温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1066ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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実はここのクチコミを読んでいたので敬遠していたのですが
やはり「入ってみなくちゃ分からない」と思い行ってきました。
結論から言うと、まぁ許せるってところでしょうか。
昭和銭湯を検索すると、ここがけっこう上位に出てくるので関係者もここを読んで改善しているように思いました。
他の方が書いていた問題点については、サウナに入っているときにおじさんが床敷きタオルを交換しに来てましたし、脱衣場の床をコロコロで掃除していました。(たまたま良い時に当たったのでしょうか?)
また、脱衣場に飲み物の自販機もありました。ただし脱衣場の自販機は紙コップのみで割高です。(ペットボトルはロビーにしかない)
お風呂は特に汚いとは感じませんでしたが、外湯の温泉はかすかに塩素臭がありました。
外の壺湯は他の方が書いていた通り水量不足の感は否めません。
子供が入ってもざぶ~んと溢れないので、壺湯の醍醐味は全く無いです。
サウナは広くて合格。水風呂も2~3人でいっぱいになってしまうような施設が多い中、大きさ深さ水の冷たさとも合格です。
森林浴のような外湯はけっこう気持ちよかったです。
ただ、施設の規模に対して休憩所が狭すぎ。
私にとって昼寝をするのも日帰り温泉での大切な【行為】ですが、この点は失格です。
経営者が「昼寝なんかされたら効率が悪い」と思っているとしたら全然ダメダメですね。
やまと温泉から運び湯をしているようですが、やまと温泉は昼寝スペースが充実しているので、あっちに行ったほうがいいって感じかなぁ…2人が参考にしています
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日本三大松原の一つである羽衣伝説で知られる三保の松原のすぐ近くに今年4月に湧出したばかりの温泉です。泉質は含銅ナトリウム・塩化物・強塩温泉で、泉温は26.5℃、pH7.87.8、毎分45リットル湧出です。黄色微濁で海に近いせいかかなり塩辛い温泉でよく温まります。加温あり、加水・循環・濾過なし、塩素消毒ありのかけ流しですが、塩素臭はほとんど気になりませんでした。ただ、毎分45リットルしか湧出しないのにかけ流しなので湯口からの湯はチョロチョロとして勢いがないのが少し残念です。
内湯は温泉用の湯口を新設した以外は従来からの設備ですが、露天風呂は温泉開湯にあわせて新たに造られたものらしく、庭園調の落ち着いた造りでした。
今月末までは、開湯を記念して通常1,000円の日帰り入浴料金が800円になっています。
(2006年5月入浴)2人が参考にしています
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内湯も露天もやや熱めです。
長く入っているのはちょっとつらかったです。
ホテル?旅館?のお風呂て感じでした。;^^
お湯はまあまあですね。
湯の山温泉は有名らしいですがおゆは無色透明でけっこう普通な感じでした。
特にぬるぬるしてるとかはなかったです。2人が参考にしています
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旅行帰りに寄ったのですが、疲れていたせいか、お湯がすごく熱く感じられてすぐにのぼせてしまいました。
525円と値段はお手頃でしたが、ゆっくり入ってられなかったのと、露天風呂が狭かったのが残念です。
建物は結構広そうなので、もう少しお風呂のほうに使ってくれればよかったかなって思います。1人が参考にしています
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車で短時間で行けるので度々利用しています、大きな娯楽施設に隣接していて駐車場も広いしフロント奥には椅子の休憩室もあります入り口にはレストランもあって家族づれ仕事帰りの方がよく利用されています、浴場は広い内湯が2槽、サウナ2ケ所、露天岩風呂2ケ所、広くて設備はいいですね、入浴料は会員になると(入会カ-ド代200円支払う)通常の入浴料より100円程安くなるのでよく行かれる方には絶対お勧めです・・泉質は家風呂と殆んど変わらない透明無臭のくせのない湯ですが、入浴料金設備面には満足しています、いつもよく混みあってますね。
6人が参考にしています
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訪問日2004.05.09
国道脇の共同湯の露天風呂。もちろん脱衣所なんかないので、ここに入ろうと思ったらテントなどの簡易脱衣所を用意していかないと絶対に無理!!
っていうか、女性には絶対に入浴無理!?
私が行ったときはまわりにごみがかなり落ちていて、どっちかっていうとそのことで入浴をためらってしまいました・・・0人が参考にしています
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訪問日 2004.05.09
海際で景色はなかなかいいですね。
屋根もついてるし、ちょっとぐらいの雨だったら大丈夫ですね。
でも、まわりに売店などが全然ないので、タオルなんかはしかりと用意していかないといけません。0人が参考にしています
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夜に行ってきましたが、入浴目的だけだったので、充分でした。
ただ色々な浴槽があったのですが、お湯の有り難みはあまり感じませんでした。床はヌルヌルしてよく滑るし、ちょっと清潔感に欠けるように思います。1人が参考にしています
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平成17年6月にオープンしたばかりの新しい施設である。
ここに向かう途中、案内看板が交差点や曲がり角などの要所に立っていたおかげで迷うことなく到着することが出来た。
「天光の湯」と書かれた入り口の大きな看板が目を引くが、建物の外観は風格はあるが地味でスーパー銭湯という感じはしない。
平成18年3月1日より入浴料が改定されている。オープン当初は非会員1200円だった入浴料が800円(大人)になっている(タオルなどの貸し出し付きは980円)。
それにしても、オープンしてから一年も経たないうちにいきなり400円も値下げするとは、1200円という高価な入浴料が利用者にいかに不評であったかが推測できる。
800円に値下げされたとはいえ、これでもまだスーパー銭湯の平均的な価格よりは高い。
内湯入ると立派な二つの立派な岩風呂が目に飛び込んできた。内湯に岩風呂はスーパー銭湯では珍しいのでこれには驚いた。
この二つの岩風呂は温泉を使用しており、それぞれ湯温が高温、低温に分かれており、好みに応じて入浴できるようになっている。
露天風呂は大きな岩風呂が一つと源泉かけ流し岩風呂が一つ、寝風呂、つぼ湯が2つあるのみ。露天部分の広さはなかなか広いが無駄に広いという感じ。奥の方に階段があり、そこを降りると妙に広い通路があった。通路の奥の方には何があるのかと進んでいくとリクライニング・チェアーが置いてあるのみ。この部分のスペースが無駄に感じたが、将来、浴槽などを増設したり露天風呂を改造する時のための予備のスペースとして確保してあるのかもしれない。
岩風呂とつぼ湯には「三波石」と呼ばれる変わった石を使用している。造園石としては最優良品とか。緑色のような、青色のような、微妙な色合いである。1200円だった理由はこのせいか?
岩風呂には水中に照明が仕込んであり、夜には照明に照らされた三波石が幻想的な雰囲気をかもし出すらしいが自分は昼間に入浴したために見られなかったのが残念である。
夜、露天風呂から見る星空は綺麗だという。ここを訪れるのは夜の方がいいかもしれない。
泉質は程よいヌメリ感があり、無色、透明でほぼ無味、源泉注ぎ口から出る湯はかすかに硫黄臭がしていた。
持って帰ってきたパンフレットによると、女湯には内湯に無加温の源泉かけ流し風呂があるらしいが男湯にはない。なぜ男湯にないのか疑問である。0人が参考にしています







