温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >652ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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昨年には廃業した模様です。
あの様な薄汚れた風呂屋じゃ、なんの不思議もないが。
コメントする内容も無ければ、行く価値もない施設ですが、当然に 2015.02.06現在は存在しないので間違えて行く人が、ない様に注意喚起を込めて書きました。5人が参考にしています
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名前が 代わりましたか、1月より スタート。
7人が参考にしています
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スポーツ施設やウェディング、レストラン等を備える、修善寺温泉街から少し離れた高台に佇む、ラフォーレグループの総合リゾートホテル。以前、ゴルフをしたことがありましたが、祝日のお昼頃久しぶりに、日帰り入浴してみました。
伊豆の森に広がる50万坪という、広大な敷地に各施設が点在。温泉スパもありますが、この日は温泉大浴場「森の湯」へ。ホテル棟ではなく、センターハウス別館へ向かいます。通常入浴料は900円ですが、温泉博士の特典でタダで入浴。受付を済ませ、フロント右手の階段を上がり、南仏リゾート風の回廊を歩き、突き当たりを左折。そのまま道なりに進むと、温泉棟に到着します。銭湯風の下駄箱。広い脱衣場には、コインレス鍵付きロッカーが並んでいます。浴室に入ると右側に、16人分のシャワー付きカラン。アメニティはオリジナルのアロマ系で、カランごとに数種類を備え付け。中央に島?のある、40人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉[源泉名:混合泉(修善寺温泉事業協同組合第1貯湯槽)]が満ちています。源泉60.8℃を、加水して40℃位で供給。PH8.7で、肌がツルツルする浴感です。循環濾過ありで、湯口の湯は微塩素臭。浴槽奥に、腰掛けスペースがあり、半身浴もできます。続いて、外の露天風呂へ。東屋風の屋根が付いた、8人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。格子の隙間から、山々を眺めつつまったり。しばらく貸切状態で、のんびり湯浴みできました。
主な成分: ナトリウムイオン135.6mg、カルシウムイオン19.0mg、炭酸水素46.9mg、炭酸イオン5.5mg、塩化物イオン134.1mg、硫酸イオン106.3mg、メタケイ酸67.1mg、成分総計0.524mg15人が参考にしています
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気になっていたので行ってきました。温泉としては良いです。温冷交代浴をしている私には水風呂がないことが残念でした。休憩所は空いていれば昼寝ができるかと思います。全体が落ち着いた雰囲気です。
4人が参考にしています
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伊豆長岡温泉の古奈地区に佇む、鉄筋6階建ての宿。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常は平日1130円、休前日・休日1670円)、利用してみました。
玄関右側のフロントで受付を済ませ、ロビー右奥に「湯」と書かれた暖簾の方へ。くぐると、錦鯉が泳ぐ池を臨む回廊があり、進んだ突き当たりに男女別の大浴場があります。この日、男湯は「あやめの湯」(もう1つの浴室は「源氏の湯」)。コインレス鍵付きロッカーもある脱衣場。洗い場には、7人分のシャワー付きカランがあり、アメニティはお茶系です。10人サイズの石造り内湯は2つに分割され、ともに無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:ホテルサンバレー富士見温泉 古奈50号)が、かけ流しにされています。源泉66.4℃を加水して、左の7人サイズで41℃位、右の3人サイズで40℃位で供給。小さな方は、ジャグジー付きです。PH9.0で、肌がスベスベする浴感。
続いて、外の露天風呂へ。奥に、7人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。もう1つ、手前にはサウナ用の水風呂の奥に、2人サイズの樽風呂もあります。こちらは、湯温38℃位とぬるめ。囲まれていて眺望はありませんが、空いていたのでまったりできました。浴室出口には飲泉場。微かにしょっぱくて、円やかな味がしました。畳敷きの湯上がり処「ふじみ亭」で、のんびりするのもオススメです。
主な成分: ナトリウムイオン160.9mg、カルシウムイオン21.6mg、炭酸水素イオン32.0mg、炭酸イオン8.7mg、塩化物イオン102.8mg、硫酸イオン213.1mg、メタケイ酸85.3mg、成分総計0.634mg24人が参考にしています
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浴室
16人が参考にしています
