温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >831ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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紹介部分の写真は道を挟んで反対側にある
「三滝温泉」です。1人が参考にしています
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鶴の湯さんに電話予約して、「アルパこまくさ」からの送迎バスで、雪道を数キロ送迎していただきました、この専用道路?の雪景色からして、何かを予感させる時間です、施設は江戸時代の温泉施設が、そのまま奇跡的に残された感じです、白湯の泉質は白濁で硫黄の香りの温泉です、私の大好きな「万座温泉」と同じ泉質に感じました、混浴大露天風呂は奥に脱衣室(男女別)があります、浴槽の玉石の隙間から、温泉が涌いくるのは、和歌山県の「川湯温泉」仙人風呂と同じです、又、施設入り口の左の棟(陣屋)は護衛の秋田藩藩士の宿舎でした、素朴な客室です、そこにも泊れます、2009/1/23は暖かく、混んでいなかったので、最高でした。
1人が参考にしています
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施設名が個人的には関西馬風なネーミングだと思うが
付けた方はいたってまじめでしよう。
いまどきの大きな施設なのでカタカナを使ったのか
名産のさくらんぼが英語で入っている。
お湯は泉質自慢の温泉旅館級かそれをも凌ぐのお湯で施設名からでは
想像も付かない、いいお湯達です、おおきく2種に分けられると思う。
いいお湯なのだから“何とかの湯”とか付けてもいいと思うが。
このあたりではこのいいお湯達が普通なのでしょう。
一帯にはこれらの湯を使った施設が古くからある。
源泉ごとに浴槽が別れそれにそれぞれ名前があるが
その名前の横にカッコで 金 銀 銅 と付けてある3種類の源泉。
内湯が二つで露天が一つ、それぞれが100%源泉かけ流しだそうです。
湯量も十分にあり内湯の大きな浴槽をも満たし溢れ出てゆく。
内湯は透明な高濃度温泉の名もある銀の湯と茶色の湯の若干熱めの銅の湯で
見るからに違うお湯がドン!ドン!と大きな浴槽で二つ並んである。
露天はこげ茶色の湯で植物系有機物の匂いがあり
さくら御影石で拵えたさくらんぼの湯口から注ぐ金の湯である。
どの湯も足裏などに炭素が付き黒くなることがあるらしい
石鹸では落ちづらく、お湯の中でこすると落ちるとのこと。
銀の湯はかなり重く感じるお湯だが、
同様な泉質で近くに舟唄温泉がありそっちの方がもっと重い感じで
舟唄がヘビー級ならこちらはクルーザー級かライトヘビー級てなとこ。
二階には休憩室がある別料金の\300。
窓枠が無いガラス張りで景色壮大でしたが
地元の方でめちゃ混み、持込禁止はなんのその状態。
近辺では人気バンバンで鉄板なんでしょうが
ここでは評価点が高いのにクチコミが少ない穴馬だ~な。
寒河江SAの隣でETC専用出入口がある。
車で出なくてもSAの駐車場から余裕で徒歩で利用は出来る。
山形県は温泉のない市町村がない、平成の大合併前でもそうだったと思う
意外というか凄いに尽きる。なのでなのか入浴料も安いのである。6人が参考にしています
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鄙びた風情のある家屋です。部屋や廊下の彼方此方に、宮島詠士の書が多数、無造作に飾られて贅と歴史を感じます。
小野川温泉で源泉掛け流しは二軒だけで、その一軒が扇屋旅館なのです。
浴室の長方形の浴槽は熱めですが温度管理が良いので、素晴らしい浴感を醸しています。鄙びた廃れを演出する庭の露天風呂は少し家屋から離れ、内湯に比べて温めです。部屋付きの湯は、小さい源泉掛け流し、カランで流量を調節すれば温度が自在で好感しました。
小野川温泉は泉質では扇屋旅館だけで十分です。が、趣向で風情を求めて共同浴場も良いと思います。5人が参考にしています
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神白温泉は一度行ってみたいと思っていましたが、TV番組の放送を見て年末に行きました。源泉は12.5度と低いですが加温しており、ほのかに硫黄臭がします。老舗旅館なので設備等は今一ですが、魚料理は大変美味しかったです。
7人が参考にしています
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平日3人で1泊13600円。部屋は4階同館に千代の湯があり廊下は異臭が立ち込める(構造上換気ができない)また、通に面しているので車の音がうるさい。窓が防音構造ではない。人件費の節約のためか仲居さんが来ない(それはそれでいいのだが)広間の夕食の接待も9部屋分をひとりで対応していた(一生懸命なのだが食事がおわるころ澄まし汁をもってきた)朝も8時ころから布団をあげさせてくれという始末。少ない人数で対応しているのがみえみえ。食事はうまいがはっきりいいて貧相。朝食バイキングもうまいが貧相。風呂は6階はかけ流しだが、他の階は循環でしょう他の階には厳選かけ流しの表示はなかった。値段から考えてコストパフオーマンスはよくない。なお、私はかなり冷静にみておりけっして悪意でかいてはいないが結論はタイトルのとおりだとおもいます。風呂もたいしてよくりません。一番よかったのは近くの公園にある足湯でした。
10人が参考にしています
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今日、藤島旅館はもちろん川渡温泉に初めて入りましたが、
一旦入るとあまりに快適で、なかなか上がりたくなくなる
お湯でした(15分ほど入っていた後に上がったら、体がぐっと
重くなっているのに気づきました)。黒い湯の花の舞う良い
湯でしたが、帰りがけに刺青の入った方が入浴してきました。
マイナスはそこだけです。8人が参考にしています
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忘年会で泊まりに行きました。
部屋やお風呂からは、松島の島々や福浦橋(赤い橋)が一望でき、最高のロケーションです。(松島側ではない陸側の部屋だと、このホテルの価値が半減します)
ただ、部屋はお世辞にもキレイとは言えないです。
宴会料理は、松島らしくカキ・ホタテをはじめ、カニ、アワビなど海の幸と牛タンもあり、料金(1泊2食飲み放題で1万円以下)からすれば満足いくものです。
肝心のお風呂。
まず感じるのは狭い。
ホテルのキャパからしても明らかに狭い。
宴会の前に入ろうとしましたが、脱衣場も浴場も人で溢れていて、とても入れる状況ではありませんでした。
朝、早起きして何とか入ることができ、念願の景色を眺めることに成功。
松島の景色は何度も見ておりますが、お風呂から眺めるのは格別で、時間を忘れてしまいそうでした。
残念なのは、浴場、湯船、洗い場、脱衣所が狭いこと。
少なくとも倍の大きさが必要でしょう。24人が参考にしています
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平日午前中に訪れました。
とりあえず大浴場(内湯)で温まり、階段を下りて露天岩風呂へ。内湯には、年上の人たちが集まっていましたが、露天には私ひとり。年配者には、露天風呂に入るまでの階段がつらいのかしら。とか思いながらも、のんびりぼけ~っとできました。
お湯の色は無色透明。硫黄臭もありませんでしたが、とにかく温まりました。夏場はキツイかも。
パノラマ露天風呂に入るには、受付で別に専用のロッカーの鍵を受け取る必要があります。今回は入りませんでしたが、入浴したダンナ曰く、ぬるくてなかなか出られなかったとのこと。こちらには、もう少し暖かい季節になってから入ってみたいと思いました。3人が参考にしています





