温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >80ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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いいお店です。
リラックスできますね。
いつも。リフレッシュしています。4人が参考にしています
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とってもいいお湯です
肩が痛くて、何回か通いました
お陰で、とても楽になりました
遠くまで行かなくても、いい温泉がこんな近くにあって感謝感謝です7人が参考にしています
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「はちみつのお風呂に入ったらこんな感じなのかな」と思うくらいのトゥルトゥル感。短くない人生で初めて出会った泉質でした。あせもが治りました。アルカリのph値が9くらいあるそうです。
食事の野菜のほとんどが自前。サクサクの天婦羅が最高でした。
宿特製果実酒があり、ロックとソーダが選べます。
「利き梅酒」ができ、4種のうちの3種を選べます。私はノーマル、はちみつ浸け、ブランデー浸けを選択して、それぞれの違いが面白かった。
宿泊した部屋のところにツバメの巣があって、丁度、巣立ちの時期だったようで、親子ツバメたちのホバリング(?)が部屋の中から間近に見れました。
看板ネコのたけのこチャンとさといもチャンもメチャクチャ可愛かったです。いっぱい撫で撫でさせてくれました。
ご主人曰く「戦闘能力0」。
補足で浴衣、歯ブラシは有料なので持参をお勧めします。喫煙所は各フロアの外にありました。
翌日に近くのいわき市営アンモナイトセンターで化石の体験発掘しました。世界でも希少な施設らしいです。こちらへの拠点として活用させて頂いてもいいのではないでしょうか。
またお世話になりたいと思います。8人が参考にしています
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青い森鉄道の無人駅「小川原駅」から、徒歩で約1分。小川原湖の南に位置し、東北町と三沢市を結ぶ県道8号線沿いに佇む、昭和55年(1980年)に開業した温泉公衆浴場。土曜日の午後、利用して来ました。
入浴料200円は、玄関を入って左側の受付で。受付の前に男女別の浴室があり、男湯は右側です。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場。ドライヤーは、5分で30円です。
ガラス戸を開けて、大きな湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、両側と奥に22人分の固定シャワー付プッシュ式カランがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。ちなみに、カランの湯も温泉です。
中央に12人サイズのタイル張り石枠内湯があり、ちょっぴり茶褐色がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 中久根下泉)がサラサラとオーバーフロー。打たせ湯のように高い金属製の湯口からザバザバと注がれ、床のタイルの上を空のオケが流されてしまうくらい溢れています。泉温38.2℃を加温せず、そのままのぬるめで。町内に32ヵ所も源泉があるおがわら湖温泉郷で、最も泉温が低いのだとか。肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ちょっぴり硫化水素臭がしてまろやかな味がします。
手前のスペースはかなり浅く、寝湯にぴったり。もしかして、子供用のスペースかな。湯口の下あたりも少し浅いので、波立って底がよく見えませんが、つまづかないよう注意が必要です。窓を開けると、駐車場と国道と線路という長閑な景色。のんびりと浸かっていたら、泡ツキも見られます。この時は時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
いつまでも浸かっていたい、ぬる湯の名湯。鄙びた外観からも一度は訪れてみたいと思っていましたが、一浴したらドバドバ・スベスベ・アワアワが忘れられない湯処ですね。
主な成分: ナトリウムイオン44.1mg、カルシウムイオン0.2mg、第一鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン0.5mg、塩化物イオン5.8mg、硫酸イオン10.2mg、リン酸イオン2.5mg、炭酸水素イオン17.4mg、炭酸イオン35.5mg、メタケイ酸162.7mg、メタホウ酸0.4mg、成分総計0.281g
※なお、平成20年の分析書だったので参考までに47人が参考にしています
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一泊の予定で予約し、行きも帰りもこちらの不手際で別途旅館と作並駅との間で送迎車を出していただきました。ウイルス対策で忙しい中、迅速に対応して頂き大変助かりました。温泉に関しては言うまでもなくとても素晴らしかったです。普段は泊まりがけでも夜一度温泉に浸かるだけの人間ですが、今回は寝る前と起きた後に温泉へ行かせていただきました。岩風呂と岩風呂まで続く階段なども雰囲気があって良かったです。
