温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >34ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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伊豆高原駅から徒歩5分ほどの場所の国道沿いにある交通至便の立ち寄り温泉施設です。
温泉は、無色透明無味無臭、泉温41.4度のアルカリ性単純温泉です。ホームページには掛け流しとありましたが、どの浴槽も湯はオーバーフローしておらず、本当に掛け流しなの?という感じでした。かといって消毒臭も感じられなかったのですが、まったくクセがない湯なので、うがった見方をすると実は水道水を沸かしただけなんじゃないの?とさえ思えてしまいます。
通常900円という決して安いとは言えない入浴料ながらコインロッカーが有料100円というのもセコいと思います。ホームページに100円引きの割引券があったり、伊豆高原駅で100円引きの前売り券が購入できるのはうれしいのですが、そこまで割引のチャンスを利用者に与えるのなら、最初から料金を値下げしてほしいと思います。
ここのクチコミを見てあまり期待できないなと思ったものの、未湯ということで行ってみたのですが、実際に利用してみてあまり評価が高くないのも仕方ないかなというのが正直な感想です。洗い場の少なさを除けば施設の造りはまずまずなだけに残念でした。
(2007年8月入浴)0人が参考にしています
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フロントの人がとても親切で、部屋係の人も明るくて
屋上露天風呂は最高です
チェックアウトのときも玄関まで見送ってくれ嬉しかったです
また夕日を見ながら露天風呂に入りたいです3人が参考にしています
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いつも高山方面に出掛けた帰りに利用していましたが、先日は上高地帰りの利用です。
この辺りに来ると、この温泉に入る為だけに、往復の安房トンネル通行料を払ってでも寄りたくなります。
たくさん露天風呂がありますが、硫黄臭の強い最も奥(宿泊の方は手前?)の露天岩風呂が、一番のお気に入りです(男湯になります)。
その岩風呂の隣の湯船や内湯も硫黄臭が強くて良いです。
その他の浴槽は白濁度や硫黄臭が弱いので、今回は浸かりませんでした。
掲示されていた成分表によると、源泉温度が高いが為に加水しているそうですが、白濁度や硫黄臭の強さの違いは加水の度合いによるものなのでしょうか?
それとも、複数の源泉を持っているのでしょうか?
お気に入りの温泉の一つなので気になっています。
毎回感じますが、広くて温泉も良く500円は安い。コスパ最高!1人が参考にしています
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塩素臭、したかなあ。気が付かなかったです。その辺はチェックしてるつもりなのですが・・・。
硬めのお湯でさっぱりしていました。これといった個性もなく確かに、近所に住まない限り通いたいとは思わない感じですが。透明な湯が大量に湯舟から溢れる様は贅沢で、気持ちが良いです。塩素臭がした、ということは浴室内循環しているのでしょうか?、う~ん。
でも!、洗い場を含め、浴室があんなに清潔な風呂は初めてです。皆、床にそのままべったり座り込んで体を洗っています。戸惑いましたが椅子が見当たりません。見るからにタイルがピカピカなので、恐る恐る座ってみると、ぁ~極楽。これぞ公衆浴場の原風景!2人が参考にしています
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小振りだが和風の瀟洒な建物、まだ新しい建造物で清潔感もある。大型スー銭のような喧騒感がないのが心地よい。ただ、近隣に牧場でもあるためか、牛糞の臭いが漂うのが少々無粋ではあるのだが。
内湯は特別目立った設備があるわけでもなく、天然温泉浴槽があるわけでもなく平凡な造作であるが、ここでは露天エリアの浴槽に天然温泉が注がれており、また開放感も格別で、露天風呂中心の温泉施設といえる。寝湯や洞窟湯につながっている大きな浴槽が中央に配置され、奥に温泉が滝になって流れ落ちる湯船がある。この湯船の湯は新鮮ではあるものの、少々熱いのを我慢しなければならない。
肝心の湯は、ややぬめり感のある塩味の強い存在感あるもので、泉質はナトリウム塩化物強塩泉、泉温59.1度の高温泉である。単なる塩の湯であるというだけでなく、若干のぬめり感がまた良い。色合いは黄褐色。味覚や臭気は大阪の温泉銭湯「テルメ龍宮」に似たものである。やや熱めの塩湯に入るのを好む人が、冬場に入浴すると格別だろう。
ただ、循環・塩素消毒が施された湯であり、加工されていない源泉を堪能することは残念ながらできない。循環利用にもかかわらず色合い、味覚等存在感ある湯であり、源泉はさぞかし個性的で強烈なものであろうと思う。その意味で源泉の利用方法がやや残念である。
しかし、源泉が個性強く良質な湯であるために、無個性な塩素の臭いだけする噴飯ものの温泉施設とは一線を画してよいと思う。13人が参考にしています
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9月に行きましたが、その時はアブはいませんでした。
御嶽の中腹、7合目くらいにある。ふもとから続く山道を行けば、北海道かと思うような雄大な風景が広がる。秘湯度は高い。高度も高い、1800m。
相方が熟睡しているので孤独に運転しながら、まだ着かないのかと正直うんざりしてくる。
やっと濁河温泉に到着。これまでの山道が嘘のようにホテルや旅館が何軒か並んでいる。その中を抜け、市営露天風呂へ。車から降りるとTシャツ、短パンでは肌寒い。
「湯冷めしたらアカンから、車にいてる」と相方が四分の三寝ながら言うので、車に残し、受付へ。
玄関で秘湯マニア風なカップルがいて、兄ちゃんが姉ちゃんに説明していた。源泉掛け流し、実は男湯の方が断然広い、旅番組で紹介されてた、この間何とかという芸能人が入ってた等々。他にも言ってたけど忘れた。
いそいそと裸になり、入湯。私の他には一人だけだった。
「おっ、広いやん。」かなりの広さだ。入ってみてわかったが、内風呂はなく、露天風呂しかない。知らなかった。
温度はぬるめ。いつまでも入っていられる。運転の疲れも癒された。底がぬるぬるしていると所もある。
この露天風呂は冬季休業だが、濁河温泉は通年営業では最高所の温泉地だそうだ。1人が参考にしています
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何度か宿泊させていただいております。
道路から離れているので、とても静かでゆっくりできます。清潔感があり、お湯も最高ですよ!お食事も、とても美味しいです。
…なのですが、玄米の炊き方だけがちょっと問題(評価1点)パサパサ。
圧力鍋できちんと炊けば、もっちり美味しく炊けるのに…。炊き方次第で、玄米が苦手だと思っている方でも食べられることがあるんですよね。おかずは満点なのに、もったいないです。伊豆の国市のこだま荘の玄米は、もっちもちで、甘みがでていて本当に美味しいです。研究してほしいです!12人が参考にしています
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想定外の風呂がある金谷旅館。
源泉温度55度。PH8.2 単純温泉。(弱アルカリ性低張性高温泉)・源泉掛け流し。
温泉レベル★5。癖のない入湯しやすい湯でした。飲泉すると癖がなく飲みやすかった。
施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★5。総合★5。
広さゆえに、大空間を動き廻りいたるところに腰をおろしてみた。
広さゆえにその2、いろいろな温度が楽しめた。ヌル湯は区画されていた。
深さゆえに、いろいろな水深が楽しめた。
なぜゆえにここに?。湯船に存在するブロンズ像を眺めてみた。
ゆえに、参りました。壮大感かつ圧倒感が間違いなくそこにはある。
日々の小さなことがちっぽけに思え、よくわからないが勇気をくれる空間に思えた・・。(2007年6月17日)36人が参考にしています






