温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >787ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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夏油温泉から駒子の湯に向かう途中にあった。
3人が参考にしています
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露天に向かう人が大部分で、内風呂(白猿の湯)は空いていた。
やや熱めであったが、入浴可能。 露天の大湯は熱くて浸かれない。
白猿の湯 カルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉
67.6度 pH7.1 溶存物質 2528 マグネシウム 8.0 カルシウム 502.6 硫酸イオン 1329 メタケイ酸 125.6 メタホウ酸 15.7 酸化還元電位 (ORP) 25 (2009.7.12)4人が参考にしています
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元湯夏油のすぐ近くにあり、施設全体鄙びているが、内湯は檜風呂で湯船ごとに異なる源泉の掛け流し。
空いていて内湯好きには穴場。 蛇の湯はラドンが多い。
渡り廊下でサンダルに履き替えて、夏油川まで20mほど石段を下り、さらに河原を50mほど歩くと露天。
無人と思われた混浴露天だが、近づくと中年のカップルが脱衣所でコトの最中! オー肉食系! 見たくねー!
夏油温泉 (新太郎の湯) カルシウム・ナトリウムー硫酸塩泉
47.8度 pH6.8 溶存物質 2428 カルシウム 470.5 硫酸イオン 1332
メタケイ酸 94.1 メタホウ酸 42.6 酸化還元電位 (ORP) 31 (2009.7.12)8人が参考にしています
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夏油温泉に行く途中に立ち寄った。 本館、新館と玄関が2つある珍しい構造。
内湯長寿の湯と露天四季の湯に入る。 どちらも塩素消毒されているが、長寿の湯の方がとろみがあり、良い湯に感じた。
瀬美温泉 単純温泉
42.2度 pH8.9 カリウム 60 炭酸水素イオン 153.8 メタケイ酸 86.9 メタホウ酸 3.1 酸化還元電位 (ORP) マイナス37 (2009.7.12)3人が参考にしています
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この間とても良い温泉見つけました。秋田の湯沢市にある「森のバス」と言う所なんですけど、プライベートルームにプライベート温泉がついている、とても珍しい温泉でした。
一旦部屋に入ると誰とも会わずに温泉が楽しめるんです。
そこで、伯父さんが大手術してから、一緒に温泉に行ってくれないと、嘆いていた伯母さん夫婦に勧めたところ、大ファンになったみたいで、今では私以上に行っているみたいです。伯父さんの手術痕は胸からおへそまでのかなり大きな痕で、大浴場で人に見られたくなかったんだな~と実感しました。お気に入りの温泉は見つかるし、温泉好きの伯母さんには喜ばれるし、何か得した気分でした。0人が参考にしています
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土湯温泉の中心部にある共同湯「中の湯」。荒川大橋の直ぐ側にあります。概観はこぢんまりしたコンクリ造りの平屋建てで、そこそこ年季の入った建物。中に入ると券売機があり人の良さそう初老のおじさんがニッコリ笑顔で受け付けてくれました。大人200也。
浴室に入ると4-5人サイズのコンパクトな湯船が一つ。カランは3つ4つあったでしょうか。皆さん熱心に体を洗ったり髭をそったりで浴槽には60代半ば位の逞しい竜雷太似のお父さんが一人。浴槽の縁につかまり「ふんっ!!むんっ!!」と気合を入れながら腕立て伏せのようなエクササイズを敢行しておられます。設置された湯温計を見ると46度を少し越えていました。なんとパワフルなお父さんかと感嘆しつつ掛け湯を開始します。するとゴリさん、いやパワフルおじさんが話しかけてきました。「ここの湯は熱いからたっぷりと掛け湯しなきゃ入れないぞ。どうしても熱かったら水で埋めてもいいからな、遠慮することないぞ」。「はい、有難うございます」と答えましたが、水なんか埋めたら張り倒されるかもしれないと必死で掛け湯をしました。パワフルおじさんが湯船から出て小休止に入ったところで意を決して入湯。予想していたものの滅茶苦茶熱いです。しかもパワフルおじさんはこちらの反応を興味津々の顔つきでじっと窺っているではありませんか。湯も熱いですがおじさんの視線も激熱です。そして入ったが最後熱くて動けません。自然と体がキューっと締まって熱さが冷たく感じるほどに。なんとか2分近くは浸かりましたが、そこでギブアップ。いったん上がってクールダウンです。おじさんがにんまりと笑顔を見せてくれました。
