温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1031ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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ちよっつとよっつてみた 炭酸は感じない 泉質はいいと感じた 冷泉とおもっつたが 新しい設備です
1人が参考にしています
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私も含めて皆さんも混雑した時間帯にうんざりした事でしょう。
高い料金に見合わない!とご不満の方も・・・同感です。
しかし、私としては以外に気に入ってる事も少しはあるんです。
混雑をなるべく避けて、狙い目は午後から!!!
外の屋台は冬場はかなり寒いけど、行けば薪ストーブの歓迎あり!!あれは本当に温かい!!耳をすませば鳥の声!なによりも元気の充電は、屋台のお父さんとお母さん。少し話しただけで家族の様になってしまった!
色んな愚痴を聞いてくれて癒して頂きました。
ただ、たまに見回りに来る狸のようなおじさん(ここのえらい人なのだろうか・・・)正直邪魔です。
くれぐれも従業員さんの邪魔をしない様に!!
100%満足のいく温泉てなかなか無いけれど、色々改善される事を期待しつつ、また行ってみようと思います。0人が参考にしています
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1月7日低気圧接近中、強風の中行ってきました。事情があって、夫の仕事中、ここで一人で待ちがてら来たのですが。天候のせいもあってか、お客さんは少なかったです。日帰り入浴は、2500円以上の昼食を注文するシステムです。
内風呂は循環、でも、なぜか皆様ここに入っておられましたよ。皆、お風呂よりも食事目当てに来られているのでしょうか。で、露天は、ほぼ私一人の貸切状態でした。
露天は、加水なしの掛け流し、つい立がしてありせっかくの海の近くの眺望が見れないのは残念でした。
舐めてみると、しょっぱい食塩ぽいもので、金気色と金気臭もありました。温度は低めだったので、ずっと源泉口近くに陣取って掛け流しを楽しんでいました。
しかし、食事の応対が・・・。一人で行ったからかもしれないけど、広間にとおされて、ずっとほったらかし。。。飲み物のお尋ねもなし。食事も2500円のわりには、内容に乏しく、高いですわ。帰り際も、「有難うございました」の一言もなし。
近郊で源泉掛け流しを体感するにはいいかもしれないけれど、私はもう訪れないと思います。サービスもあっての温泉気分、少々高く、遠くても、これなら大好きな奥飛騨まで足を伸ばします。
旅館の皆様、もう少しリピーターを増やす努力を色々な面で努力なさってはどうですか。0人が参考にしています
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大旅館と思っていましたが、別館は本館と違って、静かです。
雑誌等に掲載されている浴槽の写真はずいぶん広く写っていますが、
実際は小さいので、期待しすぎは禁物!
朝日が見える露天は朝は女湯でしたが、絶景です。
逆に朝これが見れない男性にとってはマイナスではないでしょうか。
掛け流しのお湯は少々熱めで、よくあたたまりました。
にしても、浴槽よりシャワーのお湯のほうが塩辛かったのはなんでしょう?温泉?海水?
フレンチのディナーと、ヘッドスパについては大満足ですが、従業員さんは、館内の雰囲気に比べて、
振る舞いが垢抜けず、ひとこと説明が足りないといった場面もあって、期待しすぎた分、惜しかったです。
あと、大浴場に行くには階段が必須ですので、足が不自由な方はご注意を。
暴風で近隣の黒根岩風呂は泣く泣く断念。
また北川温泉にきたら、惜別した黒根岩風呂には入っても、つるやに再訪するかは微妙です。
ディナーと朝日以外の感動が薄く、星3つです。0人が参考にしています
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平湯温泉にある比較的大きな宿です。立ち寄りで利用しました。日帰り客にも親切な宿で、電話で確認したときもフロントでも気持ちよく応対していただけました。フロントでスリッパに履き替えて長い廊下をたどって風呂場まで行きます。この廊下の片側は陳列棚になっていて、甲冑や壺から剥製に至るまで所狭しと並べられていてさながら小さな民俗館とでもいうような雰囲気です。好き嫌いは分かれると思いますが…。
お風呂は室内に二つ、露天風呂に二つあり、サウナと水風呂も備えてあります。室内には大きさの異なる四角い湯舟、露天にはあずまや風の屋根のついた釜風呂と石組みの露天風呂があります。町中にあるため露天風呂は周囲を塀で囲んでいますが、敷地が広いため窮屈な感じはせず、開放感を感じながら湯に浸かることができます。湯舟はいずれも放流式を採用しています。この宿は自家源泉を持っていて湯量も豊富です。お湯は無色透明で少し湯の華が舞っています。源泉の温度が91℃と高温であるため加水をして調整していますが、循環はさせていないようです。
このサイトの情報では日帰りの情報が入っていませんが、繁忙期でなければ日帰り入浴を受け入れてもらえます。料金は一人1,000円です。料金の高さで☆三つです。0人が参考にしています
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ここも随分と山奥にあり、秘湯とおぼしき場所ではあるのだが、施設は近代的なもの。ここで食事も兼ねたところ、食事処から広々とした川の流域を眺めることができ、景色は優れものである。湯の口温泉までのトロッコ列車の発着駅でもあるが、残念ながらトンネル工事のため現在は運休している。
本館の浴場は水着着用ゾーンであり、施設入口へ向かう右側にそれが目に入る。ガラス面がやたら大きく浴場にすれば随分オープンな施設で、そのうえ中には女性の姿が見えたので驚いたが、よく見てみると水着着用で入浴している。
「やすらぎの湯」は入鹿温泉を泉源とするアルカリ性単純泉、残念なことに循環湯で、天然温泉特有の香りなど塩素消毒によって飛んでしまっている。若干のツルヌル感が残る程度で、白湯と大差ない。
観景面からは、露天風呂が優れるけれど、内湯に比べ更に強い塩素臭に苛まれることになる。こんな山奥まで来て、塩素風呂に入る哀しさを味わえる寂しき入浴施設。景色は抜群なのに温泉利用方法が残念。源泉の有り難味を生かして欲しいと思う。
この施設での唯一の優れものは、土産物売場にあった一袋100円のみかんでこれは重宝した。甘いし安い。もっと買い占めればよかったと後悔した次第。1人が参考にしています





