温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >893ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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相性がいいのか、たまたまなのか、おそらく「思い入れ」が最も関与していると思うのだが、私にとって青森の温泉はどこも心に残るところばかりだ。
ここ「温川山荘」も例外ではなく、事前情報もさほどないまま初めて訪れたにもかかわらず、吊橋から露天風呂に到るまで、その空間全体が何とも言えず心地良かった。
日帰りの一見客にも愛想よく応対してくれた女将さんもさることながら、川を挟んで時折行き交う車を横目に見ながら入る露天風呂は開放感とのどかさ抜群で、(虫を気にしながら)気が付けば随分長湯していた。3人が参考にしています
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地元仙台の方に薦められたのですが行って正解でした。ちょっとJRの交通費がかさみますが(青春18切符のシーズンとかだといいんじゃないでしょうか?)、駅からは無料の送迎バスがあります。施設は新しめでよく清掃が行き届いていますね。お風呂も温めとか半身浴とかそう言う感じはありませんが、ひとつひとつに緑の風情があり泉質も良く、廊下を歩いていても何となくワクワク感があり演出上手な感じです。おみやげ屋も品数豊富でしたよ。仙台に行く際にはまた日帰り入浴したいです。
1人が参考にしています
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南東北一円から多くの善男善女が訪れる大山祇神社の毎年6月に行われる例大祭にあわせて、片道1時間半の山道を歩き御本社(野沢の山の神様)を参拝してきました。ふもとに着き、汗を流してスッキリしたいと思って訪れたのが、ここロータスイン。大昔は海の底だったようで、塩化物泉のお湯が出てくるそうです。農作業に疲れたカラダに良く効くとか。もちろん、トレッキングの疲れにも良く効きました。この例大祭と温泉ロータスインをセットでPRすれば良いのに、と、余計なことを思ってしまいました。2006年6月入湯。
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今年の冬に20年ぶりに行ってみました
20年前には半月ほど共同浴場の上のスキー場でバイトをしていて
2日に一回はこの共同浴場を利用していました
(川原湯を一番多く利用したように思います)
蔵王の温泉は熱くて酸性度が強く
始めてはいると強烈な刺激を感じますが
効果は抜群で温まりも凄いし肌のスベスベ感もとても強く残ります
(ただ強烈過ぎるので肌の弱い人には向かない気がします)
先日訪れた際には施設もそれぞれ新しくなっていて
昔のような少々薄暗い感じと言うのはなくなっていて
好印象を持ちました
(昔はやはり薄暗かったです)
昔ながらのみやげ物店や民宿旅館街も建て替え等されていて
昔とはまた違った風情ですが
湯は相変わらず強情?(笑)と言う感じがする強い湯でした
だんだんと風情のある温泉街がなくなる中で
こういった温泉街は残っていて欲しいと思うのでありました
蔵王の温泉はやはり冬。
ぜひ大雪の蔵王の共同浴場を利用してみてください1人が参考にしています
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Ⅰ旅館への小道を下りてすぐに左の杉を脇を行くと、まもなくお湯の匂いがしてきます。湯の花温泉と似通った泉質ですが、こちらのほうがぬるいようです。お湯に入り川面を見るとほぼ同じ高さなので、ぬるめのお湯と相まって、のんびりと自然を満喫できます。2006年6月入湯。
3人が参考にしています
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道が少し広くなっている所に車を置き、小さなお社の脇を川へ向かって3分ほど下ると、もう、湯小屋が見えてくる。大きな岩の脇の箱に2百円を入れ中へ。引き戸を開け、そこで靴を脱ぐ。浴槽の向こうが脱衣スペース。お湯は大岩の下から出てくるようだ。差し水は川から引いているらしく、水流の強さにムラがあってこれも趣がある。お湯は単純泉だが、少しクセがある。ひと山越えた木賊温泉と泉質は近い。いつからここにあるのか分からない、この大岩の下に、いつからかお湯が湧き、今その恵みを受けている、そんなことをボーっと考えていたらあっという間に1時間が過ぎてしまった。2006年6月入湯。
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平日昼間に訪れたのですが、地元の方が沢山集まっており、
大人気の銭湯のようです。
作りも内湯ひとつととてもシンプルなものとなっっていますが
逆にそこが好印象となっています。お湯は41~43℃で、薄く
濁っているようにも見えました。
金気味、微塩味と特に印象には残りませんが、気軽に立ち寄れる
ジモ泉でした。2人が参考にしています
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湯の沢温泉へは宿は3軒あります。「湯の沢山荘」と「秋元温泉」
「なりや旅館」となってます。近くには古遠部があり、どちら
も濃厚な温泉なので、湯疲れ激しく連荘はかなり体にきつい
です。そのため今回は一番手前の湯の沢山荘のみ入湯しました。
マグネシウムの成分が多いようであり、ここもまた析出物が
印象的な浴槽となっています。浴槽内はやや暗めでありますが
床の掃除が行き届いており、滑りにくくなってます。
お湯は総計21gオーバーであり、その濃厚度合いが伺えます。
しょっぱさのなかに濃厚スープ出汁のようなイメージでしょうか。
温度は体感44℃位でしょうか、熱くてたまりません。
お湯は確かなのですが、温め長湯好きな私にとってそれだけが
残念でした。1人が参考にしています
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まずはじめに驚くのが施設のでかさであろう。
ちょっとした公民館くらいの大きさで、天井も高く開放感が
あります。次に驚くのは、大きな浴室の床全体に千枚皿状態の
析出物が拡がっていることです。一見の価値ありです。
温泉は大きな浴槽は熱めになってます。外の露天風呂は小さく
多少温くなっているので長湯が可能となってます。
茶褐色のお湯は塩分を感じながらも甘みがあり、成分総計も
7gほどとかなりのものとなってます。
弘前周辺では、その造りと泉質に印象深い温泉となりました。13人が参考にしています