また家族揃って来たいと思います。3人が参考にしています
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「あぽん」とは、庄内弁で「おふろ」を表すそうです。十六羅漢岩の近くにあります。西浜温泉と鳥海温泉と2つの源泉を引いています。どちらもph7.2でほぼ中性の湯ですが、共にゴムの匂いが感じられる湯になっています。。隣に町唯一のホテルが建ち、宿泊客も利用出来るそうです。また、反対側の隣にはレストランが建っていました。新型コロナウィルス対策としてマスク着用はありますが、検温は無かったです。
内湯は、大きな湯船に泉温37.6℃の西浜温泉を循環利用し、使用温度42℃としていました。薄い茶褐色となる湯は、仄かなナトリウム味があります。隣の小さな寝湯は、透明な湯でジェット水流が掛けてあります。この湯船には、トルマリン石が使われているそうです。水風呂は、ホースを突っ込んで湯船の中に水を入れ、それなりに冷えていました。
露天風呂は、泉温45.5℃の鳥海温泉を源泉掛け流しで使っています。使用温度は同じ42℃ですが、内湯よりもぬるく感じました。濃い茶褐色の湯は、ナトリウム味があります。
シャンプー,ボディソープ付き400円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。10人が参考にしています
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南八甲田連峰の赤倉岳東麓に佇む、明治42年(1909年)に開業した蔦温泉の一軒宿。文豪の大町桂月が愛した湯宿でもあります。およそ9年ぶりに、土曜日の午前中に日帰り入浴して来ました。
こちらには、男女入替制の「久安の湯」と男女別の大浴場「泉響の湯」があり、いずれも源泉が湧き出す岩盤の上に浴槽を作った足元湧出となっています。以前は午後の訪問だったので、確か手前の「久安の湯」へ入浴。底から空気に触れず湧き上がる清らかな湯が、とても印象的でした。
入浴料800円は、玄関を入って右手の帳場で。靴はビニール袋に入れ、持ち歩きます。そのまま右手に廊下を進み、突き当たりを右折して、休憩所の前を左折した奥に「泉響の湯」があります。
文豪の井上靖が来館した際、蔦温泉の雰囲気を「泉響颯颯」(せんきょうさつさつ=泉の響きが風の吹くように聞こえてくるの意)と詠われたことから名付けられたのだとか。
100円返却式ロッカーと棚だけの脱衣場には、ドライヤーあり。少し階段を下りて、天井が物凄く高い木造りの浴室に入ると、左側に3人分のシャワーブース。アメニティは、椿さくら系です。また、右側には大きなかけ湯槽もあり、こちらにもアメニティが置かれています。
左側に4人サイズの石造り内湯があり、手を入れてみるとこちらは水風呂。かなり冷たいです。夏場は、交互浴にいいかも。
奥に8人サイズの木造り内湯があり、無色透明のナトリウム・カルシウムー硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: 蔦温泉新湯)がかけ流しにされています。泉温45.4℃を加水して、43℃位で供給。やや肌がスベスベする浴感です。
足元湧出なので湯口は底ですが、ほのかに塩化物臭を感じます。 時折すのこ板状の底から、プカリと気泡が浮き上がるのも楽しい。 少し早く日帰り入浴がオープンしたので、しばらく貸切状態でまったりできました。
湯上りに、浴室手前の休憩所「あずまし処 楓の間」で一休み。板張りの床に、リクライニングシートやソファが置かれています。昔の宴会場だったような広い部屋で、欄間がなかなか凄い。冷えた麦茶や蔦の森湧水を頂き、池を張り巡らせた緑の庭を眺めてのんびりできました。
主な成分: ナトリウムイオン248.6mg、マグネシウムイオン12.4mg、カルシウムイオン62.4mg、マンガンイオン0.4mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン133.2mg、臭化物イオン0.2mg、ヨウ化物イオン0.2mg、硫酸イオン328.9mg、リン酸水素イオン0.7mg、炭酸水素イオン245.8mg、メタケイ酸178.1mg、メタホウ酸24.7mg、メタ亜ヒ酸0.3mg、遊離二酸化炭素54.2mg、成分総計1.307g26人が参考にしています
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朝風呂で、家族とならんでますが……入り口で20分待たされてます。
どう言う事ですかね〜、朝風呂入浴時間違反では?8人が参考にしています
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投稿日:2020年7月25日
当たり障りのない普通のスーパー銭湯です… (天然温泉 仙台コロナの湯(旧 大江戸温泉物語 仙台コロナの湯))
やっしーさん 、性別:男性 、年代:50代~
星5つ5.0点
当たり障りのない普通のスーパー銭湯です。
お世辞でもお湯は綺麗と言えません。4人が参考にしています
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日帰りはやってないようです。電話で確認必要ですよ!
4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代