私が小休止に入ったと同時に、もう一人50がらみの観光客らしき方が入ってこられましたが、湯船に手を入れて湯温を確認するなり、絶望的な表情を浮かべ、まさしく悲嘆にくれているような状況です。するとパワフルおじさん、さすがにこれはダメだと思ったのか、「そこにホースがあるから、遠慮なく埋めて入って」と加水を勧め、絶望の淵にいた旦那さんも素直に加水。内心ちょっとホッとしながら、43度まで下がった湯に皆で浸かりなおしたのであります。浴後は全身の血潮がみなぎった状態で小一時間は汗が引きませんでした。
それにしても地元の方とのやり取りも後で思い返すと良い思い出になるものですね。またパワフルおじさんにお会いしたいです。それと、中の湯は今年の4月にリニューアルしたそうです。URL入れておきますので営業時間等確認してみてください。
http://www.tcy.jp/nakanoyu.stm
※写真は上が中の湯外観(リニューアル前)、下が土湯の温泉街です。5人が参考にしています
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7/19の夜から仮眠室での泊まりコース(2000円)で利用しました。
HPでは「フェイスタオル、バスタオル、ガウン等付」となってますが、
行った時には「朝食、ガウン付き」に変更になっていて、タオルは別料金でした(T_T)
祝日の前日でしたが、それほど混んでなく、
仮眠室を利用したのも15人(男性側)ほどで余裕があって十分休めましたし、
風呂も広くて気持ち良く、朝食も和食でしっかりしていて、値段の割には美味しかったですよ。
ただ、他の方の言われているように、看板などが無く、
場所は分かり難かったです。。(カーナビのお陰で辿り着けましたが。)
また、男性二人と女性一人で行ったのですが、
男性側のロッカーが一つしか空いていないと言われて、二人で一つを使用しました。
(滞在客よりも明らかにロッカーが多かったんですけどね。。)
看板とロッカーのことは残念でしたが、
次に機会があれば、また利用したいと思いました。3人が参考にしています
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キャンプ場に宿泊した際に利用しました。
全く期待していなかったのですが、すごくいいお湯でした!!
黒っぽいお湯でヌルツル感もばっちり!
キャンプ場でこんなにいいお湯なんて・・・感激です。
サウナ、水風呂(源泉)、内湯(ジャグジーあり、加温掛け流し)、露天がありました。
露天は小さく人がいっぱいで入れなかったのですが、内湯・水風呂はヌルヌルでした。
ドライヤーあり、カラン数15個くらい(?)です。
大人は500円、子供は~4歳は無料です。
雰囲気は銭湯・スーパー銭湯的な感じで風情はないけど、
お湯を重視する方であれば満足できる温泉だと思います。2人が参考にしています
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これは殊色の湯。あくせく温泉を求めているものにとって、あっけなく存在する自然の恵みに唖然とする。毎週水曜日は大人150円という値段。お湯の新鮮さは度肝を抜くといってよい。そして温泉地にはよくあるパターンだが、いい温泉ほどジモティーの入浴マナーが劣悪。おらほの湯をおらの湯と勘違いしているきらいがある。洗い場の場所取り、サウナのあと直接水風呂と、自然の前の人間の矮小さを感じるいい機会となる。つがる市は最高レベルの温泉が点在するが、どれも同じ傾向にある。民度と温泉は反比例するのだろうか?スタッフは逆に実に素晴らしい対応。
2人が参考にしています
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こちらのホテルに泊まる機会があり、先日行ってきました。
通された部屋は掃除が行き届いておらず、窓ワクなどにホコリがたまっていました。 おまけに、今は使用していない大昔の冷蔵庫(飲み物を1本抜くとフロントでカウントされるタイプ)が置いたままになっていました。子供さんに昔の遺物を見せてあげるのにはよいかもしれません。 浴場へ向かうエレベータホールには、誰やらが捨てたゴミが散乱したままです。
温泉については無色透明のお湯で、あまり好きなタイプのものではありませんでした。
ベランダに造ったような露天風呂もあるのですが、大人2人入るのがやっとの広さです。しかし、それ以前に湯温が低く、入る気になりません。(注湯口からお湯が殆ど出ていないので、お湯は冷めていくばかり)
朝の露天風呂は昆虫たちがいっぱいです。虫嫌いの方は卒倒するでしょう。でも、虫が来ても、客が風呂に来る前にすくっておくといった気遣いがほしいですね。
このホテルでも日帰り入浴ができるようです。が、700円もします。一考されたほうがよいと思います。
また、風呂上りに飲みたいビール等の自販機は、ほとんどが売り切れでした。3人が参考にしています








