温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1005ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
東海地方の口コミ一覧
-
伊東温泉七福神の湯の一つ 毘沙門天芝の湯。
源泉 混合泉 源泉温度50.1度 PH8.3
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
施設は共同浴場のため評価なし。
施設★4。雰囲気★3。総合★3。
おそらく施設の世代交代がおこなわれたのだろう・。
施設の新しさがありありだ。貸切風呂も5室完備している。
地元の方で混雑感あり。
浴場は、
中央に長方形の浴槽があり廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものではなく、
個性的に多少かける現代にありがちなものであった。
これもまた時代の流れだろう・・。
(2008年1月13日)3人が参考にしています
-
伊東温泉七福神の湯の一つ 和田寿老神の湯。
源泉 混合泉。源泉温度44.1度 PH8.2
単純温泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
温泉レベル★3。さっぱり感ある湯。
今は前のクチコミにあるようなカルキはなしです。
施設は共同浴場のため評価なし。
雰囲気★4。総合★3。
江戸幕府将軍献上の湯。
火名方入湯。
伊東最古の歴史を誇る和田の火湯。
訪れた時は、新旧両方の建物が存在しているので駐車場なし。
浴場は、七福神の湯共通なのか?中央に長方形の浴槽があり
廻りにシャワーなしの水栓が取り囲むものである。
地元の方で賑わいがありました。
(2008年1月13日)
駐車場跡地に新館の建設がほぼ竣工を迎えようとしていました。
建物の世代交代前に訪れることができたのは、ある意味ラッキーでした。
時すでに、新規オープンですね。5人が参考にしています
-
静岡市清水区草薙、ここはちびまる子ちゃんの舞台である、旧清水市地域です。調べたらちびまる子ちゃんの通っていた小学校が隣の隣の学区くらいで、行こうと思えばいける距離。もし「ちびまる子ちゃん」が現代の物語ならば、ここも出てくるんじゃないかなと思います「まる子、スーパー銭湯に行く」というタイトルで。
ここは、伊豆から温泉を運んでいるため、一応温泉ということになっています。掛け流しではなく循環式でしょうが、温泉です。
値段は会員が平日600円、休日は700円、一般は平日650円、休日750円です。値段設定としては少々高め。会員カードは100円で買えます。岩盤浴は会員平日700円より。
お風呂は、内湯が変わり湯(イベント風呂)、電気風呂、座湯・寝湯、シルクの湯、ジェットバス、水風呂、タワーサウナなど。ラインナップとしてはなかなかです。
露天に出るところでローマンサウナ(低温サウナ:60℃)、露天岩風呂、壺風呂、流泉ベンチ(腰掛け湯)などがあります。全体的に値段からすると微妙なところですが、悪くないかなという感じ。
子供向けのキッズコーナーがあり、畳で寝れるスペースなどもあり、使い勝手はよさそうです。車だとわかりにくいですが、駅からは徒歩五分程度です。4人が参考にしています
-

はっきりした場所が解らなかったので、ナビを頼りに走ってたんですが、
付近まで来て「目的地周辺です」のアナウンスを最後に
誘導が終了してしまいました。ここからなのに!?「おいおい」と
思いながらも、なんとか、案内板(けっこう小さいので
見落とさないようにご注意ください))を見付けルートを確保。
ナビには、そのルート(道)が存在してませんでしたw
川沿いの道で、すれ違う車もなく、少々あやしい感じでした。(大袈裟かなw)
しばらくしてようやく有久寺温泉を発見!宿の前まで車で行けるのですが、
最後の上り坂が少々厄介で道幅がかなり狭いです。おまけに軽く曲がってます。
ゆっくり行かないと、車の側面擦りそうなくらいです。横幅のある車は
ご注意くださいませ。なお、宿のすぐ下にも駐車スペースが有ります。
(歩いて1分くらい)
かなり年期の入った建物で、秘湯度満点ですw
ともかく浴室へ。(ご丁寧に脱衣所入り口まで案内してくれました)
浴室はなぜか、洞窟風の作り!?で、4人くらいが入れる湯船が1つあるだけ。
シャワーや一般的なカランもなし! 水の出る蛇口が1つあるだけです。
シンプルこの上ないですw 窓から「椿の花、20本くらいの竹、川」が
見て取れます。しかし、良い眺めという訳ではないのでご注意を。
湯の方は循環ですが、塩素臭は感じられず、温泉特有の香りがしており
まずまずでした。浴槽の中には小さな茶色い湯の花が舞ってました。
色目は、薄暗かったのではっきり解りませんでしたが、
たぶん無色だったと思います。温度の割には、良く温まる湯でした。
私は、時折水をかぶって冷却しながら入浴しました。入浴中は貸しきり状態。
というか、だでも来る気配がなかったwそんな感じだったので、
田舎の知り合いの家でお風呂に入っているかのような感覚でした。
追伸、宿のすぐ横の桜が早くも咲いておりました^^
もう1つ。宿から徒歩7分くらい川を遡ったところに
20メートル弱の滝があります。お散歩がてらにちょうどいいです。
(砂防ダムを越えて、小さなオレンジの橋を渡ればすぐです)11人が参考にしています
-

2年ぶりに行ったけど、評価ダウンです。
お風呂場の床は湯が溜って滑りやすいし、マッサージ機で仮眠しているオヤジはいるし・・・・少しがっかりしました。18人が参考にしています
-

今年の1/3にツーリングの途中で寄りました。
温泉としては普通でしたが、冷え切った体には最高でした。
休憩にはいい場所じゃないでしょうか。
温泉とは関係ないが隣の食べ物屋でなぜか帯広名物と銘打って豚丼がメニューに載っているのが謎だった。7人が参考にしています
-