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伊豆長岡温泉の長岡地区に佇む、昭和57年に開業した大型旅館。日曜日の昼頃、温泉博士の特典でタダで(通常850円)、日帰り入浴して来ました。
受付は、玄関右側のフロントで。真っ直ぐ奥に進み、突き当たりを左折して、総ひのき大温泉「満天の湯 夢殿」へ。この日、男湯は「二の湯」(毎日、男女入替わり)です。コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。浴室には、5つの内湯と1つの露天風呂があります。右奥に、11人分のシャワー付きカランがある洗い場。アメニティはPOLA製。その向かい側に、16人サイズの石造り木枠浴槽があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:伊豆長岡温泉第一・第二貯湯槽混合泉)が満ちています。源泉59.9℃(第一)と62.3℃(第二)を、湯温41℃位で供給。PH9.0で、肌がスベスベする浴感です。循環濾過ありながら、塩素臭は気になりません。隣に、ジャグジーとジェット水流が付いた、12人サイズの石造り木枠浴槽。湯温は40℃位です。また入口近くには、3人分の寝湯(湯温40℃位)と、10人サイズの石造り木枠浴槽「ぬるめ湯」(湯温38℃位)、さらにサウナ用の水風呂(ここだけ、かけ流し)があります。
続いて、一番奥の露天風呂へ。15人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。囲まれている為に、眺望こそありませんが、日本庭園が広がり情緒豊か。ほとんど貸切状態で、湯浴みを楽しめました。次回は、名物ともいえる「一の湯」の「六角大ひのき風呂」に、入ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン157.2mg、カルシウムイオン17.7mg、炭酸水素イオン30.1mg、炭酸イオン10.8mg、塩化物イオン120.5mg、硫酸イオン178.4mg、メタケイ酸71.0mg、成分総計0.595g20人が参考にしています
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古くは「ななくりの湯」と呼ばれ、有馬、玉造と並び「三名泉」として、清少納言の枕草子に登場する榊原温泉(諸説あり)。この地で、大正8年に開業した老舗旅館。平日に、一泊朝食付きで利用しました。広いロビーを持つ、鉄筋8階館の「夢の館」の他、鉄筋5階建ての「月の館」と「花の館」が並ぶ、風格ある佇まい。この日は、「花の館」3階の8畳広縁付き和室に宿泊。窓から榊原川が望めます。
早速、1階の大浴場「まろみの湯」へ。男湯は、左側の浴室「むらさき」です。左手に、10人サイズのタイル張り石枠内湯「源泉浴槽」。無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:榊原温泉 榊原舘七栗の湯)が、かけ流しにされています。自家源泉32.2℃を、敷地内からそのまま供給。肌がツルツルする浴感です。口に含むと、ほんのり玉子味。ちょっと冷たいですが、湯の新鮮さが伝わってきます。中央には、30人サイズのタイル張り石枠内湯。こちらは、42℃位に加温。続いて、外の露天風呂「為之助」へ。15人サイズの岩風呂で、湯温は40℃位でした。
次は一度浴衣を着て、6階の展望露天風呂「天つ木の湯」へ。男湯は、手前の浴室「天翔」。手前に、6人サイズの六角形木造りジャグジー浴槽があり、湯温は40℃位。奥には、8人サイズの木造り浴槽もあって、こちらも湯温40℃位。かがり火が焚かれ、幻想的な雰囲気の中、湯浴みを楽しめました。
翌朝の朝食は、「月の館」1階のダイニング「厨草子」で和定食。鰈の一夜干しは炙りたてだし、山芋が一本丸ごと入った蒲鉾も美味しい。明太子も一級品で、ご飯も白米、お粥、古代米粥から選べます。ご飯に掛ける「三重県産真珠の粉」が、付いていてビックリ。美肌や健康効果があるそうです。
食後は、6階の展望露天風呂へ。浴室は、男女入れ替えになった「天雅」。9人サイズの木造りL字形浴槽があり、湯温は40℃位。隣は、8人サイズの六角形ジャグジー浴槽で、こちらも湯温40℃位。山々の景色を眺め、まったりできました。
最後にもう1つ、1階の大浴場で男女入れ替えになった浴室「もえぎ」へ。浴室右側に洗い場。左側に、14人サイズのタイル張り石枠内湯。湯温は41℃位に、加温されています。奥の方には、6人サイズの屋根付きタイル張り石枠内湯「源泉浴槽」。非加熱の源泉32.2℃が、そのまま供給。手前には、露天風呂「おそめ」。8人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位でした。お風呂には満足したので、次回は夕食と地ビールも、楽しんでみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン90.9mg、塩化物イオン42.5mg、硫酸イオン28.1mg、炭酸水素イオン69.6mg、炭酸イオン21.0mg、メタケイ酸44.6mg、成分総計0.31g60人が参考にしています
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温泉棟外観
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