温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1012ページ目
-
掲載入浴施設数
22867 -
掲載日帰り施設数
10468 -
宿・ホテル数
15167 -
温泉口コミ数
160710
東海地方の口コミ一覧
-

-

-

橋の下、川沿いの混浴野天風呂です。
駐車場は、バス停の前に10台程のスペースがあります。
男女別の更衣室もありますので、女性のかたの着替えも安心です。
清掃協力金(200円)をお支払いして入浴いたしました。
更衣室から湯船までは数歩ですが、数歩でも足裏が汚れますので、
入浴後を考えるとサンダルがあると便利かと思います。
常連の皆さん(男性ばかり)は、サンダルを使っていらっしゃいました。
無色透明、僅かに硫黄の香りのする優しいお湯です。温度は35度位だったでしょうか。
もちろん開放感は抜群で、清掃も綺麗に行き届いております。
前日の雨のせいか、川が物凄い勢いで流れておりました。
その川に、湯船から溢れたお湯がドンドコドンドコ流れ出て行きます。
場所によって湯温が違うことを常連さんから教えていただき、好みの温度のあたりで至福のひと時を過ごしました。2人が参考にしています
-
金曜日の朝に利用したので、幸せにも貸し切り状態でした。
前日大雨だったそうですがこの日は曇り。薄日のなか森林浴と温泉を楽しみました。
入浴中ドンの頭の中では、「もののけ姫」のテーマソングが流れていたそうです。
それぐらい自然の中にある温泉です。
男女別露天風呂と、貸し切り湯の「釜」風呂や「樽」風呂があります。
初めての利用ですので、ここはやはり露天風呂を選びました。
受付で一人500円をお支払いしまして、少し坂を上って行くとまず男湯、
次に貸し切りの二つの湯、そして女湯の順で登場します。
温泉を利用した小さい洗い場があります。丸太をくり抜いた、掛け湯コーナーみたいなものです。
しかし、ここで石鹸やシャンプーを使うのはあまりよくないかな・・・と思いました。
私達は「アルプス街道平湯」で済ませているので、掛け湯だけして湯船に浸かりました。
硫黄の香りがする薄~い白濁のお湯。白い湯の花が舞っています。
お肌もしっとり、そしてよく温まります。
帰りがけに女将さんとお話しすると、
お風呂の付近の山菜採取は禁じられているのですが、駐車場は採取可能だとのことです。
「春には駐車場で蕗が採れるから、その頃にも来てね。」
とお誘いwを受けましたので、今度は春に再訪してみたいものです。0人が参考にしています
-
平湯バスターミナルの3階にあります。
平日でしたので、ほぼ貸し切り状態でした。
内湯と露天風呂。どちらも温泉を使用しています。
ボディーソープに、シャンプーとリンスがあります。
露天部分にはヨーロピアンなテーブルと椅子があり、湯口の上には天使のオブジェ。
私の中での奥飛騨は、純和風のイメージしかなかったので、思わぬヨーロピアン調に少し笑ってしまいました。
純粋な掛け流しは露天風呂だけだと思います。
内湯と露天では湯の色も違いがあり、露天の方が黄緑色が薄かったです。これはお湯が新鮮なためでしょう。
平湯では珍しく、硫黄よりも鉄分を多く感知できるお湯です。よくあたたまるお湯でした。
休憩室もあり、登山(ハイキング)姿の方が数名横になっていらっしゃいました。
やはりお湯どころ平湯。バスターミナルの付帯施設とはいえお湯はいいです。
「ひらゆの森」よりも、眺望・人の少なさではこちらの方が上。
近くまで来たら、寄ってみる価値はあると思います。0人が参考にしています
-

バスターミナルの近くにありながら、人が少ない露天。結構広く、茶褐色の温泉が神の湯とは又一味違う。脱衣場は狭いものの、清掃が行き届いており、なかなか感じがいい。8月29日、番所で蕎麦を食べたあと、のんびりと入ったが、それもよかった。
1人が参考にしています
-

1年ぶりに、期待して訪れた。静かで誰もいない、秘湯中の秘湯。かって知った木の橋を渡り、湯船に向かうと、山荘の入り口のガラスが粉々に割られていた。訪れた誰かが割ったに違いない。それを思うと、湯船の状態が案じられた。
ところが、手入れがきれいになされており、本当に気分いい湯浴みが楽しめた。気温は18度ぐらいだったが、寒い感じはしなかった。
湯船の横には掃除道具があり、初めて訪れたときのように、ビール缶やビン類は散乱していなかった。町のお年寄りのご好意がいたいほど感じられたものだ。こんな素敵な温泉に無料で入らせていただくことを、感謝したい。1人が参考にしています
-

8月29日、2年ぶりに訪れた。緑に包まれた中での湯浴みは、心から癒される。しかも、この日、入浴客があまりなく、ほとんど独占状態。のんびりと浸かったり上がったりを繰り返すことができた。ここは何度訪れても満足できる温泉の一つだ
0人が参考にしています
-

8月29日、3年ぶりに訪れた。大浴場には背中いっぱいに墨を入れたこわもてのお兄さんが入浴中。誰もその近所には近づいていない。どこの入浴施設にも、墨を入れた人はお断りとあるのだが、ここはないのかと思った。
すべての湯船が同じ源泉からの配湯だというが、湯の花の舞い具合は全部違い、本当に同じ源泉なのかと思うほど。男性側の一番奥の湯船が硫黄臭が一番強いように思う。それ以外はあまり匂わない。ここはあつ湯とぬる湯をうまく配置してあるのがいい。存分に湯浴みを楽しめる、数少ない施設だと思う。7人が参考にしています
-

8月29日、高山への通りすがりに見つけ、入ってみた。立ち寄り入浴は午前10時からとあったが、9時55分に受付に行くと「結構ですよ」との丁重な挨拶。
玄関横には飲用の源泉があり、この町の元湯からの引き湯のように思えた。すごくぬるく、源泉の色が同じだったからだ。
湯殿に通されると、温泉の色は一変していた。これはだまされたのではないかと、一瞬思ったものだ。無色透明で、無味、無臭になっている。源泉を加温、ろ過、消毒している関係だろう。清潔な施設だが、味もそっけもない温泉に変わっているのにはがっかりした。看板に偽り有。そんな気がしてならない。7人が参考にしています





