温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >883ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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一ノ関から急行バスが出ています。1450円で、一日二往復(0900と1500)です。9番乗り場。
目的地までは90分の道のりで、真湯山荘という場所から電車で言えば「単線」状態が温泉まで続きます。
私は天候に恵まれたので、降雪といっても直ぐ溶ける程度。最悪の場合、8メートル近く降り積もる地だそうです。
さて、館内ですが「増設」した跡がありありと分かります。ご老体が部屋に到達するまでに「彷徨ってしまう」環境なので、部屋への道は覚えて置いてください。部屋は清掃が行き届いていました。
次に、湯治以外の館内温泉。洗い場は三人までと狭いですが、浴槽はとても広いです。湯煙もうもうで直ぐ先の御仁さえ確認が難しいくらいです。浴槽内地面はコンクリでザラザラでしたが、苦になりませんよ。
最後に、露天。外に出ます。玄関から約50メートル。夏場なら良いのですが、とても寒い。マイナス温度。暇なら更に100メートル歩けば「岩手・秋田を簡単に越境」できます。男女別の浴槽で、ここも広いです。満月の夜に入ると非常に風情があります。岩山のライトアップが更に盛り上げてくれます。場所によって温度に斑があるので歩いて適当なところを見つける楽しみがあります。
お湯は最高でした。さすが須川の源泉を保有しているだけあって、湯冷めしにくく、行きは寒かったですが、帰りは部屋までホッカホカでした。1人が参考にしています
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HPの写真を見ると広めで明るい印象を受けますが、実際はそんなに明るくなく狭いです。
でも、それを感じさせない雰囲気があります。
広くても殺風景だと虚しさを感じますしね。
これはこれで有りだと思いました。
風呂は朝夕で入れ替わりますが、熱い湯もありました。
恐らく45度あるかないか...。
我慢して入りましたわ。
やや薄目の乳白色でした。
部屋もまあまあでしたし、行って損はしないと思います。
それにしても宿までの狭い上り坂は初心者運転にはつらいだろうなぁ~。
宿左下の店用共同駐車場(少ない)が置けない場合、宿の左上にもありますが行き順は別になります。しかも遠いけど。
ここまで来たら是非足を伸ばして御釜へゴー!
私は霧で見えませんでしたがね....
料金所のおじさんの言葉を信じて金払って登ったのにひどい仕打ちだ....
(2003.7月来訪)6人が参考にしています
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先日、八幡平温泉巡りの際に利用しましたが、昼食バイキングとセットで1300円とお得でした(^o^)。泉質はあっさり系の単純硫黄泉ですが、浴室はきれいで広々としていてゆったりと入浴できてリラックスできます。入浴後は昼食バイキングを堪能し、たちまち睡魔が・・・(´Д`)。老舗ホテルですが、リニューアルして館内もきれいで、従業員の応対も良い感じです。東八幡平温泉郷の中では、一番のおすすめですね。
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米沢から南下すること、白布温泉を通過し、天元台のロープウェー乗り場付近から道をそれ、急な坂道を登った先に行き着く新高湯温泉を営む一軒宿が「吾妻屋旅館」さんです。風光明媚&冬はスキー場にもなる天元台の近くとあって空気が非常に冷涼で、夏に訪れたら最高だと思います。
建物は昔ながらの温泉宿といった風情で、落ち着きを感じさせてくれます。設備的には充実とまではいきませんが、不便を感じさせるようなものではありませんし、食事がとても美味しかったです。別注文で頼んだ米沢牛のステーキの味は絶品でしたよ!
お湯は無色透明なものの、非常に身体が温まり、開放感溢れる露天風呂もとてもお薦めです。3人が参考にしています
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国道342号線沿いの高台にある温泉で、源泉名は「宝竜温泉」といいます。日帰り入浴の入り口はなんと自動改札!しかも料金は900円(今年4月から値上がりしたようだ)と、出だしはいかにも温泉ホテル系だなぁ・・・という感じ。しかし、浴場はなかなか素晴らしい(´3`)。露天、内湯、バイブラ、ジェット、打たせ湯、はては薬湯までなんでも揃っていて、清潔感も十分です。これなら900円も納得といったところ。同じ一関温泉郷でも真湯温泉、須川高原温泉などの秘湯系とは対照的ですが、こうしたクアハウス系も悪くないですね(^o^)。
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酸ヶ湯には非はありません。酸ヶ湯には昭和初期、あるいはもっと以前の湯治場の雰囲気が残る本当に素晴らしい温泉だったのですから。宿の方々の応対も良いのに、客がすべてそれを壊してしまいました。
毎年何度も訪れるのが本当に楽しみだったのですが、訪れるたびに嫌な気持ちになります。混浴に期待してずっと浴槽の縁に座ったまま女湯を見つめる人々、あろうことか人生の諸先輩と思える方々が多いのにも呆れました。
今年、あなた達どこを見ているんですか?恥ずかしいと思わないんですか?と憤慨して声を荒げてしまいましたが「混浴だ、何が悪い」と開き直る奴までいましたし。
悲しむことでしかありません・・・・もっと湯番の方が頻繁に見回ることが出来ればいいのでしょうけど。2人が参考にしています
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神戸から愛車に鞭打ち、3泊目に念願の酸ヶ湯温泉に到着。
家内が宿泊したいと言うので申し出ると、湯治客用の部屋に空きが有り、早速千人風呂へ、しかし中に入ると混浴の筈なのに衝立が中央に、家内に手招きし男湯?に、それを見ていた若い夫婦も右にならえで・・・
家内曰く、「広々とした良い風呂なのに衝立は無粋!」2人が参考にしています
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大浴場には湯船が二つあり、微温湯(ぬるゆ)と書かれた小さい方が源泉をそのまま注いでいる湯です。大きい方は当然加熱、循環しているわけですが、常に新しいお湯が注がれているので、湯船からお湯があふれています。その点では頑張っている温泉でしょう。この温泉の横で作られている田沢湖ビールはほんとにおいしい! ゆぽぽの人に聞いた話では、ここの職人さんは元サラリーマンだったのですが、ビールに魅せられて渡独し、1年間ビールづくりをじっくり学んできたそうです。それが理由か、会社は首になりましたが、ゆぽぽの経営者と出会い、ビール造りを任されたそうです。飲んでみる価値はあります。
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下風呂の温泉街から少し高台にあるのが新湯です。共同浴場だけあって建物の造りは至ってシンプルで、一つだけある内風呂になみなみと高温の無色透明なお湯が注がれています。ここは水で薄めるのを我慢して入浴してみて下さい。その結果、驚くほどに湯上がり後身体が軽くなります。非常に良いお風呂です。
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