温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >791ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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改札口を出てすぐに右側あります。
やや熱めで白い溶き卵かと思うような湯花が見られ、硫黄の香り漂う足湯です。ですが、足湯としての湯量の少なさと衛生面からちょっと躊躇してしまうような造りで残念。
足湯の裏には手湯がありますが、こちらが無難かなぁ。
駅員さん、もう少し清掃をお願します。
列車を利用しない方も一応入場券140円でホームに出れるので利用可能ですが、そこまでして…という感じでした。1人が参考にしています
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ここの浴場から見る朝日と太平洋は本当に綺麗です。
5人が参考にしています
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ちょっとした高台にある施設。
近くにはプロ野球公式戦も行なわれるグリーンスタジアムという野球場もあり。7人が参考にしています
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JRA常磐支所いわゆる「馬の温泉」近くにある旅館です。
1人が参考にしています
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2007年11月まであった共同浴場「東湯」が取り壊され、移転した形で造られた施設です。
湯本駅からすぐの場所にありますが、駐車場が無いので利用者は駅にある市営の駐車場を使うことになります。2人が参考にしています
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あつ湯とぬる湯がある珍しい足湯。
営業時間はAM7時~PM10時のようです。
深さは20~25cmくらいで湯の投入量があつ湯とぬる湯で違います。湯出口ではほぼ無色透明ですが、足湯では僅かな緑白色に濁っていました。
以前のクチコミにもありますがぬる湯の衛生面は正直良くないです。せっかく2つあるんだから、しっかり清掃してくれたらもっと利用者も増えると思うんですが…。
近所のお爺さんが新聞を読んでいたり、公園代わりとして憩いの場にもなっているようです。「温泉神社」バス停のすぐ目の前にあります。0人が参考にしています
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いわき湯本での朝風呂で訪れました。
浴場の壁には観光番所や近くのコンビニなどで手に入る“ゆもと街中お散歩マップ”の拡大したものがあります。
自慢のお湯は高濃度が実感できる優れものです。
先客により加水され適温になっていました。エメラルドグリーンの湯はマイルドな硫黄泉。浴場に匂いが充満していて、開けられた窓からは湯本の街並みを望む事が出来ます。
いわき湯本温泉には里見さんというバルネオセラピスト(温泉保養士)がいて、その方が絶賛した温泉だということです。日によって白濁したり透明だったり、湯の色も変わってくるんだとか。
シンプルな浴場で存分にまったり。朝6時から日帰り営業しているので私みたいな人には嬉しい施設です。
発売されたばかりの雑誌「温泉博士」の手形でこちらの施設が7月15日から無料入浴も体験できます。
また、湯本駅の観光番所ではこちらの日帰り入浴が500円になるチケットなども入手する事が出来ます。
ペットとも宿泊可能。浴場にはカミソリや簡易クシも用意されているので、なかなか利便性のあるホテルだと思います。1人が参考にしています
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お湯は最高です。「一人では入らないでください」と注意書きがあり、硫黄の濃度が濃くて危険なこともあるのだろうな、と。
お肌ツルツル、ちょっとつかっただけで、ず~っとポカポカして、
暑い季節の今などは、汗がなかかなかひきません。
一番下のまるまる露天風呂になっているところなんかは野趣溢れていて、最高に気持ちがよいです。
難点は、「女子寮」と書かれた棟と客室の一部から丸見え、であること。
屋根とまでいかなくても、目隠しぐらいは出来そうなものなのに・・・。
明るい時間はちょっと見えすぎて、どうかな?と思うのですが。
お湯がいいから、それで良し、としなければいけないのか・・・?
お部屋はやや古い感が否めませんが、清潔ですし、十分許容範囲です。
山奥の湯治場にありがちな、お湯は最高だけど、旅館が古くてなんだかなぁ・・・
と感じるタイプの方にはいいかもです。
食事は特筆すべき点はありません。朝食などは特に(汗)。
夕食はお品書きがあり、一見高級ぽいのですが、味は・・・(汗)
なので、個人的には、夕食は部屋食などよりも、囲炉裏をオススメです。
物珍しさが手伝って、楽しめます。
冷えた栄川をキュッと一杯やりながらいただくのが「福島だぁ!」と
感じますね(笑)
ただ、鶏肉、豚肉、牛肉、鮭、など、「肉」が多い。
こんなに肉はいらないよ、ってぐらいの量です。大食漢の男性にはいいのかも?
もっと野菜を!
凍餅などは珍しくて美味しいし、おなかいっぱいです。
おにぎりを作ってくれますが、部屋に持ちかえっても可。
とにかくお湯は風情も効能も満足、という感じです。6人が参考にしています
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夜の岩風呂です。上が入り口、下が浴室内部。なかなかの風情です。
余談ですが、夜に出かけると途中で色々な野生動物に出会います。今年の春に訪れた際には、車で走行中、狐を見た数分後に狸、入浴を終え只見方面に向かう道すがらでは野ウサギの群れに遭遇。木賊がいかに山深い湯場であるか思い知らされますが、野生動物の出会いが楽しみになっている今日この頃です。その他、只見でテン、宮下温泉から西会津に向かう国道400号でムジナ、草津で日本カモシカに遭遇した経験があります。みんな夜行性なんでしょうね。3人が参考にしています












