温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >357ページ目
-
掲載入浴施設数
22867 -
掲載日帰り施設数
10467 -
宿・ホテル数
15167 -
温泉口コミ数
160691
東海地方の口コミ一覧
-

温泉街から少し離れた場所にあり、周囲の環境を独占する立地にあります。いわゆる日帰り湯、というよりはお湯のみを楽しむ場所として考えた方がよいと思います。体や髪をあらう、休憩するなどが目的だとちょっと不向きかと。
肌に馴染み、じわ~っと暖まるお湯が岩作りの露天風呂にばさばさ注がれ、そのままあふれ出し、掛け湯用のお湯も源泉そのままという贅沢さです。結構がつんと効くお湯で、わりと短時間で全身が暖まるいい湯でした。
周囲の道路からも離れていて静かだし、のんびりお湯を楽しむには最高の環境だと思います。いい湯があちこちにある平湯近辺でも、泉質のよさと冬の維持管理の厳しさを考えれば500円分の価値は十分にあると思います。0人が参考にしています
-

-

かの安房トンネルを抜けて奥飛騨温泉郷へ到着。
木々が生茂り渓流のせせらぎも楽しめるロケーション抜群の露天です。
紅葉の季節はまた違う世界になっているのでしょうね。
しかし、夏の夕暮れ時もなかなかすてたものではなかったのですよ。結構空いてました。
側壁上部からお湯が注がれていました。湯加減はちょうど良しで、ほのかに硫黄臭が感じられます。
木の中身をくりぬいたものの中にお湯をいれ、掛け湯用に使用されていました。
受付の方は非常に気さくな方だったので入りやすかったです。
ほのかな硫黄の風味がある温泉卵を一個ほおばりました。0人が参考にしています
-

大雨続きの合間の22日にいきました。 寒い時期から、久しぶりですが、相変わらずの清潔感がイイですねぇ~!
よく手入れされており、サッパリ出来ました。 源泉風呂は小さく3人が限度ですが、今回はゲット! ぬる目のお湯にユックリ浸かり、気分は最高ですねぇ~! 露天も素朴でサラヌル系のお湯が心まで暖めてくれます。 一言、言えば、熱った体を癒やすのに、露天エリアに長椅子が1脚しかないので、もう2~3脚増やして欲しいですねぇ~! まぁ~スペース的な問題もありますが是非ご検討を! バスタオル・フェイスタオル付きで700円、この泉質・この雰囲気は安いですよ! 建物も木製で落ちつきますよ! 夏はオートキャンプやBBQもOKだとか!1人が参考にしています
-

建物や空間に関しては物静かで癒される。掃除も行き届いてる。
食事は絶品!!味付けや盛り付けは美しいの一言。品数も多く、男性でも必ず満足出来ると思う。
食材も手に入らないような素晴らしい物ばかり。料亭顔負けです。
接客は遠すぎず近すぎず、どんな人が足を運んでも満足出来ると思う。
部屋数が少ないので露天風呂も常に貸切状態でした。
夜の無料おにぎりサービスも非常に嬉しかった。
今までの旅館で最上位だと思いました。1人が参考にしています
-

-

先日母と初めて訪れましたが、お料理と女性ウケするサービスで未だに興奮状態です。母を招待するかたちでしたので決して安くはないですが奮発して大正解でした。女性ならわかると思いますが、自分では作らない(作れない)、少しずつで沢山の品数、目で楽しむ等、感激しっぱなしのお料理には母も大満足。懐石料理の概念を覆させられますので本当にオススメです。担当してくださった方も(若い男性)感じが良く、楽しい旅ができました。今回は離れに泊まったので大きなクモや蜂に襲われそうになりましたが、その辺は風情と思って逆に楽しみました。みなさんがおっしゃるようにチェックアウト時は人手不足が感じられました。それでも全体的に大満足な宿でした。
0人が参考にしています
-

今日は、マンションの大浴場が5時まで大掃除のため、試しにお邪魔させていただきました。函南町役場を目指して住宅街を抜けると・・・畑の中に特大の施設(ちょっと場違いな感じ)まだ施設は新しく、スタッフも感じのいい人たちでした。設備も至れり尽くせり、大浴場も露天風呂も広く清潔でした、館内の休憩所も申し分ないでしょう。ちょっとした食事でもトンカツ定食は700円、ざるそばは350円などとリーズナブル。平日でも近所の人たちで賑わっていました、ただ・・・ご指摘にもありましたように、体に絵を描いた方が数人いらっしゃいますが、噛み付いてはこないでしょう、周りの方は無視していましたから。
11人が参考にしています
-

5年連続で行っています。かっては夏休みを利用して行きましたが、3年ほど前から5月(春)、8月(夏)、11月(秋)と季節の節目に出かけています。
11月の初めに行ったときは廻りに雪が積もっていた時もあり、紅葉と雪が同時楽しめました。
観光バスが来ない、隠れた穴場ではないでしょうか?風呂上りの
冷えたラムネ、焼きたてのイワナなどもってこいです。高速道路を使用せずのんびりと片道4時間かかっていくのも、自然の中の露天風呂を考えれば、疲れも吹っ飛びます。0人が参考にしています
-

テレビの観光旅行番組等で紹介される温泉はほとんど日本風のもので、また、海外の温泉についてマスコミで取り上げることが少ないせいか、海外の温泉事情について良く知らない人もいると思われるので、簡単に言うと、
・大抵が水着着用で男女混浴である。(と言うより、世界的に見た場合、これが標準。裸で入るのは少数派。)
・「お風呂」と「プール」を一緒にしたようなもの、または、「お風呂」と「プール」の中間のようなもの。
ここ、「マリンスパあたみ」は、
・水泳用の25m公認プールがある。
・屋上にあるプールは、一応、「プール」と名がついているが、水深と形状から、事実上、「水着を着て入る風呂」である。(ただ浸かるだけのプールと言っても良い。)「風呂」と言わないのは、法律上の理由と思われる。このスタイルは、西洋の温泉に共通した所を取り出したようなものである。
・「健康温浴室」は、合理主義の国、ドイツの有名な温泉地、バーデンバーデンのカラカラテルメを小さくしたような感じのものである。
・2階にある男女別の裸で入る風呂は、日本の普通の温泉である。
・世界的に見ると、身体を暖めて疲労回復や健康増進をする方法は、必ずしも、温かい湯に入るだけでなく、高温の空気や蒸気を浴びる方法もたくさんある。健康温浴室の横にはそれぞれ異なった4種類のサウナがある。
以上より、ここ、「マリンスパあたみ」は、「世界の温泉等利用健康増進法が楽しめる施設」と言えよう。5人が参考にしています