-

施設も綺麗で清掃が行き届いてました。露天風呂がもう少し温度が高ければ良かったです。(熱い湯が好み)湯疲れするぐらい入りました、また行きたいです。受付の方も感じが良かったです。
0人が参考にしています
-

建物の外観は改修中のようだが、温泉は利用できる。
駐車場は東と西に2箇所あり、行った日はほぼいっぱい。
1階のうどん屋さんがあるスペースでは老人の方がたくさんくつろいで居られた。
人が多かったので、カランはすべて埋まり、円形の浴槽は外周に沿って人がずらっと並んでいた。
駐車場、カラン、浴槽、休憩スペース、どれも飽和状態すれすれだが使えないわけではないので、過剰でも過少でもなくバランスよく計算されているのかもしれない。ただし脱衣場は少し狭い。
湯は緑色の濁りがあるものの、それ以外の大きな特徴はない。
ドライヤーも無料で利用できるし、200円という安さは何より魅力的。
もう少し混雑していなければいいのだが、これだけ安いのであれば地元の方にとってとても良い施設だろうし、そうなってしまうのは仕方ないか。3人が参考にしています
-
その日都合がついて、食事をとって温泉ということが可能かどうか電話で確認してしました。
「午前11時から午後7時頃までならいつでも結構です、温泉も24時間入れますので」という快い返事をいただき向かいました。
建物は横から見るとL字型。高いところは細くのっぽビルのよう。敷地は広くないので館内はぎゅっと詰まった感じ。窮屈な感がありますね。
HPの方に載っていた2700円の日帰りコースを。
ですので、今回宿泊のお部屋の方はわかりません。
今回は入浴料込みの食事コースにしましたが、\600で入浴のみも可能ということです。
平日午後2時頃到着。「食事でもお風呂でも先にどちらでもいいですよ、食事もすぐに用意できます」ということでまず先に食事にしました。
ゴトーさんのお話のモズクも美味しかったですが、季節限定ものかと思いますがナマコの酢の物がなかなか美味しかったです。煮つけも味濃い目で自分に合っていましたし。ここの料理はとても美味しく感じました。
食事をして、しばらくその場にとどまって読書をし、その後お風呂へ。
お風呂は地下階。
同じように脱衣所・浴室とも広さはないです。
簡単なカギ付ロッカーはありますが、貴重品は脱衣所に持ち込まれない方がいいかと。
内湯浴室は洗い場5人程度。2mX3mほどの浴槽。内湯浴槽は白湯です。
露天は岩風呂とそこから1mほど上がった所に家庭用サイズの浴槽。
ただ、周りはほとんど囲まれていて直に空を眺めるなどはできません。
この形だと露天と言葉では語弊がありそう。ただ、隙間風は結構ありますので外気を感じることはしっかりできます。(後でリーフレットを見ましたが、以前は今ほど囲いはなかったようで。)
すぐ目の前に歩道があり、上の浴槽で立ち上がることには躊躇してしますね。
脱衣所にも2つほど分析書がありましたが、家庭用サイズの浴槽の壁面も分析書が。
よくみると全部日付が違っていて、どうも家庭用サイズの浴槽の壁面に張ってあるものが一番新しいよう。
源泉名を見ると「白砂の湯」と同じもの、内海・山海温泉一号井です。
(後でフロントで確認するとやはり「白砂の湯」の所からの引き湯だそうです。)
岩風呂の方はお湯は薄ら緑色がかった濃灰色。その色は岩風呂の底面の色に反映しているもの。
家庭用サイズの浴槽は生成り色だったので、そこで見えるのが一番率直な温泉の色かと。黄茶色で、濁りとまではいかない半透明。濁り具合は白砂の湯より薄め。浸かるとぶわっと茶色の湯の華が舞います。
浸かり始めはピリピリした感じ。でもその感じはすぐ消えます。肌になじむのか。
匂いは特になし。舐めてみるとはっきりとしたしょっぱさ。そのしょっぱさも白砂よりやや弱い感じがします。
塩素臭は感じず。
源泉でしょうか。家庭用サイズの浴槽の上部より投入されています。その浴槽に流れたものが下の岩風呂へ。岩風呂の方はその家庭用サイズの浴槽から流れたものと別に、岩組みしてあるところからも流れています。
分析書では循環ろ過あり。自分も岩風呂の方は循環なんだろうと思いました。
浴後のべとつき感は感じず。ただ、少々のつっぱり感はありました。
ポカポカ感が長く続く冬向きの温泉だと思います。
湯上り後フロントでお話を聞きましたが、一応分析書では循環ろ過となっていますが、循環していると塩分が濃くなりすぎるそうで、設備へのダメージも多いからか実質的にはかけ流ししているそうです。したがってあの下の岩風呂も(上からの再利用ということでは循環ですが)ほぼかけ流しとのこと。
3つ分析書はありましたが一番新しいものを
源泉名 内海・山海温泉一号井
ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性弱アルカリ性低温泉)
[源泉] 44.6℃(気温21℃)
Li 0.5、Na 9000.0、K 161.0、NH4 21.0、Mg 116.0、Ca 368.0、Sr 3.6、Ba 0.7、Mn 0.7、Fe 2.2、
F 1.0、Cl 14900.0、Br 51.1、I 12.2、SO4 4.1、HCO3 166.0、CO3 0.4、
メタケイ酸 87.7、メタホウ酸 126.0、CO2 8.2、
溶存物質 25.02g/kg、成分総計 25.03g/kg、
温泉の分析年月日 平成15年11月11日
加水無し、加温あり、循環ろ過装置使用、入浴剤添加無し、次亜塩素酸添加
#ここの循環ろ過は内湯白湯浴槽のことかと思います。2人が参考にしています







