO2 0.3、
蒸発残留物 1.240g/kg、溶存物質 1.267g/kg、成分総計 1.267g/kg、
分析終了年月日 平成19年5月10日
加水なし、加温あり、
岩風呂の最上段浴槽以外は循環ろ過使用、
塩素系薬剤使用(全浴槽に。分析表で確認、あわせて係員にも確認。)3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月中旬、平日の午後7時ちょっと前に到着。
お土産は本館館外にある特産品販売所でしか買えません。本館ではお土産品はまったく売っていないので買われる人は要注意。ここは「ゆずリキュール」「ゆずしぼり」などがお勧めのようですが、このときは品切れ。本館の方に行ってお土産品が売られていなかったので、しょうがなくそれらは諦めて自販機の方でゆずジュースの「さわやかゆじゅ」をいただきました。さっぱりしていて、また皮の苦味がしっかり残っていて生っぽく美味しかったです。
サウナはなく、内風呂と露天のみ。浴室内は寒かった。浴室の天井が高いせいか、または外気をいれるための窓が開いていたせいなのかもしれませんが体を洗っているとあっという間に冷えてきました。
浴室にはこの辺りの特産品らしいのですが、「蛍石」という石がアクリルに閉じ込められて、下からライトアップされています。よ~く見ているとガラス質の部分があり綺麗。
お湯はほんの少しヌルっとしていて、後はほとんど特徴がありません。温泉としての力も弱い。ただ、塩素臭はかなりします。内湯、露天ともかなりキツメです。
夜だったので、景色はわかりませんが、ライトに照らされ右側に山があるのが分かる程度。明るい時はここの景観はどんなものなんでしょうか?露天庭園はシンプルですが、細かく手が入れられており、また若干洗練された雰囲気がありました。
【クールダウンできる場所】 露天にて。長いすが4つ。あと座りやすそうな石が多数あり。
【給水】露天中ほどに飲用できる水がちょろちょろ出ているところがある。
源泉名 上之保温泉ほほえみの湯
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
pH8.34(湧出地)、泉温 28.6℃、湧出量 120L/m(掘削・動力揚湯)
0.29×10 -10乗 キュリー/kg(0.08M・E)
Na 138.5、K 3.5、Mg 1.6、Ca 7.1、Al 1.0、
F 1.2、Cl 7.3、S04 9.3、HCO3 353.3、CO3 15.0、
メタけい酸 23.7、メタほう酸 4.9、
蒸発残留物 329mg/kg、溶存物質 566mg/kg、成分総計 566mg/kg、
分析終了年月日 平成11年8月27日1人が参考にしています








