温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >8ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
東北地方の口コミ一覧
-

自遊人パスポートにて2年ぶりに再訪しました。
浴場面積は決して広くはありませんが、それを補って余りある雰囲気作り等のセンスの良さは健在で、おなじみの金の湯、銀の湯を堪能させて頂きました。
露天に利用者が集中してしまう傾向だった為なのか、前回とは手前側の浴槽配置が変わり、露天に劣らず更に充実した印象を感じました。前回も感じましたが、限られたスペースを最大限に生かしているあたり、ここの設計者は個人的にも同業者としても尊敬に値します。
露天からの先達川のロケーションも言うに及ばず。乳頭のイメージを覆す鉄泉も素晴らしい。再訪確実です。1人が参考にしています
-

-

今年の正月に宿泊したのですが、館内が巨大なだけに「案内MAP」がないと迷ってしまう・・。
しかも真冬だったので寒いのなんの・・。
ロビーには「薪ストーブ」があるのですが、正面は暖かいけれどちょっとでもそれると超寒い!
ストーブの横にいたおば様方がブーブー言ってましたよ。
食事はとってもおいしいです。♪♪
お風呂はお湯がいいみたいですが、雰囲気がない感じです。
あれでは普通の銭湯と同じです。温泉という感じがしないです。
部屋も「古いな~」というのが正直な感想です。
都会のホテルと違って外を散策することも出来ないだけに、館内でいかに快適に楽しめるかをもっと考えて欲しいです。
これでこの料金!? と最後にまたびっくりでした。
多分もう行かないでしょう。。 いい勉強になりました。。28人が参考にしています
-

宿泊で利用しました。この日は大湯、栗駒、須川、泥湯を経て、連れと共にもうヘロヘロ。しかも案の定ナビ設定を誤りもう1件の石塚旅館へ行ってしまい、到着は18:30。早速夕食を済ませ、ほろ酔いで露天へ直行。
ゴムサンダルに履き替え、内湯の裏側にある露天風呂へ千鳥足。道中暗くコケそうになる。露天の灯りは裸電球1個だけですが、照らされた湯船に日々熱望していた緑色のお湯をついに発見。底には真綿のような白い湯の花も。油臭も強く印象としては喜連川早乙女温泉のような感じでしょうか。ご一緒した神奈川からのご年輩の方とも温泉話で盛り上がり、互いに話は尽きず気付くと長湯に。振り返ると連れは逃げるように縁で休んでいる。マズイと思ったのも後の祭り。お先に失礼した後、案の定湯当たりし部屋でKO。
翌朝改めて入りましたが、このエメラルドグリーンは鮮やかそのもの。体調を整えて是非またリベンジしたいです。
2人が参考にしています
-

2年ぶりの再訪。日曜日という事もあり、人や車、バイクで激しく混み合っている。残念ながら秘湯感は無いもののやはりここの魅力は泥湯です。
宿泊経験者の連れの案内で泥湯の露天へ。連れに促されるままに露天中央の岩に盛ってある泥を手に採る。見渡せば仕切壁一面に先人達の手形が無数に押印されている。その間隙を見つけ先人達と同じく手形を押し付けると、ようやく不思議な満足感に浸れる。勿論これだけでは飽き足らず、更にお互い顔に塗りつけ無邪気に興じる。
前回は泥湯のポテンシャルを十分に感じられませんでしたが、今回は連れのリードでようやく泥湯の楽しみ方が理解できました。謝謝。1人が参考にしています
-

約2年振りの再訪。栗駒山荘で受けた大雨が凄みを増す中、自遊人パスで利用しました。栗駒山荘からは車で30秒ほどの至近距離。
そこそこの賑わいを見せていた栗駒山荘とは異なり、こちらは例の広い露天風呂が貸切状態。私の中では甲乙付け難いスペシャルな存在の両者ですが世間ではいざ知らず。個人的にはもっと須川も評価されてもいいといささかブルーになりつつ入浴。
強酸性をこれでもかと主張しており、私の感情以上に青白いお湯はやはり健在。相変わらずの広さの上、大量の掛け流しの前ではこの大雨も全く関係は無さそう。酸っぱさも期待通りで嬉しくなる。しかしこれだけ広い露天だと沸き立つ湯煙も分厚く迫力満点。
周囲は今だ地震の爪痕が残り一関側からの通行も叶いませんが、栗駒山荘とセットで是非またKOされに来ます。1人が参考にしています
-

2年ぶりの再訪。露天からの眺望が忘れられず前回の曇り空からのリベンジでしたが、何と今回は大雨。秋も深まり冷え込みもきつく、露天へ出た途端萎えそうになるもののここまで来て後戻りは出来ない。小走りで濡れた階段を下り湯船へ。しかし湯船に浸かれば待ち望んでいたこの優しいお湯。頭寒下熱とはよく言ったもので、さすがにこのリラックス感は他ではなかなか出会えない。こんなコンディションでさえも、本能が我が身をここに留まらせる。
眼前は厚い雨雲に遮られ今回も鳥海山を望む事は叶いませんでしたが、やはり何度来てもここは素晴らしい。生涯何度来る事になるだろうか。0人が参考にしています
-

1年振りの東北。新潟で連れと合流し、まずは栗駒エリアの玄関口であるここ大湯温泉へ。
受付で体感するご主人のお国訛り、浴舎へ川沿いを下り辿り着く素朴感全開の内湯は、まさにこの日のために日々待ち望んでいた東北テイストをいきなり堪能できる。この時点で既に満足出来る。
内湯からドアを開けると渓流に面した開放的な露天が。お湯は透明ですが硫黄臭漂い、何より適温なので長距離運転の身としてはこの上なく癒される。
私以上に辛口の連れもこれには満足した様子。今回の3日間で目指す青森まで目標は10件。比較する上でも1湯目としてはレベルの高い物差しに出会えた。3人が参考にしています
-
再訪した。 相変わらず女将の応対は丁寧だった。
前回ツアーで立ち寄った時は、ツアー客が成分を吸収した後だったので? ぬるくて薄かったが、
今回は酸性緑ばん泉が熱くて鉄分豊富だった。
酸性緑ばん泉は療養向きで、一般の温泉の効能を求めない方がいいのかもしれない。
酸性ー含鉄(Ⅱ、Ⅲ)・アルミニウムー硫酸塩温泉
43.4度 pH2.74 溶存物質 1032 アルミニウム 43.6 鉄(Ⅱ) 16.1 鉄(Ⅲ) 5.2
メタケイ酸 268.5 メタホウ酸 13.0 酸化還元電位 (ORP) 421 (2008.11.1)0人が参考にしています





