温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >323ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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近くで癒しの場所見つけました。
露天風呂からの眺めは最高ですね・・・8人が参考にしています
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昨日夢古道の湯に入ってきました。スタッフが全員若くて、愛想が良くて、対応がきびきびしてるので、とても気持ちが良かったです。30代と思われる男前の店長の、お客様に喜んでもらおうという姿勢が全スタッフに浸透しているかんじ。勿論、海洋深層水を使ったお湯も体がぽかぽかして最高でした。
8人が参考にしています
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老舗の宿らしく広い敷地と重厚感のある立派な玄関、一見お高い宿に見えますが、迎えてくれた従業員の方が人間味のある人でほっとしました。(いつも奥飛騨に来るたびに現地の人の飾らない人柄に癒される... ;^_^A)
風呂は時間によって変わるそうですが、今回は1Fが男風呂、2Fが女風呂。男風呂は天井の高い檜造りの内湯と大きな露天風呂。上から見ると、檜に包まれた内湯とシックな洗い場の配置が絶妙、デザイン性が高く、落ち着いた空間をつくっています。内湯は「あつめ」と「ぬるめ」に仕切られており、好みで楽しめるのがうれしい、どちらも掛け流しで細かい湯の花が舞う新鮮さ。
露天は「50人以上入れる大露天風呂」と謳うように、趣のある広々とした岩風呂で内湯の建物を囲む形。この日は雨でしたが天気が良ければ山々が望めるはず。湯は薄い深緑色、また鉄分を含んでいるせいか周りの岩は赤茶に染まっていました。
日帰りで利用しましたが、湯浴みの気持ちよさ、ゆったりとした脱衣所、湯上がり処など、文句のつけようがありません。温泉宿としてのこだわりを感じました。外にある飲泉処もこの宿ならではのサービス!(自家源泉)
入浴料は1000円ですが、それに十分値するパフォーマンス。今度は宿泊し、2Fの風呂や貸切の湯「蓬菜の湯」も体験したいです。
平湯散策をしていると宿の前など至る所に源泉を見ることができます。源泉の名前も分かって楽しいですね。4人が参考にしています
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お昼時、夕餉時がおすすめ穴場タイムかも…。
最前列のつぼ湯に一人つかって目の前の海と山を眺めるひと時は格別です。内風呂に浮かぶヒノキの丸太はいい香りです。湯上りにいただく深層水のお水は体にしみこみます。
塩をかけたソフトクリームは病み付きになりますよ。
8人が参考にしています
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単発休みの祝日の昼頃に利用しました。
1時間ちょっとの間、ラスト数分を除きほぼ貸し切り状態!
思う存分、豪快な自噴を堪能いたしました。
伊豆の有名露天を祝日にほぼ独占できるとは・・・。
それだけで満点を付けたくなりますが、
泉質もなかなかパワフルです。
熱めの湯ということもあると思いますが、
適度に休み休み、水分を補給しながら入らないと、
ノックダウンされそうでした。
ちょっとだけご一緒させていただいた地元のご老人は
「伊豆半島ではここ湯が一番じゃ!」と豪語しておりました。
田舎の山ん中の温泉的な雰囲気も個人的に好みです。
素晴らしい!満点です。29人が参考にしています
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4月より@500に価格改正この設備と温泉&プールに入り大満足しました。
2人が参考にしています
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夏休みの旅行で伊豆高原の「花吹雪」へ行きました。
この旅館でアルバイトされていた方にすすめられ、初めて伊豆高原の「花吹雪」を訪ねたのですが、まず、料理が本当においしく、朝食では伊豆名物の「めぼう」もあり、コリコリとした食感が何とも言えず、料理だけでも再訪したいと思ったほど。
温泉もすばらしく、旅館には7~8種類のお風呂があり、どのお風呂も貸し切りなのでゆっくり入れます。また、清掃や手入れが行き届いているので、本当に気持ちよく、リラックスできる温泉でした。
※画像は、朝食の写真です。4人が参考にしています
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08'9月29日に素泊まりで一泊しました。
下田の観音温泉に立ち寄りしてからこちらにやってきたのですが、夕方になるとこのあたり、観光協会なんてひとっつもあいてないんですヨ。宿泊案内って看板を見つけてクルマをとめても、あちゃあ、シャッター閉まってるじゃん、てのが3,4件。困ったなあ。このままヨコハマ帰ろうか、なんて思ってた矢先に立ち寄った料理屋さん「さま長」さんでお話ししていて、たまたまこちらの民宿を紹介していただくことになりました。
いやいや、完璧に海水浴客のための民宿さんで、1Fは砂浜に面した食道、その小脇には海水浴客のためのシャワーの施設なんかも付いてます。
要するに「温泉メイン」の宿じゃぜんぜんないワケ。
でもでも・・・こちらのお風呂はとてもよかった。
こちらの建物の二階に貸切の家族風呂がふたーつありまして---ひとつは大きいの、もうひとつは小さいの---湯船は一般の家庭のやや大きいめのお風呂って感じなんですが、どちらも掛け流しの、土肥独特のさらりと爽やかに塩辛い、なかなかの名湯でありました(^^;>
プシー、満足(^^)
3Fに借りた部屋は僕ひとりなのに16畳ほどありまして、広いや広い。窓をあけて、障子もあけて、ベランダの椅子に腰掛けつつサンセット鑑賞ながらのビアー飲みがいかにもハードボイルドでありました。
夜、散歩がてらに飲みにでかけてみたんですが、土肥の町は淋しかった。通りに面した旅館の玄関の派手で華やかな明かりが返って町の夜の淋しさを際立たせる感じ。なーんもない。露地に入ると錆びれた漁師町って香りがつーん。車椅子のおばさんがひとりでTVを見てるのが簾越しにちらりと見えたり。
子供の姿を総じて見かけなかったですね。
なんか、年老いた町のイメージっていうかね。
町の灯ちらちら、潮騒ザザーン。
暗い海岸線。砂浜添いにちろちろ揺れる提灯の列がいささか秋の気配。堤防。遠くに浴衣姿の家族連れ。明かりほしさにふと見上げると、あ、かもめ。3人が参考にしています
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いわゆる日帰り温泉センターなどではない、こぢんまりとした温泉施設です。
木のお風呂があって、露天風呂になっています。
内湯も、落ち着けます。
私の行ったときはレストランはお休みでしたが、近くの食堂をいろいろとスタッフお方が教えてくれました。0人が参考にしています




